ゆきおんな(単話)

ゆきおんな(単話)
ゆきおんな(単話)

「死ぬほど気持ちイイこと一緒にしよ?」
寒い冬の日、菊池(きくち)さんが転校してきた。
すごくかわいくて、人気者で、自分とは住む世界が違うと思っていたのに最近やたらと目が合う。
ある日の図書室で「ずっと私のこと見てるでしょ」と話しかけられたことから、突然フェラされて手コキされて付き合ってはないけどひたすらヌかれる日々が始まった――

無能ちゃんレビュー
3 Review
そのまま上半身は女子校生に飲まれ、その内部で触手口奉仕も強要され、下半身はイボイボ玩具型触手で責めまくって、舞台がトイレだけに色が異なる複数種の液体を便器にぶちまけてしまいます。
すごくむっちり感がある
次は二人の男に担がれ開脚され、校長のビクビク賃歩が穴るに埋まりますが、あそ子のローターSWを彼女に渡し、任意で使わせます。
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
男衆の視姦目線にもスリリングを覚え、終に前を求めて2穴攻めとなりますが、別の手段でヒーメン卒業したであろう彼女に初めての男が彼女の学園(楽園)に入学すべく門へ到達します♪
余韻の脱力たぷんで可愛く優しくいい子いい子されたらもうセーラー服の為に死んでもイイッ!孕んでくれるならっ!
制作は中出しで、作画は陰影付けが特徴的なゆきおんな爆乳が担い、演出面はベテランマルチクリエーター美少女が一手に引き受けているので、仕上を海外任せにしている点も含めて同社を図さとるとほぼ同体制です。

「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
ただ、一見さんが満足出来るオーソドックスなアダルト作品としては、同業他社の分割作品の様な不満感が一切残らない構成となっており、焦らしシーンも凝っていて苦行と感じる事もありませんでしたので、☆×5とします。
キャラも可愛いしHもこれでもかと言うくらい満載です。
総じて、前作において手が届かなかった痒い処を、見事に全て消化している、完結編として完璧な作品と断言出来ます。
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【爆乳】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【女子校生】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
そして正常位にて最初はゆっくり、そして徐々に乳揺れが目立つ程にペースを上げ、加えてを図さとるの乳舐め吸いサポートと電マのおまめさん責めも加わり、妊娠率についての語りで更に恐怖心を煽り、赤ちゃんイヤがる彼女に容赦無い受胎の洗礼をキメます
本Blu-ray版にはDVD版の特典DVDの映像が収録されており、嬉しいサービスです。
全裸の黒ギャルの肌のテカりといい、乳の大きさといい、ヤバイデス

で、プレイ内容ですが、黒ニーソ(部屋の照度的に多分)を残しつつの拘束ブルマ撮影後に水鉄砲(早くオレの鉄砲を~)ピュッピュで透け透けし、マジックハンドつんつんしてから乳曝して弄り、足舐め脇舐め乳舐めを経てから下を脱がされ陰唇フィストで開かせます
特異なフェティシズム要素としては、某映画の遠近法みたいに、感覚がおかしくなってしまう程の体格差が強調されており、男子主人公の華奢さが際立つ結果となって、所謂ショタ属性に傾いている錯覚に陥ります。
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ単話との本番、締めにメイド姿のパイパンと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
原作では、胸が控えめな事もあってか前座扱いだったので、先件の謝罪動画を自撮りして彼女を「ギャフン!」と言わせ様としたり、初めて女子の体で味わう生理現象を楽しむに止まっていましたが、本作ではそれらに加えて聖水塗れのまま便器上で一人弄りも披露し、黒ニーソ成分を補強しています。
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
フェチ要素としては、前半はパステルカラー下着が、脱ぎ捨てたり脱ぎ捨てさせられたりしますが、縦縞制服&JKスカートは最後まで纏い続けるので半裸要素は高いです。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。