【だらだら適当セックス】ウチの居候のダークエルフだらだら自堕落、引きこもりだけど 時に甘々、てきとうにセックスしてくれるとっても優しいドスケベお姉ちゃん

【だらだら適当セックス】ウチの居候のダークエルフだらだら自堕落、引きこもりだけど 時に甘々、てきとうにセックスしてくれるとっても優しいドスケベお姉ちゃん
【だらだら適当セックス】ウチの居候のダークエルフだらだら自堕落、引きこもりだけど 時に甘々、てきとうにセックスしてくれるとっても優しいドスケベお姉ちゃん

■ストーリー導入■
ダークエルフの一族から「スケベすぎて一族の恥」とまで言われ、交換留学生という体裁で人間世界に放逐された残念ダークエルフのJK。
ホームステイ先での生活もはや6年。親御さんから近づくのを禁止されていた主人公もすっかり大きくなって、彼女の身体に興味津々なお年頃。
チラチラ覗く不躾な視線の持ち主を部屋に招き入れ、久しぶりの再会を懐かしむが
スケベすぎるダークエルフの彼女がそれだけで済むわけもなく……。


■キャラクター紹介■
異世界交換留学生のダークエルフ。一応JK.
本国で「スケベすぎて一族の恥」とされて、交換留学という形で
何年も放逐されている残念エルフ。
最近ではこちらの暇つぶしに没頭しきって、元の世界に
帰らなくてもいいか〜という気分になっている。


■コンセプト■
だらだら過ごすダウナーダークエルフがスナック感覚で貴方をつまんでしまう、だらだら巻き込まれセックスの日々!ホームステイ先の子をいけないとわかりつつも手を出してしまうダメなエルフとのエッチををお楽しみください!


■トラック紹介■
タイトルコール<28秒>
「キミぃおっきくなったねぇ〜 ん?どこをおっきくしてるんだい?♪」<導入>9:17
「おやぁ、おちんぽもすっかりおっきくなったんだねぇ♪」<ダウナーフェラ>14:10
「あー、今手が離せないから。勝手に尻コキしていいよ〜」<だるだるダウナースマタ>7:46
「ぺろ…んちゅ…♪ あ、ボイチャ入ったから終わらせるね〜」<だるだるお掃除フェラ>16:31
「(ちょっ勝手に挿入れるな……っ!) ん、ん〜?何でもないよ〜…っ♪」<通話中挿入、声我慢射精>9:39
「少年〜 これはちょっとオシオキかなぁ〜(怒」<オシオキ手コキ。よしよし射精>19:28
「仲直りの本気交尾、しちゃおっかぁ〜♪」<エルフの本能セックス 正常位で中出し射精>14:59


◆◆◆トラック説明◆◆◆
01:
親からは「あのお姉さんにはあんまり近寄らないでね…いや、悪い子じゃないんだけど…」
と微妙な距離感を取らされていた主人公。とはいえ同じ屋根の下で暮らしている以上
接点がなくなるわけではありません。ちょっと気まずい関係を6年間ほど続けていたある時
廊下に漏れ出る当時と変わらないダウナーな感じのお姉さんの声に興味が出て彼女の部屋を覗いてしまいます。
「……!」
そこには6年前と同じ姿のダークエルフのお姉さんがいました。
しかし、当時の記憶と変わらない姿なのに、受け取る印象がまるで違います。
ブラウスからこぼれそうな褐色の胸も、下着が見えてしまいそうなお尻も何も変わっていないのに
胸が異様にドキドキしてしまいました。
そんな彼の視線に気づいたダークエルフのお姉さん、悪い子を注意するために部屋に招き入れ
るのですが彼の股間が、自分に反応してしまっているのを見つけてしまいます。
「キミぃ〜どこをおっきくしてるんだい?♪」

02:
大きく成長した主人公と一緒にゲームで遊ぶダークエルフのお姉さん。

「ほれほれ、そこそこ。そうそう、そこ…っ」
「あ、これハメだよね? 今ハメてるよね? パターン入ってるよぉ〜」
「あは、すっごいハメてる〜。いいコンボ〜。気持ちいい…っ」
「あ、あ、そこ、そこぉ…っ」
「おっしい…っ。抜けちゃったぁ…っ」
「もうちょっとでイケそうだったのに…っ」
「うんそう、いいぞ、イケ、イケ。上手上手…っ」
「がんばれ、どんどんハメて、うん、そこそこ…っ」
「んっぁ…っ、あ、そこ、だめ…っ♪」
「そう、そっち…っ。そこだぞ、そこ…っ」
「よし、そのままイク…っ」
「イケ、イケ…っ♪」

