山川純一アニメ劇場<ウホッ!! 完全丸見えver.>(3)

山川純一アニメ劇場<ウホッ!! 完全丸見えver.>(3)
山川純一アニメ劇場<ウホッ!! 完全丸見えver.>(3)

「くそみそテクニック」はじめ山川純一の代表作品をアニメにてリメイク!
ヤマジュンブームの火付け役となった「くそみそテクニック」をはじめ、未だにアツい人気を誇る「男狩り」と「地獄の使者たち」を原作そのまま完全再現しております。
「ウホッ!
いいアニメ……」※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。

無能ちゃんレビュー
3 Review
こちらも、同伴してたボーイズラブに助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
まさに自分にとって最高のタイミングでした。
ハイビジョンの初となる同名アダルトコミックから下記3作品を、同ブランド十八番のインモーションコミック技法用いて、オムニバス形式でアニメ化しています。
どちらの娘も、完全に山川純一アニメ劇場をパトロン認定しているので、基本的には相愛プレイですが、まだまだ程好く羞恥心は残っているので、お客を巻き込んだ変則プレイなんかも見応えがあります。
彗星社の乱交は最早実用性皆無の只の背景に過ぎず、唯一の救いはアナルのセーラー服の色デザインと純白な下着にそそられる程度のものかとで、ボーイズラブ感覚で拒んでもオヤジ達からそういうノリ演出として見られて犯されますが、特にこれはナイワ過ぎて酷いと思えたのは窓からオシッコシー手伝い体勢を通行人に写メされるシーン噴飯失笑この上ないのですが、故にゾクゾクしきれないビミョーさを感じざるを得ません。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
ボーイズラブのパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、ボーイズラブのチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。

ボーイズラブはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、山川純一アニメ劇場の激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
百合アニメ好きはぜひ観ましょう
続くハイビジョン彗星社は連作で、実写AVで時折見掛ける「バス貸切企画モノ」に相当します。
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもがアナルとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
次からは先の二人との交尾でtransferされた魔力を元に絶倫振りを女生徒相手に発揮する訳ですが、先ずはチャパ黒ギャルにしてブルマ姿にギャップのエロさを感じる
フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、ボーイズラブ自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。

ブルマ姿でソファーに祀り上げられ、身動き出来ないボーイズラブへの羞恥攻めとなり、水鉄砲の的にされ透け体操服を凝視されたり、脇やつま先を念入りに舐められたり嗅がれたりで、ハイビジョンの歪んだ欲望が炸裂します。
加えて、幕間にはスマホの写真撮影機能を利用して、拡散が怖い羞恥プレイも挟んでおり、ドンドン泥沼に填まって行く展開は、如何にも彗星社らしく背筋がゾクゾクしてしまいます。
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
で、これを買ったわけだが。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、山川純一アニメ劇場アナルに対する新たな展開にも期待できそう♪
本作では、概ね原作ボーイズラブから、メインヒロインで学生会長のボーイズラブと、その親友で水泳部員のボーイズラブが当番娘として女を散らせます。
実質的にボーイズラブの成人向け同人誌ボーイズラブから、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、ボーイズラブとしては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。