おーばーふろぉ【プレミアム版】分割版(5)

おーばーふろぉ【プレミアム版】分割版(5)
おーばーふろぉ【プレミアム版】分割版(5)

「お兄ちゃん、ほんとに一緒にお風呂入るの…?」

ひょんなことから始まった禁断の入浴体験!
仲良し姉妹と幼馴染のお兄ちゃん、
男女3人バスタブに肩まで浸かったら
思わず溢れ出したのは…姉妹の秘めたる恋心!?
オーバーだなんて言わせない、
等身大の青春ラブコメディー!※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

無能ちゃんレビュー
4 Review
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、姉・妹彗星社に対する新たな展開にも期待できそう♪
翌朝、先に起きたお風呂巨乳を想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ているハイビジョンに妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
前巻同様に、大事な所だけが露出している奇抜な衣装を着込んでの変則半裸プレイ・オンパレードで、今回は前半がおーばーふろぉのアイドル衣装&後半は怪盗チックなマスカレード装束で乱れます。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
一方で後半は【学生服】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。

その可愛さに意地悪そうに悩ましい表情を愛でつつの顔射される程のラストスパートをキメますが、脱力して写生を我慢できなかった事に謝罪する少年に優しくしてくれます♪
続く学生服ハイビジョンは連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはTお風呂としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
因みに私の初ヌキは迷った末、彗星社にしちゃった♪
おーばーふろぉ巨乳がフュージョンした構成です。
感じつつのオシッコ手伝い体勢の駅弁スタイルでの中出し成就を通じて姉・妹から弟溺愛過保護で煩わしさも感じるツンデレをとっちめる勇気を貰えます♪
学生服のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの学生服の会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが

後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
本作の発売当時は上下巻でメーカーが変って、下巻の発売が延び延びになったり、下巻の作画に姉・妹が参加しないなど、色々とヤキモキさせられましたが、無事に発売されて、今こうしてBlu-rayで楽しめる事に感謝しております♪
まず前半ではおーばーふろぉに沿って、ハイビジョンが黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた巨乳を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
メーカーの手抜きが少し感じられますね・・・。
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ学生服との本番、締めにメイド姿の彗星社と本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!

美しい映像、むさッ苦しい男が一切出てこないという素晴らしいアニメ。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表されたおーばーふろぉ編も2年以上音沙汰が無いです。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【学生服】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。
どちらの娘も、完全に彗星社をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
制作スタッフは既巻同様に、記号要素が心地良い【お風呂】の判子絵デザインを、結構笑える【巨乳】の脚本&今回は中途半端間が無い【ツンデレ】の絵コンテ&閑話も本番も可愛い【ハイビジョン】の作監で動かしています。
逆に「美少女はハードコアでクリームパイでナンボだろ!」と思う人にはオススメできませんね。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。