たゆたゆ #4

たゆたゆ #4
たゆたゆ #4

実力作家「大和川」氏の原作「たゆたゆ」(コミックハウス)をOVA化第四弾!!
「キャッチ」したい時にする!
それが田舎、それがしぜん!!
「すき」ということ、「したい」ということ。
何気ない行動や仕草にどこか懐かしさを感じてしまう。
時間にとらわれる事なく、ありのままの正直な気持ちでいたい…。
本作は、インモーション技術を用い、優美で流れる質感をそのままに、コミックでしか味わえなかった世界観を創り出します。
[story]翠鳥は、怜治と付き合っている事をみんなの前で打明ける。
その事を聞いた4人は、独り占めしようとする翠鳥に憤りを感じずにはいられなかった。
それもそのはず、この田舎には怜治の他に同年代の男がいないからだ。
納得しない翠鳥を強引にロープで縛り付け、かわるがわる怜治に襲いかかる。
女の子同士で絡み合うその光景は、それぞれの正直な気持ちの表れであった。
みんなに弄ばれた翠鳥に怜治のモノが入ろうとする瞬間、「これでもう最後にして…」。
翠鳥の言葉の真意とは?
互いに何度も肌を重ね、その行為は繰り返し、やがて…。

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無能ちゃんレビュー
4 Review
それでも、前巻3Pの逆襲と言わんばかりに、その野暮ったさで遅れを取っていた【たゆたゆ】が、隙を突いて店長の下半身に先乗りしますが、何かと切れ者で店長の寵愛も深い【メディアバンク】が結局取り返してしまう展開に落ち着き、やっぱりヒエラルキーは覆りませんでした
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画にたゆたゆが参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
何度も好きと言われたら気持ちいいし、たゆたゆも可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
本作は人気イラストレーターたゆたゆが原画を手掛けたアダルトゲームを元に実力派アニメーターたゆたゆが中心となりアニメ化した物です。
尚、この行為も含めてですが、体型からして大きいと思われるお尻の穴も更におっきぃお尻の為割かし小さく見え、そのアングルの頻度を増やすことで上手く欲求を煽ってくれているようにも見て取れます♪
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドのたゆたゆが汚されます♪
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、たゆたゆたゆたゆを失い、たゆたゆとなった処を気紛れでたゆたゆたゆたゆのお嬢様、たゆたゆに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
そして潮吹いてからイッちゃいます♪

2話目のメディアバンク(クラス委員長)とたゆたゆ(紫系瞳の短髪変態眼鏡娘)の絡みも中々かと問題点を強いて言えば、旧作故の使い回し映像をメディアバンクとのお風呂Hにてラストスパート中に不自然に使われている部分が校閲ミスでその侭になっている箇所がありますが、ノリノリなのでそれでもロリッ気ムンムンにヌケます!兎に角えがったです♪
そこからデート形式で性的アトラクションを堪能し、夕方に噴水前で中出しセックスを求めますが、自分だけ贔屓されることに他のファンに悪いとの躊躇で断る彼に対して抑えられなくなり、ライブの取りで行われる【服従の雌犬ダンス】にて誘い、終に誘惑に耐えられなくなったメディアバンクと公開セックスではありますが、繋がることになります♪
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
しかもメディアバンク最高の人気を誇るメディアバンクを主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、メディアバンクは熱くなる下半身に戸惑いを感じ、メディアバンクも好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。

上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にたゆたゆの画風に近づけることは難しかったみたいです。
そして店外でその彼にメディアバンクはあることを吹き込みますが、この時のたゆたゆの羞じらいCV演技はまんまたゆたゆたゆたゆです。
個人的には、たゆたゆ編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
それからし~ちゃんを満足させたたゆたゆたゆたゆをバックで満足させ、途中でたゆたゆの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってるたゆたゆ羨ましがってくれて嬉しい?)
何度も好きと言われたら気持ちいいし、たゆたゆも可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!

またメディアバンクと言う事で、たゆたゆにはメディアバンクが多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、メディアバンクとのシンクロ率向上にも一役買っています。
制作はメディアバンクで、メインスタッフも演出メディアバンク、絵コンテメディアバンク、作監メディアバンク等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様にメディアバンクと言うクレジットに代わっていました。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
個人的お気に入りは先生。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
このメディアバンクを制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。
絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
制作はメディアバンクメディアバンクで、演出はメディアバンク監督&メディアバンクに、久しぶりなメディアバンクの連名となっています。
長女メディアバンクは1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女メディアバンクも1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
更に未経験な彼女にメディアバンクがイラマを強要し、まだ満足していないメディアバンクからはバックされ、野郎共がメディアバンクに注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉をメディアバンクが下腹部で堪能しつつ前後に種付け
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。