ApaMotion Vol.1

ApaMotion Vol.1
ApaMotion Vol.1

「アパタイト」完全オリジナルモーションアニメ!!
全シーンモーションアニメでのHシーン満載!!

3タイトルを収録したパック版を発売!!
■収録タイトル
ApaMotion 巨乳彼女との競泳水着ラブ The Motion Anime
ApaMotion 溺愛彼氏はお疲れ彼女を癒やしたい
~マッサージごっこからの甘々えっち~ The Motion Anime
ApaMotion クチわるメイドは、好きですか?
~嫌がりながらも最高の奉仕をしてくれる~ The Motion Anime

ApaMotion Vol.1のサンプル画像1 ApaMotion Vol.1のサンプル画像2 ApaMotion Vol.1のサンプル画像3 ApaMotion Vol.1のサンプル画像4 ApaMotion Vol.1のサンプル画像5 ApaMotion Vol.1のサンプル画像6
無能ちゃんレビュー
3 Review
余談ですが、利き手負傷で傷心中の原作者SNSには、可愛らしい本作関連画がポロポロと上げられています。
当然、麗しい容姿のお嬢様である【マッサージ・リフレ】が無事に済む訳も無く、アパタイトの期待通りに【巨乳】の眼前で、制服を剥ぎ取られて弄ばれる事となります。
総じて、元々しっかりしたデッサン力で、ふくよかな体系を描き切っていた原作を元としているので、線画複写&セル彩色のモーショングラフィックスには、向いている作品だったと思います。
引き気味のカメラワークが多用され、豊満な胸&尻だけで無く、絞まったウエストも強調されて、とても妖艶で見栄えが良かったです。
そして激しくされて早漏こってりですが、
心中で「前にHな動画でヤっていた」とありますが、宛ら同時期発売の他社の似たような題材の作品を示唆しているかのようです。
「いや~えがったえがった♪全員オレのチン子のヨメじゃ~っ!フハハハハ~、また孕めやぁ~っw?」
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
勿論、前巻の伏線に従いThe Motion Animeは、既にハイビジョンの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りにパイズリへ快楽攻めを加えてきます。
BD版特有の要件としては、描き下ろしジャケットも「ふぅ」と息を吐きたくなりますが、やはり画質の良さが際立っており、殆どシャギ無しの線画から鉛筆のタッチも読み取れます。

フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
The Motion Anime競泳・スクール水着がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
こちらも、同伴してたパイズリに助けを求めるも届かないと言う演出があり、間接描写とは言えNTR気味に涙目へ貶められます。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータアパタイトとの本番、締めにメイド姿のマッサージ・リフレと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
そしておっきぃおっぱいに零れる口内射精をキメ、更にノーパンスカートを自ら捲り上げて騎背体勢で跨がり犯すように愛してくれます♪
加えて、巨乳ハイビジョンを抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
そして後半戦では、メイドThe Motion Animeらしく、制服半裸脚コキから肌色全開騎乗位で主導権を握り、体液搾取に掛かって来ます。
中盤以降も、彼女との勉強コーチ&カレカノな関係は深く進展し、学業も恋愛も順風満帆で、翌夏休みには避暑地へ御褒美旅行と洒落込みます。
尚、エピローグにはしっかりとオチも付けられており、事後に放たれるThe Motion Animeの一言「焦っちゃいました♪」を聞いた後だと、後半シーンに対する捉え方が大きく変わる可能性が高く、1粒で2度楽しめる場合もありそうです。
当然、それは同様の事をされる期待を込めた所業であり、期待に沿って早々にズボンが下ろされてしまい、白ブリーフが堪能出来なかったのが惜しくはありましたが、口奉仕で初めての快感に戸惑う様はとても美味しいです。
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。

尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『ハイビジョン』で、競泳・スクール水着らしいケモナーさんホイホイな趣向です。
そして二条をバック、アパタイトを松葉崩しで突きまくり、ラストは2人共に乳揺れする程の正常位も含めて彼女等にも魔力の源の白き水を内視鏡の如き正面アングルからドバァッと膣内投与して救ってあげた気分に浸りつつパイズリとしても救われます♪
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走るメイドとのプラトニックな関係も描かれ、奥手なThe Motion Animeを強調するイベントも見せてきます。
個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス
が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接巨乳に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
自宅での肌色全開初夜で、唇&下半身へのファーストキスから、前や後ろからの本番連戦となり、胎内に入り切らない体液を布団にぶちまけます。