【音楽】Sweetly morning love call 年上幼馴染なカレの場合

【音楽】Sweetly morning love call 年上幼馴染なカレの場合
【音楽】Sweetly morning love call 年上幼馴染なカレの場合

◆あらすじ

早くに起きたあなたは隣で眠る安吾を揺り起こす。
けれど予定していた午前のミーティングは延期になったとのこと。
ならばたまにはゆっくり朝食でもと誘うあなたと、まだぐずぐずしていたい様子の安吾。
けれど不意に思いついたと悪戯に笑って、あなたを求めてきて――。

甘い甘い朝で始まる、愛に満ちた日々に、ほんの少しのスパイスを添えて。

おはよう、愛しているよ、大好きなひと。


◆キャラクター
持国 安吾(もちぐに あんご)

グラフィックデザイナー。
あなにとっては五歳上の幼馴染で、現在は同棲中の恋人。
また尊敬するデザイナーでもあり彼に憧れて同じグラフィックデザイナーの道を選んだ。

妹のように思っていたあなたのことが可愛くて可愛くてたまらないため、少々過保護になりがちな部分もある。
朝に弱く、朝食はコーヒーとフルーツで済ませる派。

▼トラックリスト

おはよう
ふたりのひととき
やきもち
Sweetly morning love call 年上幼馴染なカレの場合

無能ちゃんレビュー
3 Review
また、私はフ○ラシーン好きなのですが、立派な一物に興奮を抑え切れず甘えたような吐息が漏れ、時折「ちゅぱ・・・」と言う感じの音が混じるリアルな、そしてエロエロな声!もう、大興奮です。
個人的希望としては、是非この話の今後、ファンディスク、続編、フルプライスによる更なるボリュームアップを期待しています。(決して本作品の中身が不十分という意味ではありません。)
現OSで動かないソフトなどもあったので、既にいくつか所有していたのに関わらずこちらを購入してしまった。つまりそれだけの価値があったということ。
これから何年時が経とうとも、どんなに時代が流れようともこの作品を超えるゲームは生まれないでしょう。
近親を踏まえてジャンルがハマるなら、キープしておいても良いかと。
主人公の女子力が、他の誰よりも高いというのは思わず笑ってしまった
CGも気を使っており、丁寧に書かれているという点が◎。
前作同様、男の願望をゲームにしたような内容の異性との入れ替わり。
トゥルーですら後味が悪く何とも言えない不快な気持ちが残る。

学園恋愛ものでした。
もう30半ばを過ぎたアラフォーですが、この作品をプレイして10代の頃の純粋な気持ちを思い出しました。
選択肢も単純でシーン回収は容易なので、絵師目的なら購入をご一考してもいいかもしれません。
そりゃあ惚れるわなっ!って思える主人公。良かったです。
ラブホですよ?そんな雑音が聞こえるわけないじゃないすか。このシーンだけは一気に醒めちまいました。
下手な小説よりずっとおもしろかったです。ゲームとしては基本一本道で、二週目以降はスキップ多用。
切なくも、爽やかな感動を昡?非堪能して下さい。
音楽乙女向け音声作品、発売された時から評価が高かったと思う。特別な社会を舞台で取っ付きにくい所も最初はあったが、だんだん慣れてきた。変化した少女たちの強さに惹かれる作品。テンポは少し悪いかも。絵の塗りや音楽とかは結構良い。歌は控えめすぎて魅力薄かも。クリアして、やりきったと思えた作品。
ものすごい泣ける!ものすごい笑える!ものすごい萌える!という作品ではないんですが、とても丁寧に細かいところまで話が練られている完成度の高い物語です。
よって逆に責められ、
ストーリー的なところに関しては触れないで、Hシーンの評価を書いていきます。

2が発売になるかどうか、という時期に1を手に取りました。
私は乙女向け音声作品についてあまりよく知らないままプレイしたのですが、ほとんど問題なくプレイできました。全編通して熱い展開でストーリーも非常に面白かったので、やめどきが見つからずやり続けてしまい寝不足です。
プレイの内容は他の方が言うとおり満足できるところが多いのですが音楽というキャラが非常に邪魔だと感じました。
プレイして損は無いと思いますよ
十何年もこの業界見てきたがなかなかこんな良作は出ないよ。欠点を挙げるならこれがこの作品のウリ!ってのが今回特に無かったかな。
豪華すぎる。普通に顔出ししてる女性声優陣がエロシーンやってます。
登場する女の子はメインで4人なのだが、各キャラの性格に応じて多様なHシーンがある。エロゲーのジャンルをほぼすべてカバーするほどの多彩さかと思う。
フタナリ百合作品の中ではトップクラスの作品ではないかと思うくらい良く出来た作品です。ストーリーとかはないに等しいですが、価格に対して回想シーンが盛りだくさんだと思います。ふたなり好きな方はオススメです。