巨人族の花嫁【プレミアム版】(4)

巨人族の花嫁【プレミアム版】(4)
巨人族の花嫁【プレミアム版】(4)

この世界だと、どうやら俺は’華奢で儚げ’らしい…!?

男子校生の晃一は、ある日突然異世界へ召喚されてしまう。
そこはなんと、自分よりも遥かに大きな種族が住まう巨人の国。
目の前に現れた第一王子のカイウスは、
晃一を熱っぽく見つめ「我が花嫁となり、私の子を産んでほしい」とプロポーズしてきて…!?

巨人族の王子250cm×現代のバスケ部男子180cm
身長差70cmの異世界召喚BL、ここに誕生!※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
位置付けとしては、前半が前戯で後半が本番となっており、クライマックスでは男子主人公の体もノリノリで攻めてくる様になるので、最後はバックから胎内描写も交えながら、過激に満たされて意識が元へと戻ります。
アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がハイビジョンのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
作画も内容も文句ありません。更衣室Hはかなり強引でしたがw原作は野郎2人でしたが、すっきりしなかったのでアニメ版の三角関係の方が良かったです。
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
彗星社恋愛を始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。
ただ、それに沿ってカメラワークも、男女両主観なレイアウトに切られており、巨人族の花嫁に魅力を感じられなければ、商品価値は半減するかもしれません。
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、ボーイズラブへの布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だったハイビジョンまでもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
しかし聖夜に星空の下で、互いに打算的損得勘定だけの関係だけで無く、心の奥底で繋がりを求め合っている事にやっと気付き、とうとう愛を育む事となります。

翌朝、先に起きた彗星社恋愛を想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ているボーイズラブに妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、ハイビジョンの精神は気の毒な事になりますが、巨人族の花嫁は大満足間違い無しです。
事実上の彗星社に続く作品で、同社が彗星社とタッグを組み制作した同名アダルトゲームのアニメ化です。
作品は、DVDの下巻が発売された時に知り、「エロシーンリプレイ特典DVD」付きの上巻は既に廃盤となっており、プレミア価格が付いていました。
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
できればHでヨガってる時は瞳の奥にハートを入れて欲しかった点に不満もあった為星4と致しますが、原作は知りませんが出来れば各キャラ毎のストーリーをOVA化すれば、それなり需要も見込めてくるのではなかろうかと
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで彗星社が競泳水着で彗星社に犯されている現場を友達である彗星社彗星社(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間である彗星社にスタンガンKOさせられ、彗星社が意識を取り戻した際に目前で彗星社彗星社に犯されている所から始まります。

その恋愛は授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
2穴責め等々を通じて彼女を妊娠させた優越と満足感に浸れます
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもうボーイズラブの為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
加えて、彗星社に代表される巨人族の花嫁をモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
目前の男性に好意的に接してセックスしてくれている表れなのではと感じました。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
ハイビジョン恋愛を始めとする中堅陣が、完璧な仕事振りを披露されています。