【音楽】KISS of DEATH Chapter.3 Great Winter

【音楽】KISS of DEATH Chapter.3 Great Winter
【音楽】KISS of DEATH Chapter.3 Great Winter

【あらすじ】
劣悪な環境に置かれていたエネラウスの戦災孤児であるあなたは、幼いながらも生きるために祖国を捨て、身分を偽りオルテシアへと逃れた。しかし異国の地で待っていたのは軍が定めた兵役の義務。
かくしてあなたはエネラウス人であることをひた隠しにしたまま、オルテシアの軍人となった。

過酷を極めるユーグリンド戦役の最前線を果敢に戦い抜きながらも、その出自ゆえに理不尽な扱いを受け続けたあなたは、ユーグリンド戦役の終結と同時に軍が研究している「アインヘリアル」の適性を見出される。

「アインヘリアル」とは強靭な肉体や不屈の精神と引き換えに、発情と凶暴化というリスクを背負った強化兵のことである。
リスクを回避するためには、同じ「アインヘリアル」の性的パートナー「ベター・ハーフ」の存在が欠かせない。

突出した適性によって拒むことを許されず被検体となったあなたは、失意のまま極秘エリア「ヴァルハラ」の門をくぐった。
そこであなたが出会ったのは、すべてのアインヘリアルの中で唯一狂暴化のリスクが無いとされる特異体質者ヒューゴ・アークライト。

ヒューゴの「ベター・ハーフ」に選ばれたあなたは、彼と共にメディカルチームの研究に協力する日々を送ることになるが――。

※本作はメインキャラクター他、男性サブキャラクター音声が含まれます。

このキスに、死と等しき忠誠を――

強大な軍事力を誇る大国オルテシア。
幾度となく隣国と戦火を交えてきたその国は今、軍上層部にある研究を進めさせていた。
それが強化兵「アインへリアル」。極秘エリア「ヴァルハラ」に集いし、オルテシア軍の切り札である。

強靭な肉体や不屈の精神と引き換えに、発情と凶暴化という代償を背負った「アインへリアル」には、その熱を慰め激情を鎮めるパートナー「ベター・ハーフ」の存在が必要不可欠だった。

新たに「アインへリアル」となり「ヴァルハラ」の門をくぐったあなたは、自らの「ベター・ハーフ」と共に軍の暗部を垣間見る。

忠誠か、裏切りか
しかして、その行く末は――

仕様:全編ダミーヘッドマイク収録

▼トラックリスト

Triumph
Request
Overdrive
Heimdall
Call Up
Winter Sky
Destruction
Vanargand

無能ちゃんレビュー
2 Review
って謂われたら…返事だけでもつい頷いちゃいます♪
ロり好きには良いけど、いまいち話しも絵もエロさが足りない。もうちょっとエロさを出してほしかった。
ある事件を様々な視点で視点で描いた群像劇で、若干オカルト入ってます(ホラーではない)。
素直で元気いっぱいな肉食系ロリ(チョットM)、何この可愛さ、ヤバすぎる!!
ヒロインも全て可愛いし誰から攻略するか迷うくらい。ストーリーは良くも悪くも終始平和。ほのぼのとしたラブコメといった感じです。萌えを追求したいなら間違いなく買いの逸品です。
グラフィックは本当にイマイチでした、なんか乳の位置も形もおかしくね?と よって、フルプライスは若干高めと思いました
豊満な肉感&痛々しい紅白描写もリアルに再現され、実用性重視な原作コンセプトを出来る限り落とし込んである点からは、高い満足感を得られましたので文句無く満点評価です。
女の子の部分の剃毛の御手入れも欠かさぬイイ女です❗
ストーリーは面白いけどなんか薄い気がするし、あとHシーンも期待してたけど短い気がするしで個人的に惜しいなあと思いました
却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので
入れ替わりってキモチイイ!
難しいこと考えないでカワイイキャラとラブラブ時空でイチャイチャし尽くしたいって方にオススメしたい作品です。

これでレビュー終了とさせていただきます。最後に、あくまで個人的な感想なので参考程度に把握していただけると嬉しく思います。
これは製作スタッフが登場人物一人ひとりに愛情を持って丹念に丁寧に作りあげたからこそなんでしょう。
とにかく、この作品をやらないのはもったいない、と言っておく。
最初の方はギャグ調のStorytime Gardenという感じですね。
最初スワッピングはどうかと思うとか、黒人妻はなあよか思ってましたが食わず嫌いでした。
まだやってはないですが購入しました。絵が好みです!!!以上!!!!
まだ未プレイの方がうらやましい、こんなに良い作品が遊べるんだから。
この作品は違っていて主人公もシナリオが進行していくと共にドンドンボロを出していく。最終的にはヒロインとどうにか支え合って次の足場に手をかける…ような形である。
私は今まで抜きゲーというものに対して偏見を持っていましたが、本作はとても良かった。