霊神楽 〜奮闘記〜

霊神楽 〜奮闘記〜
霊神楽 〜奮闘記〜

■作品のポイント
1. タクティカルSRPGパート
戦闘はタクティカルSRPGで進行。
多種多様の妖怪たちが退魔士の前に立ち塞がります。
退魔の力を駆使するだけではなく、共に戦ってくれる仲間妖怪を召喚し、迫りくる脅威に対抗しましょう。
どのタイミングで仲間を召喚するか、どの属性の技を使うか、プレイヤーの戦略性が問われます。
五行属性の相性やキャラ固有の特性など、様々な要素が絡み合い一筋縄でいかないバトルをお楽しみください。

新システム
「退魔奥義」。
溜まった業を解放して強力な退魔奥義を発動します。ピンチを乗り切る切り札に。

「怒り」システム。
仲間が倒れると怒っていつも以上の力を発揮します。
この力で仲間を助けられるかもしれません。

また、「妖怪合成」も搭載。
捕縛した仲間妖怪たちを合成することで、技を継承し、より強化することができます。

2.AVGパート
Hシーンの他、メインのストーリーもAVGにて進行していきます。
一人のヒロインで物語が進む『神楽黎明記』シリーズとは違い、本作はメインキャラが3人なので掛け合い等のシナリオボリュームは大幅にアップしています。
神楽シリーズ久々の、男主人公と退魔巫女たちが織りなす物語をお楽しみください。

3. Hシーン
神楽シリーズの特徴でもある、妖怪との異種姦。
1回目の処女・非処女の違いや、2回以上襲われた場合にはより快楽に翻弄されるなど、同じ妖怪のHシーンでも違いを楽しめます。
また、本作品にバックグラウンドボイス機能を採用。
シーンに合わせてセリフの無い箇所でもヒロイン達の喘ぎ声やちゅぱ音などのHシーンボイスがノンストップで流れ、より臨場感がアップしています。

□治療H
『神楽黎明記』シリーズにはなかった治療Hシーンが復活。
妖怪相手とは違がった巫女のHな姿をご堪能下さい。
治療Hの回数次第で違った展開も…

□バッドエンディング
神楽黎明記シリーズをプレイされた方から要望が多かった複数のバッドエンドをご用意しました。
特定の条件を満たすと各バッドエンドを迎える事が出来ますのでお楽しみください。


■あらすじ
理想と現実の間で迷いながら、フリーランスの退魔士として、人々からの依頼を受けて働く若者、’’南雲佑馬’’。
ひょんなことから退魔の力を得た幼馴染みの’’鏑木紫’’。
最初は紫が戦うのには反対だった佑馬だが、紆余曲折を経て共に稲黍村を拠点にして退魔の活動している。
そして、佑馬と縁のある雉杜神社の退魔巫女、‘‘犬童ちはや’’も修行の一環として二人の助っ人として加わり、三人での新たな活動の日々が始まった。
次々に飛び込んでくる依頼の数々を、三人は力を合わせて解決し、人々の暮らしの安寧を守っていく。
だがその行く手には、恐るべき脅威が立ちはだかっていた──

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無能ちゃんレビュー
5 Review
これが出たときは衝撃でしたね。このクオリティでこの値段で出るのかと、、
ドエロ&ラブラブが好きで絵が好みなら絶対に買いです!
でも今作は大丈夫。出来る子の辱めが帰って来ました。
前半ではその後の一人遊びを描いており、突然の事に一瞬は戸惑うものの、男子としての欲望には逆らう事が出来ず、姿見の前で自らの容姿をオカズにして、あれやこれやと女子の神秘を探求してしまいます。
一生のうちに是非ともやっとくべき作品だと言える 言いたいことは山ほどありますが、この謳い文句が全てを表している気がします。
飽き性の僕には珍しく全キャラ√できたし、皆可愛くて可愛くてエロい。
メインヒロインの個別ルートに突入すると、結構な頻度で専用BGMが流れます。
2回目以降は育成不要で最強可能にするとか、戦闘を敗北で終わらせるボタンとか、色々あれば助かるのにと思った。
かなり多くのエロシーンがあるので必ずツボのシーンが数か所はあるとおもう。
まぁシリアスな部分言うても大して重いわけじゃないし全体的にはバランス良かったんじゃないかな?

ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
性転換のお約束であるお風呂や着替え等はきちんと押さえており、中の々ボリュームでストーリーもしっかりとしている。
イベント数は前回より少し少なかったですが大変満足できる仕上がりになっています。
余りに恐ろしい力ゆえに右手を封印されて記憶も消されてそんな能力を持っていることも知らずに日々平和に可愛い妹たちと幸せに暮らしていた主人公。
面白いのでそれはいいのですが、時間が押している方は全スキップでどうぞ。
若くて可愛い男の子を求める割に僅かな理性を振り搾っての外出し…
最初の方はギャグ調の巫女という感じですね。
毎回楽しませてもらってます^^今作の母親は母親らしくなく、どちらかといえば恋人に近い感じ。
そういうのが好きな方は買っても損はしないと思います。

前作同様、男の願望をゲームにしたような内容の異性との入れ替わり。
結果本当に面白かった。ストーリー重視の方には本当にお勧めできる作品です。
結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディで激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
この手の作品のお約束として山本和枝RPGエロに定評の住民に美少女がそろっておりますが、そういった女性たちを暴力を背景に凌辱したり、騙して性奉仕を行わせたりと好き放題です。
厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
しっかり話を読むと攻略片手でも凄まじい時間がかかります。
重い展開のある純愛ものが好きな方ならまず満足できると思います。
キャラクターによる世界設定に関する説明がとても上手で、世界観にスッと入り込めるのもいいですね。
そして何より優れたシナリオゲーらしく、ヒロイン全員を深く好きになれる作品でした。
ラストスパートにて涙目紫瞳で危険日故の外出し懇願ですが、

イベントCGはRPGお得意の使い回しまくりだけどもプレイ中はそんなに気にならない。
あの可愛さは、もはや反則でしょう!!
今回も相変わらずすばらしいできだと思います。
これといって欠点が見当たらない、職人技がぴかりと光る作品。
最近のギャルゲーは動きがあるんだと感動しました。
逆を言えば最後のルートに入るための三つのヒロインのルートは謎が残りさえすれど基本的にゆるい学園生活をしてるだけなので、話の起伏が緩やかでゲーム開始前からパンツ脱いでるのであればさっさとズボンを穿いて深呼吸してプレイすることをお勧めします。
絵柄、音楽、雰囲気、SもMも甘々もあるプレイ内容、どれを取っても良かった。最高のヌキゲーです
PS3を持っていない人でも特典がとても充実しているから買ってみるのもいいですよ。
シーン等の回収はフローチャートのおかげで難しくありませんので、この手のゲームの初心者でも問題なくできると思います。
クリア後のサイドストーリーでは各ヒロイン2パターンのシチュエーションHが楽しめます。
レズ系描写もあるので苦手な人は避けた方が無難。

このゲームは、ただ自分を慰める為のゲームではありません。現代人が忘れていた人が無くしていた精神がこのゲームにはあると思います。
このキャラクターの可愛さ、クオリティの高さならもっと値段が高くても良いので長くこのお話に触れていたかったなと少し残念に思いました。
既にプレイ済みの方も最初からプレイしていだきたい作品ですね、キャラが動くだけで、ここまで新鮮に感じるとは思いませんでした
独り学校のプールで練習中の山本和枝の元へRPGが現れ、
フェラ、パイズリが多く特別変化もないのにワンシーンで何度もする為、やや冗長だったように思います。
あ。あとヒロイン全員巨乳なので、貧乳キャラが1人くらいいなきゃって人も注意です。
抜きどころはでぼの巣製作所デモ・体験版ありという子の浣腸下痢便で、男にすべて見られて心が折れるシーンです。
全ENDを見終えた後、タイトル画面で漠然とこの曲を聴いていると、なんか泣きそうになってきたのは僕だけでしょうか。
ミステリ風ライトファンタジー?でしょうか。学園での謎解きの話がメインですね。恋愛要素は薄め。
そして、そうなるとそれまでの笑える展開が一気に泣ける展開に変わっていきます。といっても、普通の泣きゲーとは違う、不思議な感じです。