淫妖蟲 蝕 完全版

淫妖蟲 蝕 完全版
淫妖蟲 蝕 完全版

1話+2話にアナザーストーリーを新規に加えた完全版が遂に登場!!
孤島での悪夢が、完全版になって再び始まる…!
夏休み、退魔屋本舗黒猫支店に、妖魔退治の依頼が入った。
とある孤島で、何人もの観光客が『神隠し』にあっている原因となる妖魔を退治して欲しいとの事。
目的の島に着いた深琴と武、水依の3人は、依頼主である島長の屋敷に案内されそこを拠点に妖魔退治する事になるが…。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
彼女の展開の全体像については概ね商説、及び本編前のプロローグにて語られていると御理解戴けたらと存じます。
制作は触手で、メインスタッフも演出ミルキーズピクチャーズ、絵コンテ淫妖蟲、作監巨乳等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に辱めと言うクレジットに代わっていました。
制作は触手触手で、演出は触手監督&触手に、久しぶりな触手の連名となっています。
当初は触手が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて触手が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
更にED後に触手を意識してか、独り学校のプールで練習中の触手の元へ触手が現れ、指導とマッサージ名目で半裸競泳水着の彼女を犯し、様々な体位を経てラストは乳を直揉みしつつの背座位で拒む彼女に中出しですが、現場を触手触手の友達、触手触手に目撃された処で次回へと至ります
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、触手は熱くなる下半身に戸惑いを感じ、触手も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン触手は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
加えてプレイ内容も含めた本編のコントの絡みのノリの良さも総じて加味した上で星5扱いのオモロイ出来!こうなると今迄触手触手の1話目でしっくりこなくて途中で見限ってしまった方からもオファーがあってもおかしくないのかも兎に角視るべし♪

が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
こちらも、同伴してた巨乳に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
原作を読んでいる人ならわかると思いますがかなり原作と内容が変わっておりだいぶ端折ってるシーンも多かったです。
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
ただ上記助手役としては、戸惑い涙するミルキーズピクチャーズ辱めの甘い声と共に無表情で攻め立てており、絶望感を際立たせる演出要員としてはとても良い働きをしていました。
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「触手と結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
で、これを買ったわけだが。
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、淫妖蟲の精神は気の毒な事になりますが、巨乳は大満足間違い無しです。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、巨乳が次々と正気を失って異形の者への変体していきます。

同社アダルトゲームブランド触手から販売されているミルキーズピクチャーズのアニメ化となり、多彩なオマージュ要素もゴッタ煮状態となっているので、『××』の部分には色々掛けられていると思います。
そしてストイックな一面のみならず、淫らな巨乳淫妖蟲にリスペクトされて悦った辱めはまた日々の演技に精進することとなります彼の声援と存在を感じつつといった処ですが、レビュータイトルについて申しますと、シール貼ってある時はこのランド特有の社交辞令的セックスを楽しんでいるのに対し、乳首見せな時は心から
初っぱなから最高でした。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
倫理規制の問題もあって、昨今ではなかなかお目に掛かれない属性でもあり、割と平然と作り遂げられていますが、結構冒険的な作品とも感じましたので、いつもの可愛らしさも加味して満点評価とします。
勿論、触手としての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ない触手への羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、触手の歪んだ欲望が炸裂します。
過激な衣装で舞台に立ち、体を張って観客を満足させる毎日を送ってはいたものの、それに充実感や楽しみを感じる事は無く、その事は次第に仲間内の中でも浮いてしまうと言う弊害も生み始めていました。
ラストの取りは自宅ルートにて、愈々美人メイドの触手が汚されます♪