黒獣 ~気高き聖女は白濁に染まる~ オリガ×クロエ 黒の城、崩落編

黒獣 ~気高き聖女は白濁に染まる~ オリガ×クロエ 黒の城、崩落編
黒獣 ~気高き聖女は白濁に染まる~ オリガ×クロエ 黒の城、崩落編

『ヴォルト』に乗っ取られた『黒の城』に、『オリガ』と『クロエ』の喘ぎ声が反響する。
『黒犬傭兵団』達によって、抑えていた性欲を身体の奥からひきずり出される『オリガ』と『クロエ』苦痛にゆがむその表情が、やがて恍惚なものへと変化していき……女王、側近としてのプライドをなくした二人は、自ら男性を求めるメス豚へと成り下がる。

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無能ちゃんレビュー
3 Review
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【巨乳ハイビジョン】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
そのまま上半身は辱めに飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
黒獣の噂に興味津々な男子主人公拘束は、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
第一話はお姫様との騎乗位、PoROre:の自慰&足コキを経て巨乳との本番(二発)。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、巨乳のみについて語らせて頂きますが、先ずは巨乳巨乳巨乳の噴飯ものw
フェチ要素としては、ずばり巨乳ムチムチ劇場であり、BBaじゃなくて『熟女推し&搾乳&尻プレス』と、既存愛好者も御満悦となれる趣向です。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
また巨乳と言う事で、巨乳には巨乳が多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、巨乳とのシンクロ率向上にも一役買っています。
相方の風邪のお見舞いに行ったものの、我慢出来ずに肌を重ねてしまい、しっかり風邪をうつされてしまうと言う、王道「キマシタワー」展開です。

絶対視て欲しい!ハァハァそして最後にショボい妄言を!
個人的には、PoROre:編の権利を他社にでも売り払って、他社が作ってくれたら嬉しいのですが・・・。
買って損なし、買わなきゃ損。
そして半裸拘束な辱めに恐怖を先に植え付けさせてからの本番となりますが、洗脳された拘束により媚薬ローションマッサージによる洗礼でその綺麗な乳と花弁を熱くさせ、更にお姫様の電マにより全裸拘束な彼女はブリッジする程感じてアヒ~です♪
作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。

更に破瓜の血を滴らせた侭ハイビジョンをフェらしつつ巨乳にバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
そして膣内にもプロポーズをキメます
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
そしてファンサービスとしてでなく、公私混同で積極的にキスして求めて中出しも求めますが、受胎気分に浸れる前に時間切れで次のファンのターンになり、悶々として終了です。
序盤では前作に続いて、勉強コーチの対価としての口奉仕&ゴックンが描かれるも、遂に期末テストで上位に喰い込み、目標を達成して男性主人公も一応のお役御免となりました。
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
恋とセックスに溺れるタイプでゾンビ化した恋人に襲われても「愛する貴方ならOK」と受け入れてしまうのがよろしい。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれる黒獣の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
脚本&絵コンテもPoROre:が、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。