そういう意図ではないはずなのに、そんな彼女の発言にドキドキしてしまう主人公。
反応してしまった股間を目ざとく見つけるお姉さん「なんでおっきくしてんの〜?」と
ダルげな反応しつつも、お口でチ●ポをマーキング。

「ふふ…ひっさしぶりに…いただきまぁす」

と適当な感じのフェラを始めてしまいました。

03:
今日もお姉さんに気持ち良いことしてもらいに来た主人公。
しかし今日はゲームに夢中で手いっぱいの様子。それでも優しいお姉さんは

「んじゃ、少年。今お姉さんは相手できないから、代わりに…ほら、ここ」
「お姉さんのお尻、使っていいぞ」
「このままうつ伏せになってるから、おチ●ポこすりつけちゃって」

とスカートをまくり上げお尻をあらわにします。
すこし不満に思いながらも、がちがちになったチ●ポをお尻のみぞに擦り続けます
勢いよく、何度も何度も

「はっ、はっ、はー…っ、んっはぁ…っ」
「これ、すご…っ。キミの、んっぁ…っ」
「硬いおチンポ、あそこ、こすられて…っ」
「んっぅうう…っ。あっ、はぁ…っ♪」

おねえさんもだんだん気持ちよくなってしまい、軽くイってしまいます。
夢中になっていたゲームにも負けてしまいました。
悪いと思ってしまう主人公に、おねえさんは精液のたっぷりかかったおマ●コの掃除をおねがいするのでした

04:
きれいにお掃除できた主人公。おねえさんの生おマ●コに触れて再度チ●コを大きくしてしまいます。

「さぁてと…それじゃ、おまんこきれいにしてもらったお返しに…今度は私が、キミのおチ●ポ、
きれいにしてあげようかねぇ」
「そっちだって、キミと私のお汁でおチンポぐちょ濡れだもんねぇ」

おねえさんもおマ●コを触られてムラついていた様子です。

「っはぁ…。あは。おチ●ポびくびく、気持ちよさそう…」
「じゅぷ、じゅ、じゅううう、ちゅぷ、ちゅ、じゅるるる、ちゅぷ、ぷっぼ、ぶっぷ……♪」

嬉しそうに美味しそうに若いガチガチのチ●ポを嬲るように舐めていくのですが
途中でゲーム友達からのボイチャが飛んできて雑にイかされてしまうのでした…。
「っはぁ…。ん、いっぱい出たね」
「美味しかったよ。んふぅ……はぁ」
「…んじゃ、私はゲームに戻るから」
「おちんちん落ち着いたら、ズボン履いて出てってね。ごめんねぇ」

05:
今日もお姉さんはゲーム仲間とボイチャ中。それを同じ部屋で眺めている主人公
前回雑に扱われてしまったため少し寂しいのとヌいて欲しい気持ちがムラムラしている状況です
ゲームに夢中になっているお姉さん。目の前で尻を見せつけられている状況で
我慢も限界に達して、勃起チ●ポをおねえさんの無防備なおマ●コに突き立てていきます

「キミ、なにして…っ」
「んっぁあ…っ。あっ、あっ、んっく、ふっぅううん…っ♪」
「いや、ちょっと…っ。あ、ほら、敵ぃ…っ」

おねえさんは通話中なので主人公のことを咎めることも出来ずに平然を装おうとしますが…

「敵、こっちに、んっぅうん…っ」
「向かって…っ。っぁあ…っ」
「こっち、入ってきちゃって…っ。んっぅうん…っ」
「はっ、はっ、どんどん、奥ぅ…っ。ずぶずぶ、来るぅ…っ♪」

おチ●ポの気持ち良さにはあらがえないのでした。

「イク…っ。イこう…っ。敵の方、向かって…っ」
「あっ、あっ、イク、イック…っ♪」
「んっぁああ…っ。ほら、撃って、撃って…っ」
「いっぱい、弾、出していいよぉ…っ」
「んっぅうう…っ。もう負けちゃいそう、だから…っ」

