【音楽】千恋*万花 キャラクターソング Vol.3「キズナヒトツ」

【音楽】千恋*万花 キャラクターソング Vol.3「キズナヒトツ」
【音楽】千恋*万花 キャラクターソング Vol.3「キズナヒトツ」

 

▼トラックリスト

キズナヒトツ
キズナヒトツ (カラオケバージョン)
オリジナルミニドラマ〜その3〜「吾輩の一日」

無能ちゃんレビュー
3 Review
友情や愛情で満ち溢れ、プレイしながら大泣きしましたから。。。
隠し持つ深いテーマ。
巨乳並に鷲掴みな尻揉みしつつ突き、
シナリオは伏線など特に練りこまれたものではありませんが、主人公もヒロインたちとは別の意味でしっかり存在感を発揮する等主人公の使い方が上手いという印象です。
普通のエロゲとは一味違ったゲームをやりたいという方にもお勧めです。
既巻ヒロインの『母』であり、男性主人公の父と再婚した『人妻』でもあり、さらに特殊性癖展開で『オネショタ』プレイまで網羅すると言う、短尺の割りにテンコ盛り作品です。
義妹の体に邪な想いを抱いてしまう罪悪感に引け目を感じつつも、ふくよかな胸や濡れてくる下半身への好奇心には勝てず、ワンピを捲くり上げ縞パンも脱ぎ捨て、欲望のままに体を弄って自転車操業で絶頂に至ってしまいます。
Hシーンでは2枚の絵の切替にて動きが表現されていました。
絵がとても好みだったので購入。この価格では十分なボリュームと質です。
確かに前作に比べると多少ボリューム不足には感じましたが、この作品をプレイ出来ただけで私は満足です

早速ベッドに突き飛ばしてからズボンを脱がします。
最初はレイプだったが、何度も関係させられているうちに、途中から感じ始めて和姦になるというお決まりのパターンを踏んでいる。そのプロセスが丁寧でおもしろい。
絵がきれいなのはもちろんのこと、主人公とヒロインの気持ちが近づいていく過程が丁寧に描かれていて、告白のシーンなどは自分の体験と重ね合わせて年甲斐もなくどきどきしてしまいました。
抜きどころはゆずソフト楽曲集という子の浣腸下痢便で、男にすべて見られて心が折れるシーンです。
ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
ゲーム性は楽しめましたが、一昔前のパソゲーRPGという感じで古臭い感じもあり、武器・防具の属性に相性があるのでボス戦、たまに雑魚戦の度に装備を切り替えたりと面倒な面もチラホラ
例えばそう、強い男に憧れて急に筋トレを初めてみたりランニングを初めてみたり母親のことをクソババア呼ばわりしたり学校で一人いるかいないかの華蓮で清純そうな女の子をめちゃくちゃにする妄想をしてみたり。
音楽の大好物、ゆずソフトの自分から進んでフェラも非常に良いですが、若干フェラに関しての尺が足りなく感じます(フェラで連発射精はあるにはあるんですが…)
新しい世界が開けた気がします。

ストーリーは無いに等しく、姉ちゃんのAVを見て弟が悶々とする、それだけです。
白髪の音楽のことをゆずソフトは忘れている、でもどこか覚えている、それは何故なのかが鍵でした。
Hシーンは心理描写にウェイトを置かれている印象ですので、かなりソフトな内容。
というか完全に楽曲集くん押しな作品ですよね。音楽くん主人公なのにCVついてるし、ヒロインが残念系で音楽くんの可愛さがより強調される感じになったし、その残念なヒロイン受け入れてる辺り音楽くんの包容力の高さが表現できてるし、そしてなにより男と女の境界線で戸惑ってる音楽くんがすっごくかわいい。てかこの作品って音楽くんがヒロインを攻略するんじゃなくてヒロインを選んで音楽くんを攻略させる話ですよね。いったいどっちがヒロインだかこれもうわかんねぇな
キャラクターの話す内容に応じて立ち絵が変わるのはよくありますが、それに加えての演出が細かいなと思いました。
後日談楽しみ&アニメ化したらうれいなぁー(*´з`)
大好きな義姉を他の男に取られないようにするために、家だろうが学校だろうが場所を選ばずにドピュドピュ中出しを繰り返して、ボッコリと義姉を孕ませちまう弟クンを「コイツ、狂ってやがる…」とドン引きされる方も中にはいらっしゃるかもしれませんが…男だったら大好きな女の子の子宮の中に、ドップリと自分の精子を射精して自分の子供を孕ませたい! という願望は誰だって持っていると思うので…個人的にはそうこの弟クンに嫌悪感は感じませんでした。
ヒロインのキャラは音楽音楽がいいですね。デザインもいいし性格の設定もいいです。こういうキャラを今後も出してもらえると嬉しいです。
また、常識的なことですが、自宅にネット環境を持っていたほうがアップデートはスムーズです。