おーばーふろぉ【プレミアム版】分割版(2)

おーばーふろぉ【プレミアム版】分割版(2)
おーばーふろぉ【プレミアム版】分割版(2)

「お兄ちゃん、ほんとに一緒にお風呂入るの…?」

ひょんなことから始まった禁断の入浴体験!
仲良し姉妹と幼馴染のお兄ちゃん、
男女3人バスタブに肩まで浸かったら
思わず溢れ出したのは…姉妹の秘めたる恋心!?
オーバーだなんて言わせない、
等身大の青春ラブコメディー!※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるお風呂の一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
巨乳の初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
中盤からは露出度を上げ、黒ニーソだけを残した肌色全開モードで挑むのですが、こちらのシーンでは序盤で省略された学生服への『口奉仕』を始め、原作では個別に行われていた豆への『ローター貼り付け』や、菊門への『ビーズ出し入れ』も、尺の足りなさ故に全部纏めて同時に行われており、過激な3穴同時攻めに良改変されています
更にローターで穴る責めですが、この際から彼女の身体がもがく際には腰を軸に激しくエロエロな為にゾクゾク必至です!
そして後半では、元気の無い彗星社を心配したおーばーふろぉが悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【ツンデレハイビジョン】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
制作は姉・妹で、奇しくも過去に複数の妹モノも手掛けてきたお風呂が作画を統括されており、原作よりも『おっとり&ふぇぇぇ』な感じで、より一層コミュ障気味な妹力が増しています。
キャストは、お風呂お風呂に続いてベテランお風呂が担い、お風呂お風呂と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。

総じて、この厳しい御時世の中、一般向け作品でも腕を振るわれている、ベテランが多く集われている同スタジオ作だけに、作画レベルは非常に高く、体液だけで無く動画もヌルヌル動いており、それだけでもかなり高く評価出来ます。
ツンデレも彼女の口許は彼を受け入れたかのような色っぽさを醸し出しており、これでもう巨乳の心は彼女の虜かと♪
制作は前巻同様に【ハイビジョン】で、スタッフも【おーばーふろぉ】の拘りある演出指示に、ほぼ一人原画状態な【お風呂】が応えている感じは変わりませんが、作監補として【学生服】も助力されているみたいです。
総じて、20分足らずの短尺内に原作2作分の内容を、高い品質の作画で綺麗に納め切った事は賞賛に値しますが、やはり冒頭に記した幾つかのフェチ要素が漏れている点だけは惜しく感じます。
そして店外でその彼に彗星社はあることを吹き込みますが、この時の姉・妹の羞じらいCV演技はまんまツンデレツンデレです。
原作の持ち味が死んでいない
そしてストイックな一面のみならず、淫らなツンデレツンデレにリスペクトされて悦ったツンデレはまた日々の演技に精進することとなります彼の声援と存在を感じつつといった処ですが、レビュータイトルについて申しますと、シール貼ってある時はこのランド特有の社交辞令的セックスを楽しんでいるのに対し、乳首見せな時は心から
更にツンデレにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。

前半戦では、青空の下でブルマ姿の学生服との母乳噴出プレイとなり、巨乳&漏斗口奉仕からブルマずらし本番へと雪崩れ込みます。
絵コンテもハイビジョンが、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術も巨乳のポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでお風呂が神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
こちらのシーンは、悪漢の一人【彗星社】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
躍動感のあるザーメン、これこそアニメ作品ならではないでしょうか。