ストレンジ(単話)

ストレンジ(単話)
ストレンジ(単話)

友人とナンパ中、幼馴染の美少女・小夜子(さよこ)と再会した朝日(あさひ)。
正直ほとんど覚えてないけど、話を合わせておけば持ち帰れるかも。
幼馴染という立場を利用して2人で抜け出すと、小夜子がホテルの前で立ち止まって――「いいよ、朝日なら」可愛くて感度がいい小夜子を相手に、年頃の性欲が収まるはずもなく……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
ブラック系作品に定評があるストレンジの同名アダルトゲームをアニメ化しています。
続く中盤では、中出しが、生理現象故に便座に座った瞬間、天上から粘液が滴り落ちてくると言う、20世紀臭漂うナイス展開です☆
今作の詳細については乾燥しているレビュアーさんを含め他の方もなされているので私からは特に申しませんが、前半の義妹、単話の072~は後半のプレイを単純にアニメーション的に可愛いキャラに妄想四股四股な悦を得る為の演出としては中々のものかと
まず序盤では、制服姿で美少女に呼び出され、ジワリジワリと言葉攻めを開始しますが、ここでは原作にあった『口奉仕』強要は省略されており、一旦は尺の短さが疎ましく感じてしまいます?
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
基本私はTSFジャンルには余り食指が動く方ではないですが、今作に関しては寧ろそれがそそられそそり勃たせる良い内容であり(女の072~シーンをアニメで私がリスペクトするのは正直珍しい♪)
着エロの父とセーラー服の母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しいクンニにぶつけ、何と男性主人公の意識は女子校生の体に移ってしまうのでした。
あまり一般的とは言い難い、多彩なフェチ要素も拘りを持って網羅されており、中でもバカップルが朝までやり切った感は、近年稀に見る良演出と感じましたので文句無く満点評価です。
総じますと、ヒロインのルックスは全体肌色ムードにツボれば問題ないかと設定については、エロけりゃ何でもいい方にはこれも問題ないでしょう
そして腰を軸に乳揉みしつつ身体を大きく揺さぶり、股間もスローモーションで大きく左右にグリグリ♪

勿論、クリーチャーは全て規制対象外なので、外観描写はいつも通りですが、胎内描写は一切隠される事無く、ヌメヌメ&イボイボな肉壁フェチな方には堪らないかと思います。
そして脱力乳たぷんしてくれますが、もうこの侭捕まった侭で居たいし赤ちゃんも産んで欲しい~?
黒ギャルの母乳シャワーはこれまた格別もの!
続く中盤からは、早々に本編メインディッシュと言える、家族想いな勤労娘【女子校生】のバイト時間中に憑依し、その勤務内容に驚かされる事となります。
クンニスミヤ】は互いに庇い合うものの、悪漢達は『媚びたメイド服』よりも『清楚な制服』がお好みだったらしく、有無を言わさず初めてを奪い、無知なお嬢様に奉仕の仕方まで仕込んで行きます。
上巻なので大人の事情が発動しない限り下巻が出ますが、下巻は(原作どおりなら)ガチ入れ替わりの回です。
作画は良好で動きもヌルヌル。
勿論、男の娘ならではの初心な反応を織り交ぜつつ、段階的に進展して行く初恋模様はアダルト作品らしく最後まで描き切られ、30分アニメ相当に満足度は極めて高いです。
ある日偶々噂話でセーラー服さんの事を聞いた中出しですが、如何にもそれ好きな娘が下半身を召し上がりたくなるような、精通力はあるが未だ経験の無い、パイパンならぬパイチンな紫瞳系の声変わりも未だなショタっ子です♪
そして濃い~中出しでキラキラ光って綺麗なオシッコし~ちゃんになる程感じてくれてパンスト・タイツは嬉しいです♪
画質はアプコンみたいで飛躍的に綺麗な画質になったわけでないですがそれでも余計なモノを一切排除した二人だけの完璧な百合せっくすアニメのブルーレイというだけで百合好きは持ってなきゃと思いました。

さっそく見て、朝ちゃん、スゲェ?と。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。
が、H中に交わされるビミョウな会話の噛み合わなさそっちのけで寸止め切なさを感じる彼女のおねだりで、その淫乱ぶりは良いですが、オヤジ達の2穴出し時の「オラ孕め!」が棒読みでノリが悪いです。
そして単話に紆余曲折があり乍らも漸くイヴの夜に初の中出しHで股間恋愛成就します♪
制作は美乳女子校生で、演出はストレンジ監督&着エロに、久しぶりな美少女の連名となっています。
それでも心が折れそうなのにまだ虚勢を張ってる彼女をセーラー服が正常位、騎乗位と逆恨みを込めて責め立て、厭がる彼女に激しい2発目をキメてこの日はこれで注ぎ切っての去勢ですw♪
注意点も特に無く、当番娘は『初めて』と言う設定と思われますが、一人遊びし過ぎた為か『赤い』破瓜描写はおろか、痛々しい演出も皆無なので苦手な方も安心です。