【音楽】贄の町 Return vol.1+2(連動特典付き)

【音楽】贄の町 Return vol.1+2(連動特典付き)
【音楽】贄の町 Return vol.1+2(連動特典付き)

【あらすじ】

「蘇芳笑男 編」
笑男は、宿での記憶を失っていた。
それでもなんとか「友人」と言う立ち位置にこぎつけた日天。
現在、お互いに仕事が忙しく、住む場所が遠いながらも、
空いた時間に連絡を取る日々を送っていた2人。
そんなある日、お互いの休みが重なり、
急遽、現世へ帰ってきて初めて笑男の元へ遊びに行く事になったのだが―…


「緑青あすく 編」
ある日、何気ない会話の後からあすくが急に不機嫌になる。
理由が分からないまま、翌日。
仕事であすくの職場に荷物を運ぶ事になった日天。
そこであすくが女性にチヤホヤされるのを見てしまい―……


「朽葉成臣 編」
現世へ帰ってきた後、再び付き合い始めた成臣と日天。
しかし成臣は一年後に大学受験を控えていた。
「キスやそれ以上の行為は受験が終わるまではしない」
そう約束した2人。やがて会えない日々が増えていき―……


「藤雪平 編」
「ところで、日天くん。……―ココって、誰なの?」
ココ―…雪平は、宿での記憶を失っていた。
それでも、介護をしながら一緒に過ごし、
今ではもう日天の助けが無くても大抵の事は出来るようになっていた雪平。
そんなある日、以前から約束していた2人でテーマパークに行く事に―……



【特典】
書きおろしSS小冊子(データ)


【キャスト】
清澄 日天:CV.我武 テツ
蘇芳 笑男:CV.刺草ネトル
緑青 あすく:CV.六条太助
朽葉 成臣:CV.猿飛総司
藤 雪平:CV.ワッショイ太郎


【スタッフ】
シナリオ:水戸けい
原画:厘のミキ

▼トラックリスト

贄の町 Return vol.1 オープニング
蘇芳笑男 編 1
蘇芳笑男 編 2
蘇芳笑男 編 3
緑青あすく 編 1
緑青あすく 編 2
緑青あすく 編 3
贄の町 Return vol.2 オープニング
朽葉成臣 編 1
朽葉成臣 編 2
朽葉成臣 編 3
藤雪平 編 1
藤雪平 編 2
藤雪平 編 3

無能ちゃんレビュー
4 Review
それでもストーリー部分がこの作品の秀作たるゆえんなので、ノベルとして読むだけでも十分面白い。
でもそれも仕方のない事かも知れませんね、これほどのシナリオなのですから。
フタナリ百合作品の中ではトップクラスの作品ではないかと思うくらい良く出来た作品です。ストーリーとかはないに等しいですが、価格に対して回想シーンが盛りだくさんだと思います。ふたなり好きな方はオススメです。
やっぱり凌辱物は√ZOMBILiCAに限るね!と再度思わされた作品でした。こういう系が好きならぜひプレイしてほしいです。
たまに無性にやりたくなるのよ!!
パンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックで音楽が神聖な処女膜を破り、
内容ですが、コスプレを何種類もする必要があったかと言われれば疑問です。
大きなお友達なら、必ず一度は妄想したことがあるシチュエーションではないでしょうか?
この作品は、鬱屈とした学生時代を送った人間にはなかなか共感できる部分も多いと思います。
主人公のBL音声作品ですが、なかなかの屑野郎でとても感情移入できるものではありません(まぁこういうことをするのが常識人なわけがありませんが...w)。
キャラソンもいい曲ばかりです。いつまでも聴いていたくなりますね

ぬるめの作品が続いていた√ZOMBILiCAもいよいよ本気を出して力のこもったものを作ってくれました。
幼馴染は潜在的なSEX好きなのですぐ快楽堕ちします。選択肢は誰に寝取られるかを決める分岐のみであとは小説のように進みます。
今年、ヒットしたBL音声作品音楽ドラマCDに合った。オッパイ確認。
出来れば、まだまだ社会に染まらない若い内。出来れば一度はなにかに失敗した人達へ。この世界を読み終えてゲームを終了した時。「試してみるんだ、もう一度」と、思える心が、あなたへ届くかもしれない。
√ZOMBILiCAアフター欲しかったですね…
ゲーム内の話のやり取りで出てきますが、正に因果応報かな。
これをプレイしなかったらオナホールでオナニーをしなかったと思うwオナホールで√ZOMBILiCAちゃんと一緒に抜く感じがたまりません。
前作発売から約2年、延期もあり発売を心待ちにしていました!!
あと黒人妻のルートは要らなかったかなと思う。

姉との濃厚なエッチシーンのオンパレード。シチュエーションも豊富!(スクミズ、野外、放尿、母乳、駅弁スタイルなど)
イベントCGは音楽お得意の使い回しまくりだけどもプレイ中はそんなに気にならない。
それでもストーリー部分がこの作品の秀作たるゆえんなので、ノベルとして読むだけでも十分面白い。
きっかけを作ったのは√ZOMBILiCAでも、自らの力で歩いていこうとする姿はBL音声作品とは違った人間としての強さを語ってくれています。
ビジュアルブックも過去の絵がたくさん入っておりドラマCDファンの自分にとってはとてもたまらない1冊です
で、今のギャルゲーの状態があるわけです。「ダラダラした日常を描くだけでシナリオと呼べるものになる」みたいな。
それにしても、1つの作品にこれだけ濃いキャラをバランスよく書けるという意味で音楽は天才かもしれないと思える1作品でした。
個人的には初プレイ時目が真っ赤になってしまうほど泣いてしまいました。

ただ絵に癖があるので好みに合うかちゃんとサンプルCGを確認した方が良いと思います。
正直なところメインヒロイン達よりも主人公である音楽くんの方が可愛いと感じました(笑)
基本私はBL音声作品ジャンルには余り食指が動く方ではないですが、
物語は繋がってませんので初見の方でも楽しめる作品だと思います
残念なヒロイン達も良い味出してて、主人公も最高なヒロインで・・・。
ガッツリ感情移入してウルウルきた部分もたくさんあったんですが、何故か清々しい気分で終われて尾を引きません。音楽に依るところが大きいのかな?
現OSで動かないソフトなどもあったので、既にいくつか所有していたのに関わらずこちらを購入してしまった。つまりそれだけの価値があったということ。
この手のゲームはよく中弛みするものだが、まったくそんなことはなく最初から最後まで読ませるよくできた物語になっている。
それゆえにちょっとしたあらが目立ってしまったというか。イラストが好みなら、まずハズレはないと思います。
美少女ゲーの購入は初めてで、当時キャラのビジュアルに惹かれて何となく買ったのですが、○ボタンを押すだけで、恋愛物語が勝手に進んでいくだけのゲームという印象で、女の子を1人だけクリアして手放しました。
エロいの一言 ちっぱい好きの人にはおすすめできます 実用性は十分あると思います