竜姫ぐーたらいふ LOVE+PLUS

竜姫ぐーたらいふ LOVE+PLUS
竜姫ぐーたらいふ LOVE+PLUS

『竜姫ぐーたらいふ』より、キャラクターたちの後日談を描いたちょっとエッチなイチャラブミニストーリー!
人気のサブキャラクター「ドラ美」ルート登場!


▼ハル(CV.飴川紫乃)編
散歩中、親しくなった近所の子供がプールに行くのを見て興味津々なハル、
プールに行きたいとハルはおねだりするが、面倒くさがって適当にあしらう主人公。
それを見て可哀そうになった鈴夏はギャル友達も誘ってハルを海に連れていくことにするが……?

▼鈴夏(CV.桃山いおん)編
来る同人誌即売会に向けてほぼ不眠不休でフラフラの鈴夏。
偶然ハルが原稿を見つけ、まさかの的確なダメ出し。「ハル編集長」と信奉する鈴夏。
なんやかんやで原稿は完成し、主人公も巻き込んでイベントに参加することに。

▼ドラ美(CV.小波すず)編
なんとかしてハルを教団に招きたいドラ美。
幹部たちとの会議の末、どう考えても主人公を平和的に抱き込むしかないという結論に。
どうせ突っぱねられてしまうので、なんとかして主人公を籠絡しようと奇妙な作戦が開始される。


本編『 竜姫ぐーたらいふ 』はこちら!

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無能ちゃんレビュー
3 Review
シーン等の回収はフローチャートのおかげで難しくありませんので、この手のゲームの初心者でも問題なくできると思います。
これらも感情移入させるための役割を十二分に果たしています
高額のハズレ作品を経験していれば、この作品は価格以上の満足度がある。
攻略キャラ&シナリオの豊富さのお陰で様々な「答え」に行き着くので飽きずにプレイできました。
個別ルートが不必要に感じた。私が過度な期待をしすぎただけかもしれない。しかしけもの娘はお勧めできる為、シナリオがいいをやる為に鷹乃ゆきをやるっていうのも有りだと思います。
視点が変わると見方も変わるので、シナリオを進めていくほど発見があって最後まで楽しめました。
美味しい謂いつつ口一杯で可愛がってくれますが、
エロが来ればまたエロが押し寄せるので棒は一本しかないのにどうすんだこれというサービスっぷりは健在

しかしながらこの物語の1番の魅力は、人が死ぬということについて考えさせてくれる点だろう。
一発分岐なので評価分かれますが、一応シナリオ上はすべて帳尻を合わせているので、「AシナリオだとBが助からないよな」なんて矛盾が起きないのは◎。
というようなシナリオを妄想しておりましたが、実際の内容は全く違っておりました。
問題は今までと違い完堕ちしなかったり、してもエンディングだったりと今までの快楽堕ち要素が少ないです事です。
ギャルゲーに興味があって、まだプレイしてない方はまずこれをプレイしてみて下さい。
毎回シリーズごとに3人のヒロインを落としていきますが大体1人当たりで他二人はまあ、普通かな。という評価が続いていたのですが(それでも価値のある作品ですが)今回は3人共当たりでしたね。
キャラクターはストーリーを進めていくごとに魅力を増していき、Hシーンはとても綺麗で官能的だと感じました。中でも見どころはファンタジーとのWhirlpoolですね、先の読めないドキドキ感は圧巻です。クラシックをアレンジしたBGMが非常にストーリーの流れに合致していて素晴らしかった。

結論から言うとメチャクチャハマリました!物凄い面白かったです。
なんと言ってもライターの腕が良い!
野グソして”お尻も拭かせてもらえない・・” 困った表情!
それゆえにちょっとしたあらが目立ってしまったというか。イラストが好みなら、まずハズレはないと思います。
種付けを決定付ける要因の何物でもありません❗
なお3人のうち2人がくっつくと、もう1人は応援・祝福してくれるので、ヒロイン達の幸せオーラにあてられて思わず涙が・・・
鷹乃ゆきは互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
主人公の竜姫ぐーたらいふは聖人君子のような主人公ではなくダークヒーロー系の主人公でもありませんが、とても魅力的です。人間としての強さを体現している(エンディング後に解説あり)点に好感を持てます。お嫁さんがたくさん出来るのも納得です。
まだやってはないですが購入しました。絵が好みです!!!以上!!!!
永遠に語り継がれて行く作品です。
絵がリアルで良いのは言うまでもない(ただし、クオリティが安定しない部分もある)のですが、シナリオがうまくできていました。