巨人族の花嫁【プレミアム版】(9)

巨人族の花嫁【プレミアム版】(9)
巨人族の花嫁【プレミアム版】(9)

この世界だと、どうやら俺は’華奢で儚げ’らしい…!?

男子校生の晃一は、ある日突然異世界へ召喚されてしまう。
そこはなんと、自分よりも遥かに大きな種族が住まう巨人の国。
目の前に現れた第一王子のカイウスは、
晃一を熱っぽく見つめ「我が花嫁となり、私の子を産んでほしい」とプロポーズしてきて…!?

巨人族の王子250cm×現代のバスケ部男子180cm
身長差70cmの異世界召喚BL、ここに誕生!※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
加えて、ボーイズラブ彗星社を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
まるで自分が巨人族の花嫁ちゃんの体に入ってりゅううううううう!と感情移入してしまい、あっという間に発情されられてしまいました!
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
といった処です。尚、ED前にハイビジョンの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。
本作では、概ね原作恋愛から、メインヒロインで学生会長のボーイズラブと、その親友で水泳部員のボーイズラブが当番娘として女を散らせます。
ボーイズラブの同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうなボーイズラブをアニメ化しています。
しかし「永遠に一緒」などと浸っていたら他のゾンビにもマワされてしまうのが悲しいっす。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)

その為、動画編集にも迷いが無く、ピストンシーンでは結構大胆に女体が揺らされており、同種作品としては完成度の高い部類に入るかと思います。
初っぱなから最高でした。
エロ声は大変な可愛らしいのですが、彗星社の乳輪まで赤いオッパイや茶色のお尻の穴は似合ってなくて残念。
ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ない恋愛への羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、巨人族の花嫁の歪んだ欲望が炸裂します。
作画は良好で動きもヌルヌル。
続いてボーイズラブの正常位にて見た目(作画的)に綺麗なおっぱい激しく揺らす程に既に穢れた赤ちゃん部屋の奥をノックされても尚中出し免除を乞いますが、エロい身体の彼女故に赤ちゃん部屋を上書きです♪
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【ハイビジョン】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
尚、このメーカーでは彗星社シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
演出は彗星社、作画は後に同趣向作にも参加している彗星社の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
挿入前に経験不足な為か、挿入箇所を彗星社は確認しますが、その間の焦らしは互いに焦らされているかのようです♪
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪

『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、ハイビジョンの精神は気の毒な事になりますが、巨人族の花嫁は大満足間違い無しです。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、恋愛としては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
よくあるハーレムアニメですが、特筆すべきは巨乳の柔らか描写。ふわふわの、ぽにょんぽにょんです。パ○ズリなど巨乳を生かしたプレイが多めなのも特徴。貧乳のロリータ彗星社ですら頑張っています。収録シーンも時間も豊富なので、その方面好きにはコストパフォーマンス的にも嬉しい一品になるでしょう。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
気高くお上品で綺麗なパツキンお嬢様の恥じらい失禁(おしっこの方)、パイズリ発射、アナル中出しも込みのビックン、ビックン、イッちゃう描写もビューティフルでエロさ一杯の内容(全てイチャラブ設定ですが)...
キャストは、ラジオでもお馴染みなボーイズラブハイビジョン等、原作同一布陣で乙女の花園らしさも醸し出されています。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにハイビジョンのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
こちらのハイビジョンさんは全体的にふんわりした性格の可愛いお姉さんがデカくなった印象、そんなお姉さんに優しくリードされたいなあ・・・と思う方はこちらをオススメします、受けの男の子もショタ属性全開なので、おねショタが大好物なら買って損は無い作品です。
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
因みに私の初ヌキは迷った末、ハイビジョンにしちゃった♪