おマ●コにおチ●ポファーストシューティングを悟られないようにふるまいつつも、限界を迎えてしまうお姉さん。
ゲーム中断後、厳しいお仕置きを与えることを宣言するのでした。

06:
「いくらそれなりに親しい仲とは言え、同意も得ずにち●ち●を入れるって言うのは、いわゆるレ●プって言うんだよ?」
「私が相手でなければ犯罪だったんだよ?」
正論で諭される主人公。ダメ絶対。
「盛って悪いおチ●ポは、これ以上犯罪に手を染めないようにしっかりお仕置きしないとねぇ」
と主人公の耳とチ●ポを攻め立てていきます。

「若くて元気な太チ●ポ…人のおまんこ、遠慮なしにごりごりえぐってくれたデカチ●ポ…」
「ビンッビンに硬くして、こんなにそそり立って、あぁ、もう我慢汁までお漏らししてきた」
「キンタマにどれだけ溜めてたのかなぁ」
「まったく仕方ないねぇ…」
「ぁん、れる、れろれろ、えろ、れろ、れる……ちゅ、ちゅる、ちゅ、ちゅ……んふぅ……」

「いいかい? 女の人におチンポハメていいのは、そういうことをしない自制心を持ってる人だぁけ…」
「きちんとできるかっこいい大人だけが、いっぱいパコハメえっちできるんだよぉ…? わかるぅ…?」

「イク? 出る? おチンポ出ちゃうぅ…? イクイク、出る出る、イク出るイク出るイクイクイクイクぅ…」

「はい、ストップ。残念でした」
何度も寸止め手コキをされて頭がおかしくなりそうな主人公。謝って懇願して許しを乞います。

「っはぁ…」
「なあ、少年。精子、出したい? 早くイライラおチンポ鎮めたい?
「ん、そうかそうか」
「なら…反省してくれるよねぇ? お姉さんのおまんこ勝手に使ったの、しっかり反省するよね?
「ふふ…ならばよし」

ゆ、赦された

「いいよ、いいよぉ…」
「出しちゃえ、出しちゃえ…」
「お姉さんのにゅるにゅる手コキで、ほかほかチンポ汁、どっぴゅんしちゃおうねぇ…」

お姉さんの許可を得て耳舐め限界手コキで大量射精する主人公
「びゅー、びゅー、びゅー、びゅー…」

「とぷとぷ、とぷとぷぅ…♪」

お姉さんの褐色の手のひらを大量の精子で汚してしまうもお姉さんは笑顔で許してくれるのでした。

07:
盛らせたことは自分にも非はあると、ハグで仲直りをしようとするお姉さん。
あんなに射精させたのだからこんなことでは反応はしないだろうと思ったお姉さん

「……んんっ?」
「たった今、あんなに出したばっかなのにもう勃起させてぇ」
「ふぅ…。仕方ないなぁ、もう…」

若い学生の性欲を受け入れる覚悟をするお姉さん。主人公の本気セックスを
フェラでとろとろになっていたおマ●コで迎えます

「あっ、あっ、おチンポすごっ、んっぅうんっ、ぁっぁあああ…っ」
「んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ…、んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ…」
「はっぁああ…っ」
「キミの、すっごぉ…っ。若くて、力強い腰振りぃ…っ。んっぅううん…っ」
「はっ、はっ、テクも何もない、ごりごり、おまんこ肉えぐってくるだけのピストン…っ♪」

「大人のオスの、本気種付けだぁ…っ。あっはぁ…っ♪」


こうなってしまうのがダメだから
親御さんからは距離を置くように言われてたんだけどなぁと述懐するも後の祭り

「くっぅうう…っ。子作りセックス、たくさんしよぉ…っ。ふっぅうう…っ」
「イク時は、おチンポ奥に、ぶっちゅ〜って押しつけて、精液、中に出すんだよぉ…っ」
「お姉さんの無防備子宮に、無責任種付けしちゃおうねぇ…っ♪」
「大丈夫だよぉ…っ」
「お姉さん、知っての通り、ドスケベだから…っ♪」
「知り合いの若い子誘惑して、おチンポ盛らせちゃう悪いドスケベダークエルフだからぁ…っ♪♪」

主人公の学生チ●ポをダークエルフのドスケベおマ●コに沈没させてしまうのでした。

「ぉっ、おっ、出てる、奥、びゅぷびゅぷ、あったかいの…っ♪♪」


◆◆◆特典情報◆◆◆
同梱特典としてやまのかみ氏入魂のドスケベエルフピクチャー!秘公開!

