【音楽】黒い夢#34 Train

【音楽】黒い夢#34 Train
【音楽】黒い夢#34 Train

全編密着アダルトシーン
いまだかつてない特濃ハードコアエロス

――降りたくても、降りられない。
僕たち全員が君で満足するまでは

――降りたくても、降りられない。
オレら全員がアンタで満足するまでは

いつもの朝、いつもの通勤電車
でも今朝は
すべてが違っていた

誰にも言えない淫らな妄想を叶えてくれる夢のシチュエーションCD


A(声:九財翼) B(声:刺草ネトル)
脚本:堀川ごぼこ
卑語あり
全編ダミーヘッドマイク使用

▼トラックリスト

01 前後から指責め 膣とクリトリス
02 ローターでクリ責め
03 生で挿入 中出し
04 交代して二本目挿入
05 二穴責め アナルと膣

無能ちゃんレビュー
3 Review
え? Hシーン? そんなもの飾りですよ
その筋の人にはかわいい男の娘ってのは良いものなのかもしれませんが、私的には、一番かわいいのが男というのがショックです。あとこれも私的な話ですが、最近のエロゲには自分の性癖に当てはまる子がおらずいろんな意味で困っていたところに久しぶりにかわいいと思える子を見つけたと思ったら男だった時のショックと言ったら…
主人公たちの近親相姦だけで無く、他の登場人物も各々が歪な関係です。
ちなみに、ヒロインは3名ですが、タイトルで選択できるシナリオは最終的に4つになります。
自分の意思で、力で、常識の渦から姉をモギとる様は好きでした。
欲を言えば体操服などの体育シーンがもう少しあればさらにお尻を堪能できるということだと思うのですが・・・
エッチシーンのアニメーションも滑らかで、下手なAVより、よほど楽しめます。

男性主人公こと自宅警備員が、彼女の弱みを握る為に狭い自宅内を奔走するものの、予想以上にガードが固くて梃子摺り、遂に奥の手の媚薬まで用います。
そこで乙女向け音声作品の言動に対して
こちらのシーンは、悪漢の一人BitterPrincessLabelが元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。
最高に楽しくて、最高にダメダメで最高にかっこ悪い物語。
主人公には思春期の男子にはありがちな感情が凝縮されており程度の差こそあれ世の男連中ならだれもが通った道であります。
ただ…それでもシーンリプレイはどれがどれやらの体たらくなのでこのくらいは誤魔化して見せてくれと思った。
たったいま全員攻略しました。
それどころかチョッチいちゃラブっぽい展開
不満点を挙げるとすればスタッフコメントのBGMの音量が大きすぎて肝心のスタッフコメントが非常に聞き取りづらかったことですね。

シリーズ2作目からプレイしてます。
絵のクオリティは高く、声優さんの演技も良いので、Hシーンは素晴らしいです。
恥ずかしがるその子の様にキュンとしてハァハァなドラマCD
上手くは言えませんがなんか不思議な気分にさせられます。今のとこ人生No1エロゲです。
既巻ヒロインの『母』であり、男性主人公の父と再婚した『人妻』でもあり、さらに特殊性癖展開で『オネショタ』プレイまで網羅すると言う、短尺の割りにテンコ盛り作品です。
まるでパズルのような物語です
彼が親友だったら、事あるごとにぶん殴ってます、私(笑)。