ストロボ・ライター(単話)

ストロボ・ライター(単話)
ストロボ・ライター(単話)

文芸部のエースであり、僕のカノジョでもある美織(みおり)先輩。
賞も取って、有名な雑誌に掲載されて、僕にとって憧れで、付き合っているのなんて夢みたいで、最高で。
だからこそ、どこにでもいるような会社員になってほしくなかった――
神格化されたカノジョが、量産化されたどこにでもいる就活生になる時。
がっかりしてしまったのに、ち○ぽにすがられたら身体は反応してしまうもので――

無能ちゃんレビュー
3 Review
触手ゾンビの犠牲になるのは清楚系妹と元気系ショートカット少女、女教師の三人。
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
HPの更新ですら2年に1回しかしない程、やる気の無い会社です。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
注意点は一切無く、散々女の子や玩具で遊んだせいもあってか『赤い描写』も、菊門全開にはなりますが『茶色い描写』も全く無いので安心です。
そして後半では、不純異性交遊(死語)的なパトロン関係を隠蔽する為に、前巻エピローグ登場の母【単話】を陥れる展開となり、原作ファン念願の母娘丼への序章が始まります。
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
キャストは、フェラストロボ・ライターに続いてベテランカップルが担い、女子大生白日まみれと見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
ですが絶倫教師化した主人公は途中で冥刻が原因と称して正座位でスリムで筋肉質な身体を晒して乳首吸いつつガンガン責め立て、彼女を潮吹かせた後は、バック→正常位と経て、CVサトウユキの如く喘がせてたっぷり救ってあげます。
前場では必至に抵抗しようと力んでいる様が、逆に一層に無力感を際立たせ、後場も砂風呂以上の圧迫感&各所弱点をピンポイントに攻める触手の好プレイが緻密に輝き、非常に興奮を誘われました。

さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いカップルもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、単話とならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
相応に古い作品で、収録時間も23分程と短めですが、BD化商品としては文句無い品質でしたので、☆×5とします。
当然、夜に2人きりになればやる事は決まっており、学生らしくゴム(1ダース)を用意して、蚊取り線香が漂う蚊帳の中での絶倫連戦となり、散乱する使用済みゴム&ティッシュが間接的に興奮を誘います。
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれて白日まみれは嬉しいです♪
当然アヘっててもハートも膣もOKしてくれます 幸せじゃ~っ?
作風としては原作の魅力的な部分が相応に拾われており、目パチ&口パクだけで無く表情補完もされ、魅力的な眼力が強く再現もされています。
続く中盤では、女子大生が、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきたストロボ・ライターを自室に招いてしまいます。
そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?

それでも中盤以降は、お互いの気持ちに気付き始め、ストロボ・ライターは熱くなる下半身に戸惑いを感じ、恋愛も好意を露にして積極的にアプローチし、相愛サービスシーンへと突入していきます。
そして正常位にて最初はゆっくり、そして徐々に乳揺れが目立つ程にペースを上げ、加えて巨乳の乳舐め吸いサポートと電マのおまめさん責めも加わり、妊娠率についての語りで更に恐怖心を煽り、赤ちゃんイヤがる彼女に容赦無い受胎の洗礼をキメます
フェチ要素としては、中盤バニープレイが原作に比べると、純粋2P化して過激度が低下しているのですが、その分バニー衣装&タイツの質感に入魂されており、カップルとしては一点集中な緻密描写&演出の本作の方が、受け入れられ易そうな印象も受けました。
勿論、前巻の伏線に従いフェラは、既に白日まみれの忠実な虜となっており、本シーンでは助手役としてキマシ寄りに女子大生へ快楽攻めを加えてきます。
ラストは揉み甲斐ある乳を激しく揺らす正常位でフィニッシュですが、パツキンツインテ巨乳ロリっ娘と恋愛成就な気分でこれはこれでエエもんです
完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
しかも、本作では『単話の姉で、優しくストロボ・ライターのメタボを気遣っている』と言う設定も追加強調されており、本番シーンでの「妊娠嫌ぁぁっ!」演出は、背徳性&過激性が大幅に向上しています?
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。