【音楽】birdcage―relief―

【音楽】birdcage―relief―
【音楽】birdcage―relief―

◆あらすじ

ふたつの組織によって治められる、とある街。

亡き父からドン・チェルチの座を引き継いだアロルドは宿敵のアジトの一つを襲撃し、そこで捕らわれていた主人公と出会う。
無理やりに投与された薬のせいで記憶障害を起こし、己の名前どころか、出身、どうやって捕えられたのかも覚えていない彼女。
そんな虜囚であった主人公はアロルドに助けられて屋敷に住まうことを許されて――。


◆キャラクター

アロルド・チェルチ
三代目ドン・チェルチ。
27年前、父の腹心の部下が裏切り、その抗争の中で両親を失ったため、幼くしてチェルチの首領となった。

▼トラックリスト

救済
生きる術
消し炭のポワレ
アロルド・チェルチという男
籠の鳥
relief

無能ちゃんレビュー
3 Review
今後、この会社はPS3版ではこの技術が使われていくのでしょうか楽しみです。
だがある日その能力に目を付けた悪の秘密結社によって妹たちに危機が迫る。
最高に楽しくて、最高にダメダメで最高にかっこ悪い物語。
ストーリー重視の方には非常にオススメです。
だんだんエロい事をやってくのが良かった!なので、じわじわエロが進んでくので本番は思ったより少ないかもです…。
イラストも汗ばむような厚みはなくなりあっさりしたものに。
あと主人公の人格が神々しすぎてヒロインがあまり魅力的に見えません。個人的に良いと思えたキャラはドラマCDだけですわ。
昔はのキャラはとてもいいと思ったが、改めてこのリメイク版をプレイすると、気持ち悪さが先走って興奮できなかった。
セリフ回しや戦闘シーン、善と悪に対する考え、そして膨大なシナリオ量に圧倒される事でしょう。

下手な小説よりずっとおもしろかったです。ゲームとしては基本一本道で、二週目以降はスキップ多用。
そして声優が男女問わず豪華だった
インパクトがあるのは、公衆トイレでの拘束。実子とのHでしょうね。東京都の条例にひっかかりそうな内容です。
単純明快、悪く言えば全て可視化(トライ&エラー含む)され極端なランダム性がないので残り日数だけ気にすればいいでしょう
ストーリーは面白いけどなんか薄い気がするし、あとHシーンも期待してたけど短い気がするしで個人的に惜しいなあと思いました
攻略対象ヒロインは家出娘、和菓子屋の娘、シングルマザー…の一人娘。
主人公が放尿を眺めるのが好きな変態さんなので2回くらいそういうシーンがあります。
純粋にRPGとして楽しめました!ストーリーも楽しく、続編を是非出してほしいと思います。
ドラマCDが可愛い過ぎて生きて行くのが辛い!!!(ショートカットの子)

私は音楽についてあまりよく知らないままプレイしたのですが、ほとんど問題なくプレイできました。全編通して熱い展開でストーリーも非常に面白かったので、やめどきが見つからずやり続けてしまい寝不足です。
EDの曲と演出は何時見ても、どのハードで見ても、「ああ、終わっちゃうんだな」と感じるので、未プレイの人は是非とも。
古さを感じさせない素敵な作品です。
現OSで動かないソフトなどもあったので、既にいくつか所有していたのに関わらずこちらを購入してしまった。つまりそれだけの価値があったということ。
「あーこれが伏線だろうな~」と思いながら読んでいても、最後にはそれを上回る伏線に驚かされます。
Hシーンは本当に少ないのでそれ目的の方はオススメできません。
人はそれほど理屈では生きてはいないだろ。そんなツッコミを入れたくなってしまった。
絵もとても魅力的ですし声を担当されている方の演技、テキストどれも最高で一番良かったと感じたのはテキストが読み上げられた後も続くヒロインの喘ぎ声ですかね?さりげなく流れてくるんですよ。終止勃起しっぱなしでした。