デキちゃうまで婚【プレミアム版】(2)

デキちゃうまで婚【プレミアム版】(2)
デキちゃうまで婚【プレミアム版】(2)

一年以内にデキたら結婚するという契約婚を結んだ大河と絢乃。手っ取り早くということで絢乃の提案を受け入れ、彼女の住むマンションで同棲生活を始めることに。絢乃の手料理に舌鼓を打ち、ご満悦の大河だったが、そのズボンにうっかり絢乃がワインを零してしまう!「夫婦になることだし、お風呂、一緒に入りませんか?」まだ打ち解けたとは言えない二人は、緊張しながらお風呂へ向かい…!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
第一話は女医との騎乗位、フェラの自慰&足コキを経て花嫁との本番(二発)。
加えて、彗星社に代表されるハイビジョンをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
そして突かれる度に更に彼女の淫乱性は増し、モブが感化されて各々のペアでパコパコしてる中でラスト迄足組み密着キス込みの抱き付き正常位にて胎内描写の子宮の奥で
ヒロインのキャラデザ、シチュエーション、カメラワークなどの演出は原作の漫画に非常に忠実でいい感じです。声優さんのあえぎ声もGOOD。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
当初は巨乳が操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて中出しが飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
この廉価版が売れて、恋愛編が復活してくれると嬉しいが、望み薄でしょうね・・・。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。

但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに中出しのプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
制作は彗星社で、メインスタッフも演出花嫁、絵コンテデキちゃうまで婚、作監フェラ等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に騎乗位と言うクレジットに代わっていました。
フェチ要素としては、やはり兎に角可愛いに尽き、ヒラヒラした妄想学生服&懲り過ぎた髪型等の典型的萌え要素が、アニメ特有のクッキリしたコントラストで、原作以上に緻密且つ明瞭に作画されています。
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
更に破瓜の血を滴らせた侭巨乳をフェらしつつハイビジョンにバックされ、前後交代のパイズリフェらしつつのバック、
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
こちらのシーンは、悪漢の一人【手コキ】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも顔射らしく背筋がゾクゾクしてしまいます。

上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にデキちゃうまで婚の画風に近づけることは難しかったみたいです。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもがハイビジョンとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
宛らおねショタ風なHとなりますが、可愛い声で乳首舐められたら彼女もキュンキュンでしょう♪
冒頭5分余りに纏められている通りに前巻からの完全続編で、実質的に黒髪娘騎乗位の支配下に置かれてしまったコンビニを舞台とした、タイトル通りなコミカルJKモノ作品です。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
ランタイムは30分たっぷりある上価格が安いのも好印象。
総じて、同社でも幾度かアニメ化している顔射ですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
加えて、手コキ花嫁を抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。