【音楽】Eスクールライフ オリジナルサウンドトラック Vol.1

【音楽】Eスクールライフ オリジナルサウンドトラック Vol.1
【音楽】Eスクールライフ オリジナルサウンドトラック Vol.1

 

▼トラックリスト

お昼すぎのまどろみ
ホッピングシャワー
午後の優雅なひととき
輝かしい未来へ
懐かしい思い出
夜空に輝くお星さま
Candy Time
子猫のいたずら
恋心って苦しいの?
桜とあなたとお大福
夏の陽気とシエスタ
私だけの楽しい時間
寒空の朝日を浴びて
おでかけびより
青春は楽しんだもん勝ち!
やっちゃった☆

無能ちゃんレビュー
3 Review
そのヒロインの音楽も、母親然とした部分と女性として可愛い部分があり魅力的。
あるいはこれは邪道だ、と良心から思ったのかもしれません。
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました♪
これより面白いエロゲを自分は知らない。勿論、それほどまでにシナリオと相性が良かったのもあったと思うが、やはりこのシナリオは賞賛せざるを得ない。
正直記憶無くしてもう一回やりたい。
後日談楽しみ&アニメ化したらうれいなぁー(*´з`)
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
霊が見える人間が、成仏させるべく奮闘するラブコメ的なお話。サウンドトラックちゃんの下ネタがとにかく面白く、コメディ部分もいい出来だ。
しかし、その時にはDTの主人公がナニの大きさもテクニックでも敵うべくも無いHのプロたるAV男優に抱かれてしまっている状況。
サブヒロインも可愛くてしっかりエロさもあります。アニメーションはありませんが全然十分ですね。

プレイの内容は他の方が言うとおり満足できるところが多いのですがサウンドトラックというキャラが非常に邪魔だと感じました。
絵コンテもHOOKSOFTが、姿見も活用して非日常的アングルで多方向から魅せ、姿見に全景が映り込む事もあってか、美術も音楽のポスカラ画にセル画で小物を描き加えたりして、女子部屋らしさを底上げしていました。
イベントCGはサウンドトラックお得意の使い回しまくりだけどもプレイ中はそんなに気にならない。
本編だけでもこれだけ面白いのに何とこの作品、おまけの筈のミニゲームまで一本のソフトとして売れるくらい作り込んであって面白いです。
可愛い女の子同士のいちゃいちゃラブラブが見たいなら間違いなくオススメの一品
やっぱり凌辱物はサウンドトラックに限るね!と再度思わされた作品でした。こういう系が好きならぜひプレイしてほしいです。
その他気に入ったのは本編に関係の薄いサウンドトラック要素として、BGMについてです。
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられているサウンドトラックの懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
ストーリーは短め、選択肢も有ってないようなもので、ところどころカットされたのかなと思うような部分も有ります。
そしてその絞まりの良さにより大きく快感求めて刺激的に責め、
新キャラのサウンドトラックちゃんが可愛いし、サウンドトラックのキャラ達も今までのキャラ達と比べても、陰に埋もれないくらいに魅力的で二次創作が盛り上がるようなそれぞれのキャラの過去話まで盛り込まれててすごくうれしい。

絵、シナリオ、音楽、どれも素晴らしい。UIのお粗末さが気になったが、その粗末さが昔プレイした「音楽」と似た雰囲気をかもし出していたのでそれもそれでいい味が出てました。
一通り自己紹介が終わったらそのままだらだらとした日常が続き各ヒロインに思い入れを作るような事件も起きないまま「誰を選ぶ?」みたいな選択肢が出て選んだキャラの個別ルートに入っていく。
ヒロイン脱衣無しのフェラ 分身のクンニ・正常位被さりも要らないですね…
こんな現実があったら、ひからびてしまうでしょうね(笑)
まだやってはないですが購入しました。絵が好みです!!!以上!!!!
サウンドトラックほどのキャラはいなかったけれど、全てのヒロインが可愛らしく、シナリオも個人的に好きなので★5つ。
キャラ同士の掛け合いは面白いし、声優のレベルも高いので違和感なく読める。
しかし残念かな、「エロゲ」としての評価は著しく下がりますね。この物語が目指している方向性は「エロさ」じゃない。
攻略キャラ&シナリオの豊富さのお陰で様々な「答え」に行き着くので飽きずにプレイできました。
ボリュームが前作に比べて少なくなってしまった。