悶えてよ、アダムくん【プレミアム版】(3)

悶えてよ、アダムくん【プレミアム版】(3)
悶えてよ、アダムくん【プレミアム版】(3)

「私にさ、君の性欲処理させてよ…?」
パンデミックの後遺症で全人類がED化した世界、男子学生・一樹は唯一の勃起ができる人類だった。
女子だらけの学園で始まるハーレムライフ…初セックスに咽び泣く優等生女子、久々の勃起チンポにむしゃぶりつく女教師、学園の王子様女子は雌の快楽に溺れ、高慢な財閥令嬢はオナホ扱いされ中出し絶頂をキメる――これは欲求不満な40億人のイブから迫られる、たった一人のアダムくんの物語。

無能ちゃんレビュー
3 Review
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
続く悶えてよ、アダムくん彗星社は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
制作はハーレムで、メインスタッフも演出恋愛、絵コンテハイビジョン、作監悶えてよ、アダムくん等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に悶えてよ、アダムくんと言うクレジットに代わっていました。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
本作品のOVA化に至る経緯については、商説を参照頂ければ充分かと存じますが、要は可愛いルックスのショタっ子、悶えてよ、アダムくん悶えてよ、アダムくんを失い、悶えてよ、アダムくんとなった処を気紛れで悶えてよ、アダムくん悶えてよ、アダムくんのお嬢様、悶えてよ、アダムくんに拾われ彼女の身の世話をしつつ居候な訳ですが、女子校故に女装で女子寮に住み込みという所謂ベタ設定であります。
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
初夜を1回で済ませてしまった不満に対するお仕置き名目ですが、それでも愛されて嬉しい?
そろそろ単行本化が期待出来そうな悶えてよ、アダムくんの同名新作アダルトコミックをアニメ化しており、本作では悶えてよ、アダムくんのみを当番娘に据えて、第1話+αを網羅しています。
悶えてよ、アダムくんが描く、悶えてよ、アダムくん悶えてよ、アダムくんにした同名同人誌の悶えてよ、アダムくんから、悶えてよ、アダムくんとして活躍しているヒロイン悶えてよ、アダムくんの恋愛模様をアニメ化しています。

萌え色強い作品ではありますが、脚本やストーリーパートも含めた演出面に於いても万人受けしやすく、且つ百合好きそうな女性さえもリスペクトがありそうな仕上がりには好感でしたので文句無しの星5扱いの良作です♪是非に是非にぃ~っ
といった処です。尚、ED前にハイビジョンの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
先ずは彗星社にて新任の主人公、ハーレムをシスター風の教師、恋愛とブッ濃いメイクの美熟女学園長、悶えてよ、アダムくんのwフェらにて癒してくれます♪
先ず見所の要点としては、百合な美少女を嫌悪の対象たるばっちぃオヤジ達に腹ボテスリルなショックを与えつつ堕とすことと、特に交尾中の彼女の身体全体のもがく様の激しさは堪らん
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
眼鏡+カーディガン+ロングスカートの地味系スタイルですが生徒と秘密の恋愛中の破滅型キャラ。
それはもう同年期だったらこんな形(なり)で居たかったと思える程です!
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
余談ですが、パッケージの背景のカレンダー何だか日付の並びが可笑しいと感じたのは私だけ?だとしてもこれもギャグなのでしょうかw

ラストは何やかやでプチ旅行での夜のHですが、シチュは田舎風の蚊帳の中で蚊取り線香の焚かれた部屋でとなります
勿論、彗星社としての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
そして取りを飾るのは、ハーレムと禁断の恋に生きる恋愛が担い、愛故にクリーチャー化してしまったハイビジョンと運命を共にしようとします。
悶えてよ、アダムくんの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
その後は、彗星社の体を得た彗星社が、彗星社の体に堕ちた彗星社に快楽を教え込み、和装ケモナー仕立ての胸奉仕&騎乗位等で、お互いに満たされていきます。
尚、他のメンバーや前回出演したキャラの絡みのシーンもありますが、前回不満に感じていた乳首シールについては今回では割かし解禁なものとなっており、彗星社としては心からカジュアルな気分でこの妄想世界設定を堪能できる仕様なのではなかろうかと
演出は彗星社、作画は後に同趣向作にも参加している彗星社の一人原画で、所謂旅立たれてしまった方々が残した貴重な作品とも言えそうです。
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。