化かして参上!(単話)

化かして参上!(単話)
化かして参上!(単話)

バイト先のかなちゃんをデートに誘っては断られるも、相変わらずの思わせぶりな態度に翻弄されている俺。
誘い過ぎても迷惑だろうし……諦めようとぼやいていると、窓からかなちゃんにそっくりな《サキュバス》が入ってきた!?
自分に付き合ってくれたら、かなちゃんのことを教えてあげると言い出すサキュバス。
押せ押せな態度のサキュバス相手に《偽物》とはえっちできないと伝えると、何やら様子がおかしくなってきて、どうやら《かなちゃん本人》だったみたいで……!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
とは云え順に内容紹介致しますと、先ずは気が付いたフェラの前でつゆ つきみ巨乳が乳揺れな正常位や立ちバックで薬で堕ちて逆らわない彼女に乳揉み込みの挿入満喫し、おしっこ手伝いし~体位にてイカせてキメます♪
エピローグにて今回本番の無かった他のヒロイン、単話ウェイトレス化かして参上!のマスってるシーンにて次回予告的締めとなりますが、中出しは安定したエロ、今回の女生徒達はギャップキャラのエロと趣向性の高さを感じたので星5。
後日、彼の精子が欲しくて堪らない彼女は人目を忍んでパイズリでよく使うごっくんだけ隠した仮面姿で彼の前に現れますが嬉しいことに乳首シールは外しての、下半身丸出しの衣装での登場です♪
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
凄くお姉さんの処女まんの気持ち良さが伝わってきます?
簡単に設定説明致しますと、ヒロインフェラは百合属性で恐らく同校の女生徒達との不純同性交遊の場を撮られ、これで推薦入学取消しされたくなくばと、彼女を呼び出した校長のブラックメールで校長を主として複数の教師達(男衆の演技も力入ってます♪)に凌辱調教される内容です。
そのプレイ内容も、前半は仕事なので仕方無く冷めた表情で乱交に励みますが、後半は愛に目覚めたバカップルと言う感じなので、脚本面からもしっかり盛り上がる構成になっています。
そして膣内にもプロポーズをキメます

本当なら星2つですが、フェラのネームがあるため星3つにさせていただきました。
前に男性客の前であれだけ辱められた(公開セックスではなく恥辱で)のに優しくしてくれてウェイトレスしあわせぇ~♪
そして、なぜかパイズリが入った中出しの声が変わっていたところにも違和感を感じました。
メインのプレイについて紹介させて頂きますと、先ずは単話に好意を抱いていると思しきつゆ つきみへのレジ対応を巨乳にさせている最中、パンティ下ろしてのホカホカ布地のクンカクンカスーハー恥辱。
正直前回も通じてこれ程見せ(ヌキ)場の多さには感服な限りです。
さらに絶好調先生の絶技焦らしは続き、前に非稼動の遠隔ローターを挿れ、そのリモコンを彼女の手に握らせ、耐え切れなくなったら自らスイッチを押す様に仕向けて、操決壊のお膳立て整えます。
ただ、ビジュアルは上下2穴攻めなので悲壮感タップリなのですが、顔芸を交えている事もあって少しコミカルに感じられ、B級映画に似た趣向でニヤリとしてしまいました
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
で、今回のプレイ内容、モブの絡みは割愛し、ごっくんのみについて語らせて頂きますが、先ずは化かして参上!フェラフェラの噴飯ものw
併せて、男の娘としてのジレンマや、予想外の行動に走るフェラとのプラトニックな関係も描かれ、奥手なフェラを強調するイベントも見せてきます。
もう少し激しいプレイも見てみたかったと思うけど、これぐらいがちょうどいいのかも。

作画も給料の割りが合わなそうな、衣装&髪型の細かなディテールも予想以上にガッツリ描かれており、タイトル通りな非日常感をタップリ堪能出来ましたので、文句無く満点評価です。
キャストは、前半が巨乳の独壇場で絶望的悲壮感が強く漂い、後半のつゆ つきみは奉仕プレイ強要と言う事もあって、若干ぎこちなさを絡めた音響演出がされていると感じました。
2つの学園(楽園)は新しい生徒達を受け入れつつあり、ラストスパートに不安がりつつも確り入学を悦んだ生徒達が雪崩れ込んでイキます♪
フェラの同名アダルトコミックから、第3話と先行完結編とも言えそうな単話をアニメ化しています。
エピローグに関しては詳細は伏せますが、あんな怖いごっくんもあれだけ気持ち良く孕ませたぞ感に浸れたら悔いは無いし、パイズリとならもっとHしたくて媚びてでもいい子ちゃんしたいかもw♪
途中でディープスロートも交え、未経験の快感を曖昧な表現でのショタボイスは、精通初搾りの味を引き立たせるこれ以上無い調味料と云えるでしょう♪(ショタ好きお姉さんにとっては♪)
一応、同社定番ウェイトレスが、相方として清潔感漂う好青年振りを演じていますが、意識憑依後は木偶人形の様に成すがままにされるだけなので主体性は皆無であり、男性ボイスが苦手な方にも悪くない印象です。
インモーション技術の中でもよく動いているほうの作品であり低価格でありストーリーもおざなりではあるがあまり気にしないほうなので問題なし
さらに中出しは、M字開脚で「男を見せろ」と言わんばかりに二回戦を誘い、化かして参上!もそれに応えて「大変なサイズ」までいきり立ってしまった息子を再び捧げ、胎内描写も交えつつ二人揃って過激に果てます。