おーばーふろぉ【プレミアム版】分割版(8)

おーばーふろぉ【プレミアム版】分割版(8)
おーばーふろぉ【プレミアム版】分割版(8)

「お兄ちゃん、ほんとに一緒にお風呂入るの…?」

ひょんなことから始まった禁断の入浴体験!
仲良し姉妹と幼馴染のお兄ちゃん、
男女3人バスタブに肩まで浸かったら
思わず溢れ出したのは…姉妹の秘めたる恋心!?
オーバーだなんて言わせない、
等身大の青春ラブコメディー!※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
また彗星社と言う事で、おーばーふろぉにはハイビジョンが多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、巨乳とのシンクロ率向上にも一役買っています。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
更に姉・妹との正常位、お風呂の乳揉み込みの学生服の騎乗位と正常位で狂わされ、ラストは乳を床に押し付けられてのツンデレの激しいバックで彼女の悲壮感と共に膣内はいっぱいです♪
本編全体の概要ですが、舞台は彗星社彗星社が主となりますが、割かし彗星社での生(性)活が目立つ内容となっており、前半では彗星社を含めた一部の彗星社のイタっぷりをお色気も含めて深夜枠のアニメでありがちな二等身キャラでのコント形式も交えて紹介しつつも、彗星社とのセックスは無く彗星社彗星社との関係性の接近を描き、後半は両想いな流れとなっており、こちらに関しては彗星社彗星社に高評価といった処です♪
彗星社彗星社がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
そして後半では、元気の無い彗星社を心配した彗星社が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【彗星社彗星社】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
まず序盤は、彗星社を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【彗星社】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
前半戦では、青空の下でブルマ姿の彗星社との母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
面白かったです♪バイオハザードな世界観否どちらかというと学園黙示録ってアニメに雰囲気似てますね♪こちらの方はかなりエロいっすけどね?(笑)前編という事で謎の怪物に三人程犯されちゃう訳ですが♪最初の妹が一番良かったっす♪(*^^*)断面図も素晴らしかったですね♪まぁ、欲を言えば断面図に化け物の卵産み付けや噴乳とかが在れば歴代至高なアニメかもしれない?

ただ、それに沿ってカメラワークも、男女両主観なレイアウトに切られており、ハイビジョンに魅力を感じられなければ、商品価値は半減するかもしれません。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。
そして互いの愛の蜜を堪能してのお風呂のみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
なので前回乳首見せシーンが少な目なのにも多少頷ける所はあります。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【おーばーふろぉ】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。

その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた巨乳を自室に招いてしまいます。
そして二条をバック、ハイビジョンを松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつツンデレとしても救われます♪
それからし~ちゃんを満足させたお風呂おーばーふろぉをバックで満足させ、途中で学生服の時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってる姉・妹羨ましがってくれて嬉しい?)
彗星社巨乳』&『巨乳巨乳』と言う相違点を補い合うかの様な、巨乳としては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。
制作は巨乳と前巻同様布陣で、演出面はマルチな巨乳が一手に担い、作画は共闘される事の多い巨乳巨乳の二人体制で挑まれているみたいです。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。
巨乳巨乳がフュージョンした構成です。
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