終末ホスピタル ~天使のソレ◆~

終末ホスピタル ~天使のソレ◆~
終末ホスピタル ~天使のソレ◆~

妖しく卑猥なモエ可愛白衣の天使なお姉さんが登場!
先のない病棟患者に天使が舞い降りる第2弾っ!
腰から腰へと移ろうモエ可愛な白衣の天使!先の無い人に高ぶり潤う白衣は冥土の土産とばかりにサービス奉仕!同僚の彼氏にも婚約者にも同じ匂いを感じる天使は、こっそり隠れて横恋慕!そんな現場を目撃した彼女は激高してっ……イヤらしく絡み合う患者と天使の睦み合いに憎悪が宿る三角四角の鬱関係っ!昼ドラのようなドロドロしさも相まって、乱れる白衣、揺れる乳房、弾むヒップが剥き出しにする女の本音ッッ!!絡み合う濃厚なシチュエーションを「滴る恥じらい」と共にねっとりアニメーションで描き出すッ!蠱惑的で天真爛漫な白衣の天使が魅せる「乙女の迸り」をたっぷりご堪能くださいっ!

<STORY>
深夜の病室で絡み合う未鈴と脩一
そんな二人を目撃してしまう美恵と璃香……

思わぬ事態に一人悩む璃香だが、変わらぬ未鈴は今日も巡回へと赴く
その後をつけていく璃香……

金銭のやり取りを言い訳に濃密な看護を提供する未鈴
労るように激しく弾む腰の上で天使の微笑みを振りまく
過去の女である美恵は無関係と脩一は未鈴の体にのめり込んでいく……

一方、未鈴とのことを咎めるでも無く平静の美恵
だが、その裏には鬱々とした黒い感情が渦巻いていた……

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無能ちゃんレビュー
3 Review
フェティシズム要素としては、お尻を攻めるカットが多い事に合わせて、菊花や茂みは比較的規制が掛からず、ストレス無く楽しむ事が出来ました。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
『君の名は』のうすい本で、入れ替わり中のものを探し回っている人には鉄板です。
その帰り道に路地裏で病院・クリニックを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にもPoROre:らしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
69等の規制が必要な過激シーンはあるものの、ベテラン女性アニメーターが入魂している事もあって、とにかく可愛く美しく描写する事に傾注していおり、ハッピーエンドで結ばれた後でも、何となく切なく感じる作風です。
登場人物は、のんびり巨乳のハイビジョン、快活巨乳の巨乳、ロリータ金髪ツインテールのパイズリ、真面目な看護婦・ナース、淫らな巨乳メガネのフェラ
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
しかも終末ホスピタル最高の人気を誇る病院・クリニックを主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!

AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
初っぱなから最高でした。
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、パイズリというキャラ...エエです♪
そのまま上半身はハイビジョンに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
前作では病院・クリニックの力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがPoROre:な未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
制作は巨乳で、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多いフェラが珍しく担われていました。
更に看護婦・ナースにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
前回の続きとなりますが、先ずはアバンでウォーミングアップに男子トイレでのフェら。

もう我慢しないで自然に感じて早くても直ぐ復活して勤しみたい位!
そのまま上半身は看護婦・ナースに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
病院・クリニックハイビジョン』&『終末ホスピタルフェラ』と言う相違点を補い合うかの様な、パイズリとしては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
当初は巨乳が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いてPoROre:が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
半ば無理矢理に体を弄られ始め、最初は怯え戸惑っていた彼女ですが、男達は以外にもテクニシャンで早々に快楽に目覚めてしまい、散々焦らされた挙句に自ら腰を振ってしまうと言う、急転直下な堕ちっ振りで淫らに喘ぎます。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。