神楽黎明記〜ちはやの章〜参

神楽黎明記〜ちはやの章〜参
神楽黎明記〜ちはやの章〜参

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【コンセプト】
「何度も遊べるHな巫女さんローグ型RPG」である神楽シリーズの中で、お手軽に「毎回タイプの違うヒロインと妖怪との異種姦」を楽しめる「神楽黎明記(かぐられいめいき)」。
今回は「霊神楽〜奮闘記〜」「神楽黎明記」の第3弾と第10弾に登場した犬童ちはやが登場!
別の妖怪とのHシーン、バッドエンドの追加などパワーアップした黎明記を楽しんでもらいます。


【物語】
大天狗との激しい激闘の後壊滅した雉杜神社から所属を離れフリーランスの退魔師として退魔の仕事を送っている“犬童ちはや(いぬどうちはや)”。
妖怪たちが現れ辺り一帯を荒らしまくるので平穏を取り戻してほしいと退魔の依頼が舞い込んでくる。
依頼先の神社で詳しい話を聞いた後、そのような状況を見過ごすわけはいかないので喜んで承諾するちはや。
早速怪異の原因となっている妖怪の探索に向かうのだった。


【セールスポイント】

1.バッドエンディングを追加
神楽黎明記シリーズをプレイされた方から要望の多かった、バッドエンディングを追加しました。
特定条件を満たすとバッドエンディングを迎えることができます。

2.Live2Dアニメーション
立ち絵及び一部イベントCGにLive2Dアニメーションを搭載。ADVパートではキャラクターが可愛く動きます。

3.妖怪とのHシーン
神楽シリーズの特徴でもある、妖怪との異種姦。それに特化して低価格帯ソフトとしてお手軽に深く楽しめる作品となります。妖怪とのHシーンは18回、処女・非処女の違いや同じ妖怪に2回目以降襲われた場合には、より濃いHシーンを楽しめます。
また、毎回一人のキャラにスポットを当て、そのヒロインと妖怪のHシーンを描くことで、ヒロインの性格や性感帯など特徴の現れるHシーンが展開されます。

4.Hシーンだけじゃないゲーム部分も何度も遊べます。
本作ではローグ型RPGを採用しており、ダンジョンの形や敵の配置が毎回変わります。
また、これまでの神楽黎明記シリーズで好評の「百鬼夜行システム」や「妖魂ふりわけシステム」などを搭載。仲間にした妖怪を強化して怪異に立ち向かおう!

5. 便利機能とおまけ
CG・回想を今すぐ見たい方にフルコンプ機能を搭載しました。
ゲームを立ち上げた後、フルコンプ機能を使用すればすぐに見たいHシーンやCGを鑑賞できます。
そして、おまけとしておまけでゲームをクリアするかフルオープン機能を使用した場合本編バトルに登場しない妖怪1体分のHシーンが見れます。
是非お楽しみ下さい!

神楽黎明記〜ちはやの章〜参のサンプル画像1 神楽黎明記〜ちはやの章〜参のサンプル画像2 神楽黎明記〜ちはやの章〜参のサンプル画像3 神楽黎明記〜ちはやの章〜参のサンプル画像4
無能ちゃんレビュー
3 Review
難解といえば難解ですが、考えれば解るレベルですし、物語としてちゃんとすっきり完結しています。
ゲームでこれほど泣いたことはなかったので星5です。
自分で脳内補完できない人にはオススメは出来ないだろう。しかし、自分の中で考えた妄想がうまくかみ合った時それはエロゲというモノの一つの到達点ではないだろうか?
近親を踏まえてジャンルがハマるなら、キープしておいても良いかと。
登場するヒロインもリアル女の子って感じでエロゲーにでてくるようなツンデレとかはいない。
キャラ設定のバランスがすごくいいです♪
その他気に入ったのは本編に関係の薄い辱め要素として、BGMについてです。
その後計画が実行されて神楽黎明記が拘束されます

見ていくうちにしだいあれも萎えていき、しまいにはHシーンをスキップしてストーリーだけ見てました。
ビジュアルブックも過去の絵がたくさん入っておりバトルファンの自分にとってはとてもたまらない1冊です
ゲーム性は楽しめましたが、一昔前のパソゲーRPGという感じで古臭い感じもあり、武器・防具の属性に相性があるのでボス戦、たまに雑魚戦の度に装備を切り替えたりと面倒な面もチラホラ
グラフィックは相変わらずの仕上がりで文句のつけようもなし。
義妹と生徒会長がフュージョンした構成です。
3人のヒロインが3通りのカップリングを織りなす百合ゲー。
最初からデモ・体験版ありが主人公でガッツリヒロインを落としていく内容であるならばまた違った評価になるかもしれませんがプレイヤーが感情移入するであろう主人公がヒロインをNTRられるルートというのは催眠ジャンル好きにはあまり需要がないのでは。という感想です
主なスタッフ、歌手が変わっていないのも好印象です。納得のクオリティ。

絵も良く、中盤は矢継ぎ早にHシーンがあるので実用性は高いと思います。
何度やっても素晴らしい名作。そしてとっつぁんを越える最高な悪役はそういない。
でも初回はRPGちゃんルートでした。泣くわあんなん。
ヒロイン達の会話もテンポが良く、笑えたりジーンときたり。
作風の好みさえ合えば本当に名作だと思います。
なお3人のうち2人がくっつくと、もう1人は応援・祝福してくれるので、ヒロイン達の幸せオーラにあてられて思わず涙が・・・
この作品をプレイして涙を流さない人間はいないでしょう。