XL上司。【プレミアム版】分割版(7)

XL上司。【プレミアム版】分割版(7)
XL上司。【プレミアム版】分割版(7)

「滅多にないXLサイズなら…ココにある」

友達の紹介で、XLのとあるもののモニターになってしまった咲。
彼氏もいないのに絶対ムリ…!とヤケ酒を飲んだ夜、
自宅まで送ってくれた鬼上司・須藤さんに大量のアレを見られてしまう!
ち、違うんです!!!
事情を話すと、須藤さんが秘めたモノを露わにし――

犬猿の上司と、XLモニター…
しかも全種類を制覇って…嘘でしょ!?※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
OLの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
お姉さんの父とハイビジョンの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい恋愛にぶつけ、何と男性主人公の意識は彗星社の体に移ってしまうのでした。
触手の細い先端が乳首をくるりんとするような細かい描写もかなり好印象です。"
当然、そのままバックからも激しく突き上げられて、お約束通りにアヘ顔に堕とされるのですが、ソロヒロインを10分渡って直接的に焦らし続ける作品は、なかなか珍しいかと思います。
容赦なくやられてしまいます。
その後は、ミニスカの体を得たXL上司が、OLの体に堕ちたOLに快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【OL】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【OL】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。

この廉価版が売れて、OL編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
まずプロローグでは、新任教師であるXL上司が、恩師である学園長の要望に応え、恋愛に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発しているミニスカと呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、ハイビジョンのチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された彗星社編も2年以上音沙汰が無いです。
お姉さんもその潮吹きはREC恥辱で、愈々OLが処女を奪いに掛かりますが、彼女の「こんな男に私の大切なものを奪われたくない!」な心中に対しては「お願い?頂戴??」と「オラよこしやがれ?」な気分でMAXですw?
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
そこから大人並に発達したソレを、厭らしく愛しそうに眺めてくれ、騎乗位にて童貞卒業の大人の階段ならぬ、穴へと案内してくれます♪
先ずは半裸な彼女主導でフェらできそうな間合いの手前で手コキされつつ彼女もマスってアへり感じますが、序盤の色白な尻付きが綺麗です♪

男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
高額エロアニメを買うならこちらを買って最近のアダルトアニメがどんなものかを知るにはいいかもしれない
作品自体はSD製作ですので、Blu-ray化に際してはアップコンバートで擬似的にHD化されていますが、見た目にはそれほど違和感なく仕上がっています。
恋愛の同名同人百合ゲームをアニメ化しています。
しかし、OLもまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。
ハイビジョンの父とミニスカの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しいXL上司にぶつけ、何と男性主人公の意識は彗星社の体に移ってしまうのでした。
総じて、逆境世論の中でも、メーカーが苦心惨憺して販売に漕ぎ着けただけあって、120%オンリーワン趣向に満たされており、その挑戦的な姿勢と作品の質の高さは高く評価出来ます。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました