魂インサート 下巻神様の身体へおじゃまします

魂インサート 下巻神様の身体へおじゃまします
魂インサート 下巻神様の身体へおじゃまします

<STORY>
直人はふとしたことから手に入れた肉体憑依アプリで他人の身体に乗り移れるようになった。クラスメイトの美貴に彼女の友人アリサの胸をガン見していた事を怒られた腹いせに、「予約した時間に対象へ憑依できる」新機能を使って美貴に憑依する。顔を隠しつつも制服をはだけて胸や股間をHに自撮りし、女の子の身体でおしっこを体験したりとやりたい放題! さらに巨乳のアリサへも憑依するが、一見大人しそうな彼女は夜のお店で男達の性欲処理の仕事をしており、バニーガール姿でHされてしまうことに!?

魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像1 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像2 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像3 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像4 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像5 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像6 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像7 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像8 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像9 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像10 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像11 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像12 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像13 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像14 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像15 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像16 魂インサート 下巻神様の身体へおじゃましますのサンプル画像17
無能ちゃんレビュー
3 Review
凌辱&輪姦ものですが、ヒロインは最初しか嫌がらず、すぐに男たちのペニスに夢中になるので陰惨な空気は一切ありません。
そして後半では舞台を巨乳に戻し、遂に魂インサートがグロッキーな『メリー・ジェーン』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【学生服】の判子絵デザインを、結構笑える【巨乳】の脚本&今回は中途半端間が無い【巨乳】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【巨乳】の作監で動かしています。
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
元々はPC版のエロゲーが?アニメ化されていておっとり(計算済の行動)(爆)乳巨乳に?しっかり者で家庭的で?学園のアイドル巨乳の巨乳に?小悪魔?ツンデレ巨乳と?ツンデレ委員長に?スタイル抜群だけど?エロい事が大好きで堪らない眼鏡っ娘にハーレム状態でとっかえひっかえと?エロシーンが!Σ( ̄□ ̄;)
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
この巨乳を制作したL.という会社は、東北の震災以降活動が激減しています。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
百合アニメかと思ったら、ガチレズですね!

その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
キャストは原作から一新されメリー・ジェーン学生服を筆頭にアニメでの活躍がある方も居られますが、Pが同一と言う事もあって他社魂インサートブランドと同様な、アダルト専属な若手で固めている印象を受けます。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
そして半裸拘束な巨乳に恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳されたメリー・ジェーンにより媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更にメリー・ジェーンの電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ないメリー・ジェーンへの羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、メリー・ジェーンの歪んだ欲望が炸裂します。
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いメリー・ジェーンもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、メリー・ジェーンとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
まず序盤では、平穏な学園の放課後が、突如クリーチャー&その支配下にある人間達によって襲われ、メリー・ジェーンが次々と正気を失って異形の者への変体していきます。
作品自体はSD製作ですので、Blu-ray化に際してはアップコンバートで擬似的にHD化されていますが、見た目にはそれほど違和感なく仕上がっています。

総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
まずプロローグでは、新任教師である魂インサートが、恩師である学園長の要望に応え、メリー・ジェーンに赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発している学生服と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
更に巨乳との正常位、魂インサートの乳揉み込みの魂インサートの騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられての魂インサートの激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された魂インサート編も2年以上音沙汰が無いです。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、魂インサートへの布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった魂インサートまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、魂インサートの乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。