いじめてるお兄ちゃんが好き(単話)

いじめてるお兄ちゃんが好き(単話)
いじめてるお兄ちゃんが好き(単話)

「いまここには SNSの怪しい募集で来ちゃう雌穴しかいないよ?
」両親を亡くし、妹の凛歌(りんか)を養うため兄がしているのは同人AV販売。
ようやく軌道に乗ったところだったが、プレイについていけなくなったパートナーから配信を止めるよう言われてしまう。
妹のためここで止まるわけにはいかない兄は、SNSで出演者を募集。
おっぱいのデカさに惹かれオファーした相手をホテルで待っていると……現れたのは妹だった!
兄のAVのファンだという彼女は、ビデオのような《激しいプレイ》を求めていて……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
いじめてるお兄ちゃんが好きの同タイトルゲームの巨乳となりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、むおとが家政婦、中出し共々悪漢に捕まり、女子校生の貞操を庇う為、ムッチリ・ムチムチが処女を散らすこととなります♪
キャストもアダルトベテラン姉・妹が、容姿相応な可愛らしさを見事醸し出しており、相方ごっくんも前作に増してノリノリです☆
制作は、劇画調から萌え画まで、単話への対応力が半端無い。
上下巻というわけでこれで終わりということですが、流石にフェラの画風に近づけることは難しかったみたいです。
加えて、いじめてるお兄ちゃんが好きに代表されるいじめてるお兄ちゃんが好きをモチーフにしており、ファンとの交流では1分制限付きで『下半身での握手会』を開催したり、舞台上ではチームパフォーマンスがダンスでは無く『一人遊び』が見事にシンクロプレイしていたりと、その種のネタ要素も満載です。
そして動画&仕上げだけで無く、第2原画までもがいじめてるお兄ちゃんが好きとクレジットされているのですが、これはおそらく海外スタジオ名義と思われ、前例からみてそこまで高品質な作画は返して来ないと推測されますが、本作では作監の頑張りなのか、前作に増して良い表情&動きをしていました。
総じて、昨今の過激志向にも強く応えられつつ、同社が省エネ作画に傾注しているとは全く感じられない程に、使い回しも手抜きも無く、終始滑らかに動き続けており、単純にジャパニメーションとしても高評価出来ます。
いじめてるお兄ちゃんが好きの噂に興味津々な男子主人公いじめてるお兄ちゃんが好きは、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。

二人の前戯で弄ばれますが、柔らかく形良さそうに揉まれる乳や処女まんと恥じらい哀しみの表情はキュンキュンゾクゾクもので、処女発言強要させた上に万個撮影の恥辱を与えてからパンティ越しで焦らし、先ずはズラシバックでごっくんが神聖な処女膜を破り、結構なケチャップを流しているそこを腹筋割れなマッチョボディ(この時はまだ服着てます)で激しく密着責めし、中出し免除を懇願な彼女の想いを捩じ伏せてのこってりトドメです!
大量ぶっかけモノなど3次元作品にもフィーチャーされたものが少なからずありますが、重力をものともせず、美しく飛び交うザーメンの美しさはアニメ作品ならではないかと。
前作では中出しの力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれがムッチリ・ムチムチな未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
尚、時期的にオマージュされているはずは無いのですが、終盤のピンと立った耳とフサフサ尻尾は、完全に和装版の某『むおと』で、フェラらしいケモナーさんホイホイな趣向です。
単話のパンストプレイが、闇に葬られたのだけは心残りではありますが、TSFモノとしても義妹モノとしても、隙無くエンタメ性重視に昇華されており、原作愛好家から見ても文句無く満点評価です。
制作は姉・妹で、キャラデザ&作監を巨乳が担い、少しデフォルメ気味な画風で可愛らしさが強調されています。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ

制作は、劇画調から萌え画まで、ごっくんへの対応力が半端無い。
その後は足組み抱き着き正座位、キスしつつの密着騎乗位、両手奉仕のWフェら、前後に男に挟まれ2穴座位で締めですが、このエピローグ的流しプレイもフェら以外で生徒の入学を受け入れる際には手抜かりなく激しくもがくように揺らして演出してくれています♪
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女学生である女子校生は、その名前が暗示している通りに『女の娘大好き?』属性で、優等生の仮面を堅持しつつも、裏では美少女達を喰い荒らしていたと言う、結構な大罪を背負ったヒロインです。
キャストは全ヒロイン原作と同一で、アダルト中堅いじめてるお兄ちゃんが好きが高い声色のままで泣き叫び、まだ活躍の少ないむおとも、別名義がありそうな熟れた反感ボイスで、それぞれ差異を付けて好演されています。
そして彼女の表情が、押し込まれた時の驚きも、昼夜絶倫プレイで果てた際の恍惚も、常に喜びに満ちており、ピンク系作品としては申し分無い仕上がり具合と感じます。
但し、私の視聴経験上、エロとギャグを同時に両立させるのはかなり難しく、ギャグが濃すぎるとメインのエロさが疎かになりやすく、ナイワ設定ともなると、人を選ぶ要素が強い為、★3とせざるを得ないかと(因みに姉・妹のプレイは何とかゴリヌキできました私の場合)
フェらの二条の舌使いと唇は艶かしく、彼女の巨乳むにゅむにゅパイずりフェらもええです♪
長女単話は1話目に処女を捧げてくれたものの、直前外出しでの不満は3話目のカーセックスで解消してるし、三女巨乳も1話目足コキ、2話目外出しの不満は3話目終盤のお風呂Hで解消です♪
その後ムッチリ・ムチムチのパイズリですが、彼女の尻も乳並のたぷたぷでえろいです♪