【音楽】Merry ×××End Chapter.2 Cinderella 硝子の破片

【音楽】Merry ×××End Chapter.2 Cinderella 硝子の破片
【音楽】Merry ×××End Chapter.2 Cinderella 硝子の破片

【あらすじ】
母の再婚を機に貴族の仲間入りを果たした、平民育ちの貴女。
ある日、貴女の元に王城から「王子の妃を選ぶための舞踏会」の招待状が届く。
喜び勇んで参加したものの、肝心の王子は「硝子の靴を履いた姫」に夢中。
それでも諦めず機会を伺っていた貴女だったが、近衛騎士・ランスレストの忠告を受け、引き下がることにした。

舞踏会から数日後――
貴女の家に「硝子の靴」を持った王城の使者が現れた。
そして、王子の心を射止めた「硝子の姫君」の正体が、これまで虐げてきた義妹だと知る。

「御機嫌よう、美しい人。
舞踏会以来だが、変わらず健やかにお過ごしだったようだな。
……今、この瞬間までは」

呆然とする貴女に声をかけたのは、舞踏会の夜に出逢った近衛騎士・ランスレストだった。
正当な貴族の血筋である義妹を虐げた咎で、貴女は王城へと連行される。

そして、選択の刻。
’硝子の姫’の物語は終わりを迎え、貴女の物語が始まった――。

【ポイント】
<耳で感じる、シチュエーションドラマCD>
リスナーであるあなたの耳元に、
臨場感たっぷりのサウンドをダイレクトにお届け致します。

『Merry×××End』シリーズ、待望の第二弾!
舞台はシンデレラの物語のその先…「Chapter.2 Cinderella 硝子の破片」です。
キャストには’茶介’さんをお迎えしました!

▼トラックリスト

Prologue
舞踏会の夜
硝子の靴が導く未来
選択
贖罪への一歩
紫陽花に隠れて
色変わり
裁きの刻
最後の逢瀬
Merry ××× End

無能ちゃんレビュー
3 Review
それは年下ヒロインといえば義兄物一辺倒だった21世紀初頭から叔父や義父物が急速に増えてきたことからも分かる。
シナリオやセリフまわしも良い出来で、ストレス無く安心して楽しめました。
あと黒人妻のルートは要らなかったかなと思う。
既巻ヒロインの『母』であり、男性主人公の父と再婚した『人妻』でもあり、さらに特殊性癖展開で『オネショタ』プレイまで網羅すると言う、短尺の割りにテンコ盛り作品です。
良い作品に出会えました。オススメです
若干シーンは少ない気はしましたが大満足です。
選択肢が表示されることは一切なく文章を読むだけ。絵も要所要所で表示されるだけ。キャラクターの声も一切ありません。演出法の1つとして、こういうやり方もありなんだなと思いました。
シナリオは当シリーズらしくダークで多少人を選びますが今回も満足がいくものでした。特に主人公にズームアップするシナリオが最高です。必見の価値あり。

で、今のギャルゲーの状態があるわけです。「ダラダラした日常を描くだけでシナリオと呼べるものになる」みたいな。
昔のエスカレイヤーシリーズをしてきた方なら分かると思いますが、陵辱シーンがかなり減ってます。
結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディで激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
キャラ同士の掛け合いは面白いし、声優のレベルも高いので違和感なく読める。
物語は春から初夏にかけての設定のようですが物語が進むにつれ商業街、公園などの桜が散って、葉桜に変わる差し替えが無いのはいくらなんでも不自然に思えます
但し、その後も満足していない自宅警備員は娘達の身を盾にさらなる胸奉仕を要求し彼女も当初はそれに渋々応え様としますが媚薬の効果か貯まっていたのか理性の箍が外れていき、逆にたわわな胸だけで絶倫警備員を喰い尽くしてしまいます。
そして後はメインのお楽しみとなっております。
EDの曲と演出は何時見ても、どのハードで見ても、「ああ、終わっちゃうんだな」と感じるので、未プレイの人は是非とも。

というか完全に乙女向け音声作品くん押しな作品ですよね。ドラマCDくん主人公なのにCVついてるし、ヒロインが残念系でStorytime Gardenくんの可愛さがより強調される感じになったし、その残念なヒロイン受け入れてる辺り音楽くんの包容力の高さが表現できてるし、そしてなにより男と女の境界線で戸惑ってる乙女向け音声作品くんがすっごくかわいい。てかこの作品って乙女向け音声作品くんがヒロインを攻略するんじゃなくてヒロインを選んで乙女向け音声作品くんを攻略させる話ですよね。いったいどっちがヒロインだかこれもうわかんねぇな
BGMや効果音があるので、紙の小説と比べて読みやすかったです。謎を解き明かしていく緻密な物語ではなくて、章によっては霊やまじないも出てくる不思議な物語。
次のターゲットの乙女向け音声作品の話の最中にmob美女が乙女向け音声作品にバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、
キャラクターは安定のエロさで、タイプ分けも出来ておりいいですね。
設定的に陵辱シーンは期待していなかったのですが、意外とあるので嬉しかったところですね。
乙女向け音声作品さん何とかなりませんか?
けど、一番最高なのがミニゲームなのよね!!
二人の天才レベルの頭脳戦 ヒロインは4人で途中から4人のルート分岐