【バイノーラル録音】タマユラミライ バイノーラルボイスドラマCD 神掛由岐奈編【ASMR】

【バイノーラル録音】タマユラミライ バイノーラルボイスドラマCD 神掛由岐奈編【ASMR】
【バイノーラル録音】タマユラミライ バイノーラルボイスドラマCD 神掛由岐奈編【ASMR】

恋人1周年の記念になんでも言うことを聞くと言ってしまった由岐奈
バイノーラル音声で収録した神掛由岐奈(CV:八ッ橋しなもん)のボイスドラマが登場!

Track0:オープニング
Track1:せせらぎの中、一緒にお弁当、あ〜ん
Track2:膝枕からの耳かき
Track3:マッサージで癒やしてくれる
Track4:全身リップ→好き好き騎乗位

本編『 タマユラミライ【萌えゲーアワード2019 準大賞・ユーザー支持賞 受賞】 』はこちら♪

無能ちゃんレビュー
4 Review
音声作品篇だけは、スキップを使わずに最後まで読んで下さい。
最後の百合を見たとき、本当に感動しました。
どんでん返しや裏切り無くOPの雰囲気通りで安心できるタイトルです。
ASMRはボーイッシュな容姿通りに非常に気丈な性格なので、タマユラミライの激しい攻めにも屈する事無く、涙目に成りながらも罵声を浴びせ返して抵抗し続けるのですが、破瓜の痛みと絶倫連戦の嫌悪感には耐え切れず、絶叫&卒倒してしまいます。
久々にエロゲにドハマリしました。終わったときは本当に寂しかった……
エンディングまでプレイした感想としては、ストーリーは軽めでしたがキャラクターの魅力や音楽、イラストの良さによってこのゲームを楽しむことができました。
若くして指導者を継いだ清楚な少女とか、シスターとか、女軍人とか、性格のきつい女上司とか、凌辱したり、性の快楽に染めたりするとそそるヒロインが多いのでお勧め
そして声優が男女問わず豪華だった
でもHシーンはもう本当に抜けます。アニメーションはさらに増えて、そのうち全シーンアニメになりそうな勢いですね。
攻略ヒロイン全員18歳以上を公言しても何の問題もない所謂「夜間学級」が舞台となる。
彼女の「ラブコメも含め家族を失いたくない」という一言に、
数々のエロゲーをやってきたけど、コレは名作に入る部類だと思います。個人的にエロ、ゲーム要素全てにおいて及第点以上。

個人的に好みな絵柄ではあったが、それ以外に内容、声優ともに良かった。
基本的な流れは、入れ替わりとともに個別ルートに入り、ドタバタラブコメがあった後に良い話でまとめてEND。
ただ内容に関しては一切不満ナシです!名作の続編という上がってしまったハードルを見事乗り越えた作品だと思います。
自分の意思で、力で、常識の渦から姉をモギとる様は好きでした。
見ていくうちにしだいあれも萎えていき、しまいにはHシーンをスキップしてストーリーだけ見てました。
登場キャラが全て好きでエロも使えたのはコレが初めてです!泣きゲーとか鬱ゲーが好きな人にはダメだけど、楽しい学園物が好きな人には全力でオススメできます!
それだけ世界観とかテキストが自分にあっていました。
人妻役の声優さんがとても上手ですねえ。問題があるとしたら、ゲームをクリアするのに、非常に時間がかかることですかね。
前作は孕ませものでフェラが少なく悲しかったけど、今作はしっかりフェラにシーンを割いてくれるいつもの音声作品に戻ってくれてます。(欲を言えば、みんなタマユラミライお姉ちゃんのクオリティのフェラシーンが欲しかった。それくらいASMRお姉ちゃんが頭一つ抜けてました)
まだ始めたばかりですが、体験版のところまで製品版が追いついたのでレビューを書かせていただきます。

割とベタな展開かもしれませんが、エロを抜きにしても結構楽しめました
絵もとても魅力的ですし声を担当されている方の演技、テキストどれも最高で一番良かったと感じたのはテキストが読み上げられた後も続くヒロインの喘ぎ声ですかね?さりげなく流れてくるんですよ。終止勃起しっぱなしでした。
シナリオの良さと百合百合ぶりは必見ですが男×女の絡みが普通にあることや即おかずになるタイプではないのでそこにはご注意を。
悲壮感あふれるBGMがより引き立ててくれる。
音声作品からのラブコメファンの自分ですが、今作もハイスペックで鈍感な主人公、可愛らしいヒロイン、温かいサブキャラたちが楽しい恋愛漫談を繰り広げておりとても楽しめました。
エッチシーンもオッパイ星人の私としては背中のみエッチが多すぎて不満
分身のケツなんか見たくないし…

高額のハズレ作品を経験していれば、この作品は価格以上の満足度がある。
この作品は違っていて主人公もシナリオが進行していくと共にドンドンボロを出していく。最終的にはヒロインとどうにか支え合って次の足場に手をかける…ような形である。
んで、前のシリーズでは、とにかく主人公がやられまくって、戻って終わりでしたけど、この作品は意外とストーリがしっかりしています。とっても切ないストーリもあり、とっても馬鹿なストーリもあり、普段だとちょっと高いかなー?と思いますが、値段分のクオリティは、有しています。
百合ゲーの名作として非常に名高い作品ですね。
美少女ゲーム業界に感動の嵐を巻き起こしたもはや聖域を行く名作。
物語が綺麗ですし、キャラがキャラではなく何処か自分の娘のような錯覚に陥るほどかわいいです。
まず、キャラクターの過去や事情が重厚です。それぞれのキャラクターに、それぞれの事情があり、それが魅力的なキャラクターたちの台詞に重みを与えています。
そして声優が男女問わず豪華だった
かなり人を選ぶ話ではありますが、偏愛が昇華した純愛が見事に描かれていたと思います。
彼女はASMRにも気遣いを見せてくれる良い人?ですが、
ムチムチ尻と美熟女の危険日発言のギャップは
フェラ、パイズリが多く特別変化もないのにワンシーンで何度もする為、やや冗長だったように思います。