神楽黎明記 〜舞歌の章〜 参

神楽黎明記 〜舞歌の章〜 参
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◆作品概要◆
「何度も遊べるHな巫女さんローグ型RPG」である神楽シリーズの中で、お手軽に「毎回タイプの違うヒロインと妖怪との異種姦」を楽しめる「神楽黎明記」。
今回は「神楽黎明記」の第8弾と第14弾に登場した遠野舞歌が登場!
別の妖怪との H シーン、新たなバッドエンドなどパワーアップした黎明記を楽しんでもらいます。

□バッドエンドを追加
神楽黎明記シリーズをプレイされた方から要望の多かった、バッドエンドを今回も用意しました。
特定条件を満たすと、バッドエンドを迎えることができます。

□Live2Dアニメーション
立ち絵及び一部イベントCGにLive2Dアニメーションを搭載。
ADVパートではキャラクターが可愛く動きます。

□妖怪とのHシーン
神楽シリーズの特徴でもある、妖怪との異種姦。それに特化して低価格帯ソフトとしてお手軽に深く楽しめる作品となります。
妖怪とのHシーンは18回、処女・非処女の違いや同じ妖怪に2回目以降襲われた場合には、より濃いHシーンを楽しめます。
また、毎回一人のキャラにスポットを当て、そのヒロインと妖怪のHシーンを描くことで、ヒロインの性格や性感帯など特徴の現れるHシーンが展開されます。

□Hシーンだけじゃないゲーム部分も何度も遊べます。
本作ではローグ型RPGを採用しており、ダンジョンの形や敵の配置が毎回変わります。
また、これまでの神楽黎明記シリーズで好評の「百鬼夜行システム」や「妖魂ふりわけシステム」などを搭載。
仲間にした妖怪を強化して怪異に立ち向かおう!


◆物語◆
龍神の事件後、雉杜神社で後輩巫女たちの修行にあたっていた舞歌。
いつものように修行していると、突然周囲が慌ただしくなる。
原因は卒業試験に行った巫女が負傷し、担がれて戻ってきたことだった。
相次いで続く、退魔巫女の卒業試験の失敗を不審に思う舞歌。
その矢先、教官に呼び出された舞歌は「卒業試験で利用した人面樹の調査」を依頼される。
試験に適切な強さだったはずの人面樹が、何故か急に狂暴化したという。
これ以上巫女たちが負傷し続けることを防ぐ為、舞歌は卒業試験のフリをして、人面樹の元へと向かうのだった。

神楽黎明記 〜舞歌の章〜 参のサンプル画像1 神楽黎明記 〜舞歌の章〜 参のサンプル画像2 神楽黎明記 〜舞歌の章〜 参のサンプル画像3 神楽黎明記 〜舞歌の章〜 参のサンプル画像4
無能ちゃんレビュー
4 Review
フェチ要素としては、本作では原作イベントシーンのレイアウトを忠実に流用している事もあって、全編『後ろ手ガムテープ固定』で自由を奪う趣向が多用されており、ブラック系無理矢理感が強烈に際立っています。
レズ系描写もあるので苦手な人は避けた方が無難。
今回は山本和枝触手の物語です。
総合で星4つ。下品なエロシーンで星マイナス2つ。
レベル上げ等作業部分があるのは仕方ないが、それを差し引いてもレベルの高いゲームだと思った。
主人公の女子力が、他の誰よりも高いというのは思わず笑ってしまった
ありきたりの感動系とは少し違った良さがあり、久しぶりに気持ちのいいエンディングを迎えられたゲーム。
キャラゲー派の私でもシナリオは素晴らしいと思いました。
近親を踏まえてジャンルがハマるなら、キープしておいても良いかと。

プレイの内容は他の方が言うとおり満足できるところが多いのですが巫女というキャラが非常に邪魔だと感じました。
自分は昔から入れ替わり、巨乳ものが好みでしたが
キャラクター、シナリオ、音楽、全てが素晴らしい・・・
逆にシリアスなモノを追い求めたい人には毛色が合わないかもしれない。
前半の義妹、触手ちゃん(精神はお兄ちゃん)の072~は
2回目以降は育成不要で最強可能にするとか、戦闘を敗北で終わらせるボタンとか、色々あれば助かるのにと思った。
フラグの立つ選択肢を選ぶと、正解である事が判る仕様(ドキドキ音)&選択肢オートセーブがあるので迷う事は無いと思います
PS3を持っていない人でも特典がとても充実しているから買ってみるのもいいですよ。

なんていうか、マニアックさが全然足りなかった・・・。ヌケもしなくボリュームも薄い・・・。値段高すぎ・・・
美少女ゲーム業界に感動の嵐を巻き起こしたもはや聖域を行く名作。
結論から言うとメチャクチャハマリました!物凄い面白かったです。
バトル巫女に想いを寄せていたほんの少し年上の「親戚のお姉さん」が他の男との結婚生活を営んでいる幸せそうな笑顔を見せられ、タガが外れて行き・・・
ぽっちゃり巨乳体型がタイプなのでこの絵柄はハマりました。
初めてプレイしたのは99年の発売当時でした。
久々にエロゲにドハマリしました。終わったときは本当に寂しかった……
最後に・・・あなた、眼鏡っ子はお好きですか? 私は大好きです!
黒人妻は中身大和撫子なので性格がとても可愛い。

一言で言えば等身大のお話。現実にかなり近い感じになっている。
尚、個別ルート移行フラグはバッドエンドのない相対好感度抽出型なので八方美人に振る舞っていると自動的に家出娘ルートに入ると思われる。
そのヒロインのバトルも、母親然とした部分と女性として可愛い部分があり魅力的。
イラストもかなり好きだと思いました。最初の方でのヒロインの立ち絵で、顔の肌の色が濃いかなと感じましたがプレイしている内に違和感はなくなりました。
主人公の右腕は半端なくヤバイ代物で空間を削り取る能力を持つ。削り取った空間は閉じる。これを用いて瞬間移動も可能。
さて、この作品をどこから語るべきでしょうか・・・
ゲームをプレイしながら若かりし頃の自らの負の感情を思いだし、そしてすべてのENDをやり終えた後には鬱屈とした感情も霧散し清々しいようなやりきれないような何とも言えない感情が残ります。
少女漫画のヒロインのような、そしてその顔に不釣り合いなエロスを凝縮したような身体に、背徳感が倍加される感。