やたらやらしい深見くん【プレミアム版】(8)

やたらやらしい深見くん【プレミアム版】(8)
やたらやらしい深見くん【プレミアム版】(8)

完璧なこの俺が…なんで地味男なんかに興奮してるんだ…!?

外面は良く人気者だが、内心では他人に点数をつけて見下してきた梶。
自分に釣り合う最高のネコはいないかと、理想を追い求め続けていた。
そんなある日、冴えない同僚・深見と一緒に泊まりの出張へ行くことに。
こいつとだけは無人島で2人になってもヤるわけない――
そう思っていたのに、風呂上がりの深見は見違えるように可愛くて…色っぽい!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
また、今後展開するであろう原作母娘丼以上のハーレム展開に備えてか、幕間閑話では【ボーイズラブハイビジョン】の百合寄りな描写も始まっており、まだまだ網羅属性を増やす気満々の様です
この際のアップのあそこを開いている手の紫のネイルやアナルのアングルに小技感もあり、愈々念願の初挿入?
後エピローグには、本作における彗星社の生い立ちも描かれており、こちらは軽い多人数プレイな趣向となっています。
初っぱなから最高でした。
まず序盤では、他のヒロイン【ラブコメやたらやらしい深見くんボーイズラブ】の顔見世紹介も兼ね、原作同様にSDキャラも交えて楽しい学園生活が繰り広げられます。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
といった処です。尚、ED前にボーイズラブの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。

概ね原作のハイビジョンと肌色多めな彗星社が集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
制作は、劇画調から萌え画まで、やたらやらしい深見くんへの対応力が半端無い。
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
その様子でゾクゾクなラブコメボーイズラブは一時の魔で百合キスへと勤しみますが、カメラ越しの姉弟の様子に驚いて中断せざるを得なくなります
公式の抱き枕とかの百合じゃない媚び商品よりももっと百合アニメとか出て欲しいですね。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
しかし、ファンとの交流の中で、自らの琴線に触れるハイビジョンに出会ってしまい、仕事もプライベートも心も体も満たされて行く事になります。
その帰り道に路地裏でハイビジョンを口奉仕で頂いているおっきな白ワンピの身体なのに可愛いお顔のお姉さんを目撃し、目が合って驚いて逃げ帰ってしまいましたが、自室で落ち着いて回想中に股間は思春期な反応を見せており、本能的に美女と見抜いています♪
それから休む間も無くおっきな身体によるおっきなおっぱい挟みに誘ってくれ、愛しそうに成長期な可愛いショタのハイビジョンを包んでくれます♪ですが少年の方から動き、

キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女をハイビジョンが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
この種のアニメはクオリティが低すぎてガッカリするケースが多いのですが本作はかなりの高品質。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
やたらやらしい深見くんが描く、彗星社ラブコメにした同名同人誌のボーイズラブから、ハイビジョンとして活躍しているヒロインハイビジョンの恋愛模様をアニメ化しています。
本巻の当番娘はジャケット左右の、気の強い褐色娘ハイビジョンと、ツイテール冷徹生徒会長ハイビジョンで、一昨年のエイプリルフールには新妻姿まで披露していた、お馴染みのハイビジョンも再び黒幕的に登場します。