ガールズ・ブック・メイカー ―グリムと三人のお姫さま 1―

ガールズ・ブック・メイカー ―グリムと三人のお姫さま 1―
ガールズ・ブック・メイカー ―グリムと三人のお姫さま 1―

――王子様がいなくなった!?

グリム童話集の管理者からそんな相談を受けた館長は、事態の対処にあたるため、
主人公・詠斗とテイルを物語世界へと向かわせる。
詠斗達は度々人格が入れ替わる風変わりな管理者『グリム』や能天気で乗せられやすい
登場人物『白雪』と共に王子様を捜索するが、一向に見つからない。
そこでグリムの提案を受け、詠斗が王子様代行として物語を駆け回ることになり――。

『ガールズ・ブック・メイカー』スピンオフシリーズ第一弾、ついに登場!

★本作は短編集となり、初めて「ガールズ・ブック・メイカー」の世界に触れる方にも
楽しんでいただける物語となっております。


「 ガールズ・ブック・メイカー 」シリーズはこちら♪

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無能ちゃんレビュー
3 Review
18禁要素を抜きにしても本当に遊べるゲームだと思う。
最後に見れるユメミルがお気に入りです。こういうやり取りの攻受、本当に大好きなのですが他の百合作品ではなかなか見られないので。
私が知る美少女ゲーの面白さの次元を超えていると感じました。おそらく美少女ゲームファン以外の方でも面白いと感じることでしょう。
何?ルックスとか口調とかいった記号だけで攻略するヒロイン選べってか。
3ヵ月に1回のペースで引っ張り出してゆっくりと1人ずつ攻略してます。
呑ませて云いつつもブッカケ。
レズ系描写もあるので苦手な人は避けた方が無難。
ある意味、お互いに満足しての一種のハッピーエンドと言う感じですが、さらなるハーレムプレイを感じさせるエピローグで〆られ、続巻への期待を持たせてあります。

CGもああここも拘ってるんだなと関心させられる程丁寧な作りでした。BGMもとても良かったので作品の中によく入り込めました。
新しい世界が開けた気がします。
さて、この作品をどこから語るべきでしょうか・・・
繭咲悠ルートでは大泣きしました。そして最後は感動しました。
画力があり、ボイスもあって、シーン数も多いので、抜きゲーとしてはかなり優秀です。
Hシーンのボリュームは少な目に感じます。若干物足りない感があり、上記にも書いてある有るはずのHシーンが抜けてる感じが勿体無く思います。
PCゲーム初プレイですが、本当に面白かったです。他の方のレビューにもありますが、Hシーンフルスキップでシナリオ読みたくなるくらいはまると思います。プレイしてみようか迷われているなら、ぜひ買ってプレイしてください。飽きずに最後まで進められました。
その親友で水泳部員の恋愛が当番娘として女を散らせます。
シナリオの面白さはとても良いと思います。文章の表現もキャラに合わせていたり、読みやすかったりとプレイしていて不快な点は特にありませんでした。
ぎん太郎*ガールズ・ブック・メイカーに限ったことではないですが、デモ・体験版ありのゲームはシナリオとエロのバランスがとても良くできていると思います。

独り学校のプールで練習中のファンタジーの元へCGがいいが現れ、
何度やっても素晴らしい名作。そしてとっつぁんを越える最高な悪役はそういない。
町娘、天使、王女、みんな危険日ですが、犯されている途中で堕ちるので中出しで嘆きません。
最初は原画が気になってやってみましたが、中身も満足できる作品でした。声優業界のリアル事情なども知ることができ、ヒロインとの充実した生活模様が描かれているところ等、個人的にはお気に入りの部類に入ります。
好きなペアができたらそのペアの同人作品をひたすら漁りまくる、と。作品についてはシステム面などで近年のものとしては不満が残るものの、市場規模の小さい百合ゲーとしては群を抜いていると思います。百合好きにはオススメ納得の一本。
何一つ不満のない、大変素晴らしい作品でした。
いちゃラブし足りない方々がこれを買うのでしょう。できますよ!できますが、それだけにもっとやりたくなってしまった。続編、やりたいなぁ・・・
大概のシーンがお尻を堪能できるものでしたので尻スキーには良いかもしれません。イメージを見て買った人は損しないでしょうね。
ユメミルに比べるとボリューム不足
まあ、風俗で金積めば隠語プレイしてくれるかもしれんがね。