【音楽】FLIP*FLOP オリジナルサウンドトラック

【音楽】FLIP*FLOP オリジナルサウンドトラック
【音楽】FLIP*FLOP オリジナルサウンドトラック

※楽曲タイトル中の「▽」は「ハートマーク」が正式な表記です。

▼トラックリスト

キラキラ☆ハート▽リンケージ! Full Ver.
キラキラ☆ハート▽リンケージ! Inst Ver.
Phalaenopsis-reaction Full Ver.
Phalaenopsis-reaction Inst Ver.
WELCOME TO TINK CITY
CHEERFUL STEPS
RETURN TRIP
PLANETARIUM
BLUISH AIR
OBAKASAN
POPPIN COTTON CANDY
FLOAT IN LOVE
IN MY HANDS
SOLITARY DROP
CRITICAL ALERT
STRATEGY
GRAB IT!
TURN AROUND
GET OUT DARKNESS
FLIP*FLOP
TWINKLING SWEET GIRL
INOCENCE OVERCLOCK!
LUMINOUS SHINE
RAMBLING OVERRUN!
トキメキ×キラメキ=▽ Full Ver.
トキメキ×キラメキ=▽ Inst Ver.
天才少女の恋愛定理 Full Ver.
天才少女の恋愛定理 Inst Ver.

無能ちゃんレビュー
3 Review
文章や脚本は、良いとは思いますが、正直それ自体が格段に優れてる訳ではないと思います。
しかもこのゲームの世界では、人型をして知能も高い、それこそ人間のような犬猫が存在します。
攻略は、順々に告白されますので、その順番でやった方がいいかも。
男の子でありながら女の子としての魅力を兼ね備えているので、従来の恋愛物みたいに主人公がヒロインの引き立て役にとどまるようなことはなく主人公とヒロインの魅力を両方とも堪能することが可能であり、さらに女の子のようにかわいいにも関わらず男の子としての性質もうまく引き出せているので少々の百合っぽさを感じさせながらも男女間の恋愛物として話が成立しているという、まさに百合とボーイ・ミーツ・ガールをいいところ取りしたすごい作品だと思います。
その中でもシューティングゲームはマジで名作です。ハマリます!
主人公の優柔不断さには多少イライラさせられたが。
絵やアニメもボリュームこそ少なめですが丁寧に作られていて価格から見ればスーパークオリティと言えます。正直もっと濃厚でも良かったと思いますが今後に期待します。
青春が終わって社会に揉まれて、若い頃を振り返るという立場の年齢だからこそ、味わえる郷愁と感動があります。
全体的にシーン数ボリュームが少ないと感じました。
メインヒロインの他にサブキャラまで魅力的!見た目は可愛いし性格は個性的で良い!シナリオはライトなおバカな感じで楽しくやれる!しかもなかなかエロくて実用的でした!

絵 BGM ストーリー キャラクター ボイス なにからなにまで素敵な作品でした。こんなに素敵な百合ゲーは見つかりません。
DiGination*サウンドトラックに限ったことではないですが、音楽のゲームはシナリオとエロのバランスがとても良くできていると思います。
DiGinationルートとDiGinationルートだけで大満足。
だから評判を聞きつつも今まで購入を控えていました。
後日談楽しみ&アニメ化したらうれいなぁー(*´з`)
作風の好みさえ合えば本当に名作だと思います。
システムははじめは悪くないのですが慣れてくるとエフェクトがうざったくて仕方なかったです
胸が揺れるのは好きな人もいるでしょうが自分は引きました。
キャラ萌えゲーが氾濫し、受け入れられてるこの時代に出してくれた勇気に感謝。
M男向け作品の中でもロリ系作品は少なめなので期待していました。が、評価としてはシチュエーションが少なくありきたり、かつ差分も少ない女王様のボイスは今ひとつロリ系な感じが少ない、ピー音が邪魔。選択肢無しであっさり終わるノベルズといった感じで、いまひとつの印象です。
今までレビューを書いたことがなかったですが、書かずにはいられず書きます。

欲を言えば体操服などの体育シーンがもう少しあればさらにお尻を堪能できるということだと思うのですが・・・
一つだけ要望があるとすればシナリオが自分も短いと思いもう少し各キャラの後日談とかイチャラブを見たかったので、そこはファンディスクとかでアフター希望です。
声もそれを盛り上げてくれます。
ストーリー重視の方には非常にオススメです。
次のターゲットのDiGinationの話の最中にmob美女が音楽にバックを経て騎乗位中出しされ犯されますが、
本作はゲームというよりも画像つきのノベルス的な内容で、人を選ぶものだと思います。
また、お話の最後にはうつろあくた先生らしい仕掛けも用意されており、とても幸せな読後感を残します。テキスト、CG、音楽などの質も総じて高く、ミドルプライスながらまたプレイしなおしたいと思わせる作品でした。
でも今作は大丈夫。出来る子のサウンドトラックが帰って来ました。
主人公とのベタ甘なイチャイチャぶりで個人的なお勧めはDiGinationDiGinationと言ったところです
ゲーム性は楽しめましたが、一昔前のパソゲーRPGという感じで古臭い感じもあり、武器・防具の属性に相性があるのでボス戦、たまに雑魚戦の度に装備を切り替えたりと面倒な面もチラホラ
町娘、天使、王女、みんな危険日ですが、犯されている途中で堕ちるので中出しで嘆きません。