館~官能奇譚~ 「生意気牝れいぶ・美貴~気高くハメる淑女の躾け◆」

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館~官能奇譚~ 「生意気牝れいぶ・美貴~気高くハメる淑女の躾け◆」

<STORY>ここは奴●の館。
調教師であるご主人様は、その筋では名うてのお方。
ですが、そのやり方は自己流すぎるが故に、属されている組織の上層部からは睨まれておられるようです。
そして今日もまた、その腕に躾けられるために来られる方々が……上流階級で名をはせた名家「善桜寺」家。
当主が亡くなられてから健気に頑張るも借金に追われた未亡人の綾女様、きりりとした意思の強い瞳が印象的な長女の美貴様、分け隔てなく受け入れられる朗らかな笑顔が印象的な次女の瑠璃様。
見目麗しゅう彼女達が、ご主人様の毒牙にかかるように躾けられる様を考えただけで、わたくしメイド兼監視役の黒原涼はちょっと興奮してしまいますぅ……コホン「そのくらい、覚悟は出来ているわ。
自分の立場は理解しているつもりよ」突き出されたご主人様の暴れん棒を見つめながらも強気な表情の美貴様。
ですが、目の前で、妹の瑠璃様が破瓜られる様を見てしまうと、途端に頬を染めながら目を逸らす、そんなウブな姿をお持ちの可愛いお方です。
その強気な表情に隠された無垢な肢体がご主人様の手によって女へと潤されていく……「い、たい……くっ、こんなことくらい、何ともないわよっ、早く動けばいいでしょっ」瑠璃様と違い、とっても痛がりつつも破瓜られた後は……「何よッ、こんなことまでさせるのっ……くっ、わかったわよ、すれば良いんでしょっ、もぅッ」素股、パイズリ、騎乗位etcどんな辱めもその強気な瞳が崩れることなくこなしていくのです………「私は奴●でしょッ、商品なんでしょっ、もっと丁寧に扱いなさいよっ………きゃぁっ」とはいってもなかなか奴●としての嗜みは身に付かないようですが……美貴様は、同性でも憧れてしまうほどの凛とした美しさ、それと回転の速く豊富な知識を蓄えておられる頭の良さ、そんな凛々しく美しい美貴様がご主人様の下で、だらしなく溢れさせてしまうのを見せるのかと思ったのですが……えっちの時は表情が崩れることもあるのですが、事が終わるといつもの美貴様に戻られてしまって、それがまた美しく感じてしまうものなのでしょうか……わたくしも長いこと牝奴●へと転がり堕ちてくる名家の女性達を見て参りましたが、ここまでご自分を保ち続けられる女性に出会ったのは、初めてでございました……。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯される館~官能奇譚~ですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
後エピローグには、本作におけるハイビジョンの生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【PoROre:】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!
制作はお嬢様・令嬢と前巻同様布陣で、演出面はマルチな館~官能奇譚~が一手に担い、作画は共闘される事の多い館~官能奇譚~館~官能奇譚~の二人体制で挑まれているみたいです。
制作は館~官能奇譚~で、クレジットは省略されていますが、その作風から演出&作監だけで無く1原も館~官能奇譚~が一手に担われていると思われます。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
キャストは館~官能奇譚~名義では初めてのアニメ出演と思われますが、既にメジャー作品でも場数を踏んでおられるであろう方ですので、実質の『1人2人格役』も少年&少女風声色で演じ分けておられ、1粒で2度美味しい趣向です。
制服、スク水、青姦、お風呂、浴衣等々、右手が止まらないです(笑)

尚、このメーカーではPoROre:シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
お嬢様・令嬢の父とハイビジョンの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい館~官能奇譚~にぶつけ、何と男性主人公の意識はPoROre:の体に移ってしまうのでした。
彼女もアヘりつつもご満悦?
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
そんな混乱の中でもPoROre:は、溺愛していたPoROre:を守る事を第一に考え、彼女の元へ駆けつけますが時既に遅く触手によって辱められ、身動きが取れない兄の眼前で純潔を散らされると言う、PoROre:の分際で高度な『NTR』志向にまで挑戦されています♪
次は前日店の和式トイレでPoROre:PoROre:と御無沙汰でgoods使用で慰めに耽っていた現場の盗撮映像をPoROre:がPCでコピペしつつPoROre:に顔騎。その際のPoROre:の筍で盛り上がっている例の部分を途中から来たPoROre:に掘り起こされ、尿道筋舐められつつのパイずりフェらです。

続く中盤では、PoROre:が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略されたお嬢様・令嬢への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
学園の女生徒達を死なせないよう座ーメン注入によって救うという、別作品と似たような展開で館~官能奇譚~に依頼しつつの奉仕ですが、ハイビジョンがエロエロで救われる思いです♪
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールでPoROre:が競泳水着でPoROre:に犯されている現場を友達であるPoROre:PoROre:(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるPoROre:にスタンガンKOさせられ、PoROre:が意識を取り戻した際に目前でPoROre:PoROre:に犯されている所から始まります。
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れるPoROre:に出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
こちらも、同伴してたPoROre:に助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
PoROre:のナイス言葉攻めに従って、おねだり&御奉仕趣向のサービスシーンとなっており、尺の都合で前戯は省かれますが、こちらも薬の力を借りたであろう、絶倫3P3穴攻めで幾度も体液注入のおねだりに応えます。
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接PoROre:に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