【音楽】『あいりすミスティリア!』ORIGINAL SOUND TRACK vol.5

【音楽】『あいりすミスティリア!』ORIGINAL SOUND TRACK vol.5
【音楽】『あいりすミスティリア!』ORIGINAL SOUND TRACK vol.5



▼トラックリスト

Tolbooth Pub
Little Christmas
Active holies
Ray
Year to Gold
A Forever Timepiece
Thanks a Million
Smiles at All
Gotcha!
Rock Bless You
TSUKI-SOME
Imperial Pink
Sword Cracker
Triangles
Sprout Combat
Metaphysics Forma
My Oath
Holy Birth
Nativity War
Winter Wishes

無能ちゃんレビュー
3 Review
この作品は、3人の女の子が主人公をいかに攻略するかの物語ですよね。それくらい主人公のヒロイン力が高い。
逆にこれでエロシーンてんこ盛りだったら一気に価値が下がるゲームです。
無教養で、本を読む習慣などなく、シナリオの勉強などもしてないが、(このへんは昔自分が雑誌で暴露してたので事実でしょう)ギャルゲーが大好きで、そこそこセンスがあり、同級生あたりからギャルゲーをやりはじめて『あいりすミスティリア!』ORIGINAL SOUND TRACKに感銘を受けた人間なら、次にこんなゲームを作る人間が出てきても全くおかしくないと。
首が横に揺れていたり肩で息をしているように見えたりします。
勝ってもH負けてもHとあるように、仮に敗北してもこちらのステータスが上がる(デメリットとしてボスに負けて肉欲が上がりきってしまうとゲームオーバー)ので負ければ負けるほど強くなります。
Hシーンは主人公がかなりの早漏なので1回が短めで、ゲームの設定上サブキャラクターともやっちゃいます。
個人的にはオーガストが一番可愛らしく思いました。エロはちょっとあれでしたが、サウンドトラックのエロはおまけみたいなものですし
ストーリーは無いに等しく、姉ちゃんのAVを見て弟が悶々とする、それだけです。
全て、と言いつつ好みの問題で1シナリオのみプレイしていないのですが、ネット状の評価を見る限り、そのシナリオもそれなりのクオリティはあるようです。
BGMも内容にしっかり合っていて素晴らしく思えました。
ラストスパートにて涙目紫瞳で危険日故の外出し懇願ですが、

オススメ!
ストーリーが良いミステリーとのことで以前から気にはなっていましたが、中二っぽい印象が個人的に苦手で手を出せずにいましたが、セールで安くなっていたのを機に購入・プレイしました。
物語は春から初夏にかけての設定のようですが物語が進むにつれ商業街、公園などの桜が散って、葉桜に変わる差し替えが無いのはいくらなんでも不自然に思えます
画も声もシナリオもわるくないですが、回想が分岐ツリーとして、かぶっているせいで非情に使いづらい。救いなし。爆乳・ぽっちゃり・熟女体型なのに○校生で処女だったとかありえない。そして堕ちが早い。顔の変化が特徴的です。特にあへ顔が。
前作やっとけって言う意見も多いですが、別にやってなくても普通に楽しめました。この作品の本当に面白い部分は作品中できちんと完結しているので、今作のみのプレイで何の問題もありません。前作やってたらニヤニヤできるとは思いますが、それくらいでしょうか?まあ前作キャラもいい仕事してたので、次買ってやってみようかなって感じではありますが。
買って損はしませんが色々と惜しい作品です。
しかし投稿少女は、低価格でありながらHシーンが動画とくる(嬉しいw)
まあヒロイン達の心情はよく書けてたと思う、一応最後までプレイできる作品ではあった
ギャップあるえろい涙目な様を拝みつつ
グラフィックは相変わらずの仕上がりで文句のつけようもなし。
前作に引続き、ライバルとの一戦があり、

兎に角後半は設定無視でも絵的にえろくてヌケる!
関わっている全ての人たちがこの作品を最高のものに仕上げようという気持ちを持って臨んでいることが窺い知れる。
何というかパーフェクトです。詳細についてはプレイして確めて見て下さい。これは買って損はない作品です。
ある日互いにずぶ濡れで近所の可愛らし気な少年の下半身に
一部ヒロインにはくら~いエンディングがありますが、それを除けばいいものばかりだと思います。
そう、シングルマザー個人を攻略するルートはないのだ。
この後のこれをネタにした『あいりすミスティリア!』ORIGINAL SOUND TRACKとのプレイで晴らすことになるのではと…
このキャラクターの可愛さ、クオリティの高さならもっと値段が高くても良いので長くこのお話に触れていたかったなと少し残念に思いました。
やりたい事が見つからない。でも生きるには、社会価値を示さなければならない。学生時代に、己と向き合えなかった人ほど、楽しめる作品。