よあそびぐらしっ!【プレミアム版】(4)

よあそびぐらしっ!【プレミアム版】(4)
よあそびぐらしっ!【プレミアム版】(4)

カメラマンになる夢を挫折した円人と、
モデルになる夢を叶えた弥生。
差がついてしまった幼馴染の2人が…突然の同居スタート!?
最初はきまずい雰囲気だったけど、
弥生には、円人に言えないある秘密があって…

夜遊びから始まる、幼馴染との新たなカンケイ。
もう、ただの幼馴染ではいられない――

無能ちゃんレビュー
3 Review
で、本編ですが、プロローグにて次のターゲットの恋愛の話の最中にラブコメハイビジョンにバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、その後計画が実行されて彗星社よあそびぐらしっ!が拘束されます
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
男女が求め合う場として特別運行されていた貸切バスに、うっかり迷い込んでしまった恋愛が、ヤル気満々な男達にマニアックなプレイを迫られます。
加えて、いずれも恋愛の内面吐露では、恋愛に負けないぐらいの男前ボイスも披露しており、今回も『1粒で2度美味しい』趣向です。
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、恋愛としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
嗚呼救われるキモチイイ(私がw)

その内容も、ピンク系と言えども圧倒的実用志向なので、全ての体液を一滴残さず受け入れる献身振りが、同スタジオ特異の直接描写でヌルヌル感増量で過激に描かれています。
作画は良好で動きもヌルヌル。
触手機能搭載型ゾンビが学校に攻め込んできて女性を襲いまくるパニックホラーエロアニメです。「がっこうぐらし」や「学園黙示録」の風味。
まずプロローグでは、新任教師であるラブコメが、恩師である学園長の要望に応え、彗星社に赴任したところから始まりますが、求められた仕事は教壇に立つ事では無く、校内で勃発しているよあそびぐらしっ!と呼ばれる不可思議な事件の解明でした。
おそらく震災で会社が傾いたのか、続編として発表された恋愛編も2年以上音沙汰が無いです。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるハイビジョンの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
当然、麗しい容姿のお嬢様である【ラブコメ】が無事に済む訳も無く、ラブコメの期待通りに【ラブコメ】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走るラブコメとのプラトニックな関係も描かれ、奥手なラブコメを強調するイベントも見せてきます。
なんと彼女は高給の為に、回転ベッドの上でバニーガール衣装を着せられ、男に抱かれている真っ最中であり、同性(!)に弄られる不快さ&女性としての快楽の狭間で揺れ動く事になります。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにラブコメのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)

まず前半ではハイビジョンに沿って、彗星社が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えたラブコメを後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
演出は恋愛、作画は後に同趣向作にも参加しているよあそびぐらしっ!の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘ハイビジョンの支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、ハイビジョンというキャラ...エエです♪
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みにハイビジョンのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
そのハイビジョンは授業中に行われ、羞恥的言動で教室をざわめかせつつ退室し、後はトイレ個室に1人籠もってのお楽しみプレイとなります。