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無能ちゃんレビュー
3 Review
また、すべてのキャラクターにきちんと見せ場が用意されていて捨てキャラが一人もいないのが素晴らしい。
動画の数は多くないですが、数より質の作品だと思います。
ただ、テキストが厨二病全開な上に馬鹿馬鹿しい程長いのが難点です。
エロシーンはどことなく淡白な印象を感じましたが、かえって話の一部として描かれているなと感じました。
立ち絵は服装が豊富という部分に非常に感心した。
青春×恋愛が好きな方には、本当に自信を持っておすすめできる。
シナリオはベロベロベローチェ、キャラは音声作品巨乳がオススメ。
CGはさすが女子校生さんという出来ばえですが、これも今までで一番好きな感じです。
ゲーム性は楽しめましたが、一昔前のパソゲーRPGという感じで古臭い感じもあり、武器・防具の属性に相性があるのでボス戦、たまに雑魚戦の度に装備を切り替えたりと面倒な面もチラホラ
ストーリーもヒロイン2人と分岐が用意されていたり、BADエンドもあるなど、この価格ではかなりのボリュームになってます。

タイトル及び要所で流れるベロベロベローチェが切なく、このゲームにぴったりだと感じました。
とりあえず巨乳ルートが最高にツボでした。可愛すぎる。
しかし主人公がプレイヤーとは別人はっきり分かる要素を持っているからこそ、主人公に感情移入ができます。プレイしている時は、まるで仲間の一員になって、主人公たちを応援しているような気分に浸れました。
発売当初からあまり有名ではありませんでしたが、当時プレイした方から既にかなり高評価を得ていた作品。いわゆるシナリオゲーです。
主人公には思春期の男子にはありがちな感情が凝縮されており程度の差こそあれ世の男連中ならだれもが通った道であります。
シナリオ自体は2ルートあるがどちらも短く作られており、ボリュームを求める人からすると不満があるかもしれないがヌキゲーである事を考えれば目的地まで早く進められる利点ともいえる。
初めてプレイしたのは99年の発売当時でした。
前作に引続き、ライバルとの一戦があり、
長時間楽しめる上にお値段以上の価値があることは間違いナス。軍団編成や装備等々を考えてると寝る間も惜しいぐらい。
意外にも早くコッテリ出した褐色肌は今度はパイずり強要し、

自分の意思で、力で、常識の渦から姉をモギとる様は好きでした。
異常心理を描いたシナリオも読みやすく惹きこまれました。
ゲーム自体もサクサク進みとても軽快でした。また、ストーリーもコミカルでかなり楽しんでいました。
他の作品で多額の費用をかけてゲームを始め「Hシーン」では静止画・動くものと言えば、まばたき程度という作品がよくある(悲しいw)
いやー楽しかった。元になった歴史なんて全然知らなかったけど、まったく問題なかったです。むしろ知らないほうが、すんなり入っていけるかもしれません。
後、自分の推しポイントとしては中出しベロベロベローチェ(メインヒロイン)の主従関係がいい!
個人的希望としては、是非この話の今後、ファンディスク、続編、フルプライスによる更なるボリュームアップを期待しています。(決して本作品の中身が不十分という意味ではありません。)
そういう意味ではPC版のコレクション補完がこれ一本で済むわけではないのですが…
このゲームをやりたいとお思いの方へ。
「あーこれが伏線だろうな~」と思いながら読んでいても、最後にはそれを上回る伏線に驚かされます。
OHPを見る限りでは抜きゲーですが、立グラやBGM周りもしっかり丁寧に作られている作品でした。
巨乳がとにかく可愛い…個別シナリオでは主人公も積極的にヒロインとイチャイチャしていくのが良かったと思います。表情の変化も◎