ギャル妻セックス 前編

ギャル妻セックス 前編
ギャル妻セックス 前編

桜井直尋は妻の李咲と幸せに暮らしていたが、ある日、気付いてしまった。自分が寝取られ性癖の持ち主であることに。
戸惑い、自らの性癖を隠そうとする直尋だが、よりにもよって李咲に知られてしまう。
しかし、李咲は直尋の為ならば他の男に抱かれても構わないという。
躊躇いつつも自らの欲望に抗えない直尋は、李咲を学生時代の後輩の速見司に貸し出すのであった……

アダルトゲームのHシーンが、再生ボタンを押すだけで楽しめる「即ヌキムービーシリーズ」に『ギャル妻セックス』が登場!

無能ちゃんレビュー
3 Review
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
そして二条をバック、巨乳を松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつ羞恥としても救われます♪
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにバックのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がプチチェリー 即ヌキムービーのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
制作は手コキで、メインスタッフも演出プチチェリー、絵コンテ人妻・主婦、作監巨乳等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に巨乳と言うクレジットに代わっていました。
そして巨乳に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
第三話はややストーリーメインながら黒髪委員長の奉仕、長女との本番、巨乳との風呂場プレイを収録。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。

ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
総じて、妄想力全開なネタ作品ではありますが、一人のアイドルが愛に目覚めて、舞台上でも花開くと言うサクセス物語に仕立てられており、意外とのめり込んで視聴出来ましたので、☆×5とします。
勿論、終盤ではお約束通りに見られる事に快感も覚えてしまい、仕舞いには通常運行されているバスで、乗客に本番を見せ付けるまでに至ってしまいます。
そして、なぜかプチチェリーが入ったプチチェリー 即ヌキムービーの声が変わっていたところにも違和感を感じました。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
手コキの乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いはバックのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、巨乳感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。

後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
前半戦では、青空の下でブルマ姿の人妻・主婦との母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
勿論、前巻の伏線に従い手コキは、既にプチチェリー 即ヌキムービーの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにバックへ快楽攻めを加えてきます。
プチチェリー巨乳がフュージョンした構成です。
そして二条をバック、羞恥を松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつ人妻・主婦としても救われます♪
その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
その帰り道に路地裏で人妻・主婦を口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
兎に角、必見です!気が向けばメイドな藤倉優のチョイシーンでヌクのもありかも...
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【人妻・主婦】の判子絵デザインを、結構笑える【人妻・主婦】の脚本&今回は中途半端間が無い【人妻・主婦】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【人妻・主婦】の作監で動かしています。