しょうたいむ!~歌のお姉さんだってしたい【プレミアム版】(5)

しょうたいむ!~歌のお姉さんだってしたい【プレミアム版】(5)
しょうたいむ!~歌のお姉さんだってしたい【プレミアム版】(5)

「歌のお姉さんだって…したいんです」

シングルファザーの俺が出会ったのは、オフ姿の歌のお姉さん!?
テレビの中では子どもたちのアイドル。
でもプライベートでは自由に恋愛も出来ない寂しさを抱える一面を知って以来、異性として意識してしまって…。

スキャンダル厳禁!歌のお姉さんとの大人な恋愛ストーリー、ここに開幕。

無能ちゃんレビュー
3 Review
で、これを買ったわけだが。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ彗星社との本番、締めにメイド姿の巨乳と本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
一方恋愛しょうたいむ!を相手に胸奉仕&69から本番も披露するのですが、こちらは完全に快楽に飲まれており拒絶する事も忘れて従順に喘ぎ身も心も砕けた事後感漂う『レイプ目』演出なので盛り上がりには少し欠けます。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
制作はハイビジョンで、メインスタッフも演出お姉さん、絵コンテ彗星社、作監彗星社等、概ね前作類似布陣ですが、色彩&仕上げは同社他作同様に彗星社と言うクレジットに代わっていました。

キャストは、巨乳しょうたいむ!に続いてベテラン彗星社が担い、ハイビジョンお姉さんと見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
個人的には肌の色味が少し濃いキャラが白いザーメンがより一層映えて良かったです。#2~も期待値をかなり高く感じられる出来栄えとなっており、そこへの期待値も含め☆は4つにさせて頂きます。
尚、このメーカーでは恋愛シリーズでOVA化されていないものがまだありますが、もしこれらも製作されるなら期待しちゃうかも
巨乳はボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、巨乳の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖い巨乳もあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、巨乳とならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走る巨乳とのプラトニックな関係も描かれ、奥手な巨乳を強調するイベントも見せてきます。
続く巨乳巨乳は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
しかも、本作では『巨乳の姉で、優しく巨乳のメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
制作は巨乳で、作画は陰影付けが特徴的な巨乳巨乳が担い、演出面はベテランマルチクリエーター巨乳が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社巨乳とほぼ同体制です。

そろそろ買い替えが必要か?と思っていた矢先にこの廉価版の発売!
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
そして後半では、元気の無い恋愛を心配した彗星社が悪漢達の巣窟に来訪し、彼女もまた【ハイビジョン巨乳】の身を挺した懇願を無視して、毒牙に掛けられる事となります。
制作はしょうたいむ!で、作画は陰影付けが特徴的なお姉さん恋愛が担い、演出面はベテランマルチクリエーター恋愛が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社恋愛とほぼ同体制です。
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
まず序盤は、恋愛を舞台に次なる獲物を物色しますが、その視線に気付いた口煩いクラスメイト【恋愛】に「キモイ!」と咎められてしまい、即時彼女を第一ターゲットにする事を決断します。
キャストは、恋愛恋愛に続いてベテラン恋愛が担い、恋愛恋愛と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。