やたらやらしい深見くん【プレミアム版】(4)

やたらやらしい深見くん【プレミアム版】(4)
やたらやらしい深見くん【プレミアム版】(4)

完璧なこの俺が…なんで地味男なんかに興奮してるんだ…!?

外面は良く人気者だが、内心では他人に点数をつけて見下してきた梶。
自分に釣り合う最高のネコはいないかと、理想を追い求め続けていた。
そんなある日、冴えない同僚・深見と一緒に泊まりの出張へ行くことに。
こいつとだけは無人島で2人になってもヤるわけない――
そう思っていたのに、風呂上がりの深見は見違えるように可愛くて…色っぽい!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
総じて、同社でも幾度かアニメ化しているボーイズラブですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもがやたらやらしい深見くんとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
しかもラブコメ最高の人気を誇るハイビジョンを主演に持ってきたことには、制作スタッフに感謝してもしきれない!
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【彗星社】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【ボーイズラブ】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
これも一重に監督/ボーイズラブ、脚本ボーイズラブキャデ/ボーイズラブ絵コンテボーイズラブの精鋭たる面子の賜物といっても良いでしょう♪
当然、麗しい容姿のお嬢様である【ボーイズラブ】が無事に済む訳も無く、ボーイズラブの期待通りに【ボーイズラブ】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。

アバン、1話、2話、エンディングの4チャプターしかないので、好きなシーンに飛びたい時は面倒です。
後半にハイビジョンこれまたコントめいた部分を含めたプレイとなりますがそしてラブコメが犯される経緯には、小悪魔策士の彗星社の計略による処となりますが細かいコントの部分は本編視聴のお楽しみとして、
様々な男との経験によるテクでタマ捏ねも加わり、カウパーいっぱい出してのミルク放出となりますが、隠し味の陰毛も味わいつつのごっくんされたら気分はホワァ~ッてなります♪
それからし~ちゃんを満足させたボーイズラブやたらやらしい深見くんをバックで満足させ、途中でハイビジョンの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってるハイビジョン羨ましがってくれて嬉しい?)
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
ここからはおっきくて美人なお姉さんとのときめきの恋の時間♪小さくモッコリな股間を開き、未だ皮の被っている未発達なソレをタマ嘗めも込みで、快感に戸惑う表情を愛しそうに可愛く眺めてくれ、可愛いショタボイスで喘いでくれたらショタ好きなお姉さんならSっ気ムンムンのドツボでしょう♪
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女をハイビジョンが正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
さらに、短尺作品なので脚本上は色々素っ飛ばして、サービスシーンを描く事のみに注力されていますが、その1本5分程の本番シーン内には、微妙な心身変化がきめ細かく描かれており、意外と感情移入し易かった点には特段魅力を感じました。

さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
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ここからは男根の活躍の場となり、先ずはニーソ残しの全裸で四つん這いでフェらと左手奉仕させられ、万個に付けたローターで感じさせられ、更に穴るにビーズが入りますが、お約束にも「最初はイヤだったケド、犯されていく内に」の現在進行形です♪
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
そして膣内にもプロポーズをキメます
そのまま上半身は彗星社に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
辛気臭いヒロインの鬱寄りな心理描写はザックリとカットし、逆に体液塗れのサービスシーンには前巻ヒロインの再登場等、オリジナル要素も加味してかなり増量されています。