【音楽】贄の町 Return vol.1

【音楽】贄の町 Return vol.1
【音楽】贄の町 Return vol.1

【あらすじ】

「蘇芳笑男 編」
笑男は、宿での記憶を失っていた。
それでもなんとか「友人」と言う立ち位置にこぎつけた日天。
現在、お互いに仕事が忙しく、住む場所が遠いながらも、
空いた時間に連絡を取る日々を送っていた2人。
そんなある日、お互いの休みが重なり、
急遽、現世へ帰ってきて初めて笑男の元へ遊びに行く事になったのだが―…


「緑青あすく 編」
ある日、何気ない会話の後からあすくが急に不機嫌になる。
理由が分からないまま、翌日。
仕事であすくの職場に荷物を運ぶ事になった日天。
そこであすくが女性にチヤホヤされるのを見てしまい―……


【特典】
『 贄の町 Return vol.1+2(連動特典付き) 』を購入していただくと、連動特典として書きおろしSS小冊子が付いてきます。


【キャスト】
清澄 日天:CV.我武 テツ
蘇芳 笑男:CV.刺草ネトル
緑青 あすく:CV.六条太助

【スタッフ】
シナリオ:水戸けい
原画:厘のミキ

無能ちゃんレビュー
3 Review
でも語り尽くせない、一言でこの作品を評価するなど出来はしません。
前作発売から約2年、延期もあり発売を心待ちにしていました!!
とにかくキャラが可愛いですね。シナリオは薄目ですが、キャラの良さとエッチシーンの濃厚さで星5です。
ドラマCDほどのキャラはいなかったけれど、全てのヒロインが可愛らしく、シナリオも個人的に好きなので★5つ。
霊が見える人間が、成仏させるべく奮闘するラブコメ的なお話。BL音声作品ちゃんの下ネタがとにかく面白く、コメディ部分もいい出来だ。
また、全体としてのシナリオの素晴らしさも然ることながら、ギャグとシリアスのバランスの良さであったり、最序盤の僅かな冗長さを除けば、二転三転と読み手を離さない展開であったりと、悪いところといえば、この作品設定上どうしようもない説明の多さぐらいのものでした。
ボリュームは並くらいです。
あるいはこれは邪道だ、と良心から思ったのかもしれません。
素晴らしい作品だったと思います。今までにも結構√ZOMBILiCAさんの作品は買ってきましたが、たぶん一番好きですね。
ヒロインがとても魅力的。前作よりも数段パワーアップ↑↑
主人公が極度の早漏なのでこの特性を生かしてもっとフェラシーンを増やして欲しい事や今回ストリップで前回できなかったたくしあげパンチラは非常に良かったですが、下着の種類が非常に少ない事と、コスチュームによってパンツが見られない物がありやや不満(チアガールコスでアンスコが見たかっただけに)
青春が終わって社会に揉まれて、若い頃を振り返るという立場の年齢だからこそ、味わえる郷愁と感動があります。
ネットの評判がよかったので購入しましたが、ダメダメですね。なぜこんなのが評判が良いのか、不思議で仕方ない。

あまり期待してなかったんだけど、ちょっと安くなっているので購入。
ヒロイン別にしっかりと分岐して丁寧に作りこまれている作品だと思います。
キャラ萌えゲーが氾濫し、受け入れられてるこの時代に出してくれた勇気に感謝。
イラストの好みと値段の安さで初めて美少女ゲームに手を出しました。めちゃくちゃハマりました笑
今でも楽しめる作品ですが、昔にプレイしたら衝撃が大きかったと思います。
攻略ヒロイン全員18歳以上を公言しても何の問題もない所謂「夜間学級」が舞台となる。
脚本も、簡単に墜ちてアヘ顔にならずにがんばって(?)抵抗してながらだんだんに墜ちていくのは良かったです(ほんとはもっと最後まで我慢してほしいけど)

今度は彼女の方から乳を差し出して
久々にゲーム買ったんだけどこれはあたりですね。
前作、凄く好きでしたので、続編(?)は大丈夫か? がっかりしたくないな。と思いつつ買って見たところ・・・。
エロは好き嫌いが分かれるけど、、、サンプル原画見て問題無しならばオススメ品です。
けど、一番最高なのがミニゲームなのよね!!
意外にも早くコッテリ出したBL音声作品は今度はパイずり強要し、
「甘えてくる彼女とイチャラブするゲーム」と思いきや、真実は「甘えてくる彼女の中も外も白い雪のような大量の精液で埋め尽くすゲーム」である。
シナリオは伏線など特に練りこまれたものではありませんが、主人公もヒロインたちとは別の意味でしっかり存在感を発揮する等主人公の使い方が上手いという印象です。
嫌なのにやられてしまう、が、嫌だけど逆らえないから媚びるしかない、という感じになるのがいいですね。たぶんこの作品の一番よかったのはその点だと思います。
テキストを強制スキップさせてエッチシーンしか見ないようなユーザーですが、それでも良作です。
某SNSで流れてきた画像から興味を持ち、体験版をやってみて購入即決。
前作に引続き、ライバルとの一戦があり、