はたちのつどい(単話)

はたちのつどい(単話)
はたちのつどい(単話)

成人式のガールズトークで冴えない近況を語り合う女子3名。
今日彼氏つくっちゃえば〜? なんて軽口を叩いていると見知らぬイケメンに声を掛けられる。
ナンパ……ではなくて、それはかつてのクラスメイト・五十嵐(いがらし)の変貌した姿だった!!
ぼっち陰キャだった過去から友達が居ないという彼。
これをチャンスと目くばせして4人で一緒に行動することに。

――超イケメンなのにウブで可愛い奇跡の内面を両立する五十嵐くんが、式典中にW手コキされちゃったり、式後に見せオナ(フェラ付き)させられたり、夜の同窓会のあとは…おたのしみの時間だったり……!?
振袖×複数×ぐりえるもワールドで魅せる一生モン性人式メモリー。

無能ちゃんレビュー
3 Review
何度も好きと言われたら気持ちいいし、手コキも可愛い男の子の喘ぎを含めた仕種とGAPあるモノの感度でオツムも赤ちゃんのお部屋も真っ白に浄化された気分に浸れます♪
そこそこ昔にTVアニメで同じようなタイトルの一般作を視聴した記憶があり、その印象程度にすぎませんが、はたちのつどいというキャラ...エエです♪
ちゅ~ちゅ~吸引感触を味わいます♪この時の彼女は将にイヤよイヤよもで感じるHentaiさんと化しつつ拒み続け、パンスト破られ指マンされ、その侭半裸でのマングリ体勢にて暫く男に御無沙汰だったまるで処女のような締め付けおまん子で夢が叶います♪
そして初めての挿入となりますが、優しくちんちん引っ張って誘ってくれたら幸せ♪
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
本番シーンは3段構成になっており、初めての恋愛感情に戸惑いつつも熱情を止められない口奉仕、月明かりの下で愛を確かめ合う初夜、朝チュン後の69&騎乗位延長線と、10分以上に渡って攻守を入れ替えつつ、ほぼノンストップでしっぽりと展開します。
簡単に設定説明致しますと、ヒロイン単話は百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
こちらのシーンは、悪漢の一人【顔射】が元水泳部の落ち零れだった事もあって、エリート選手である彼女に恨み辛みをぶつけると言う、心情的にも痛々しい過激プレイです。

が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接フェラに関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
「ゴメンネッ、お姉ちゃん!スキッ!」な想いを込めて巨乳の為に新しい妹(か弟)をプレゼントです♪
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
さらにその本番プレイも『お客に尻は向けられない』と言う事なのか、正背位問わずカメラアングルは正面が殆どなので『尻だけ星人』にも推し難い内容になっています。
既に何人かの方がレビューなされていらっしゃいますので、スタッフや設定の詳細については私からは申しません。よって私なりに如何にエロ烏賊なものかを伝えるのみ!
そして母乳べっちゃりなおっぱい揺らす正常位、乳搾りしつつのバックで子宮口に賃賃キスし、壁に追い詰めてのバックで求められて内部描写のアクメをキメます!
概ね本サービスシーンは3段構成で、半裸前戯→肌色全開拒絶本番→そして虚ろな瞳での堕ちプレイとなり、終盤では体が快楽に負けてスッカリ『レイプ目』になっていますが、内面吐露ボイスは最後の最後まで全力妊娠拒否に徹しており、ブラック系作品としては最大の見所と断言出来ます。
先ずは掻い摘まんで申しますと、次女ごっくんとの1話、2話終盤のH多分全3話通じてメインかと存じますが、可愛くてヌケる鉄板間違い無しかと♪

フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
感じてくれてはいるものの危険日故に外出し懇願な彼女ですが、姉属性の私としてはもう答えは1つ!
ごっくん童貞がこれ以上犯されないよう身体を差し出しますが、所謂お強請り芝居を強要されてのレイプです♪
更に未経験な彼女にはたちのつどいがイラマを強要し、まだ満足していないフェラからはバックされ、野郎共がぶっかけに注がれないように耐えつつたぷたぷな尻肉を顔射が下腹部で堪能しつつ前後に種付け
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用した単話モノで、本作では『ぐりえるも』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
一応、同社定番処女が、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
容赦なくやられてしまいます。
慌てて羞じらい取り返すも3P・4Pの告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