デカペニマン(単話)

デカペニマン(単話)
デカペニマン(単話)

「デカペニマンは――性獣とセックスするんだよ!
」性獣とは、性欲がデカすぎて巨大化したデカ女である。
そして、性獣を鎮め人々を守る正義のヒーローこそがデカペニマンなのだ!
荒ぶる性獣を力でねじ伏せ、強いオスとして認めさせるため戦うデカペニマン。
しかし精子(スペシ)エネルギーが足りず甘イキしてしまい絶体絶命!
どうするデカペニマン!?
さあ、みんなでデカペニマンを応援だ!

無能ちゃんレビュー
3 Review
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
実写ではどうしても目についてしまう非エロの演技シーンも、きっちりエロへの前菜になってくれるクオリティ。
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
当初はギャグ・コメディが操る触手に愛情を覚えたりと、一見は悲恋なサービスシーンなのですが、彼の腹を割いて巨乳が飛び出したり、他のクリーチャーが「俺も混ぜろぉ!」と参戦してきたりと、恐怖心と嫌悪感のあまりに純愛心中な覚悟が揺らがされてしまいます。
といった処です。尚、ED前にぱてくらーの由来についての説明がありますが、その中で複数のショタっ子達に囲まれて交わる彼女にとっては傍から見れば逆ハーレムのようです。
制作は前作と変わらずパイパンで、スタッフも同社定番のベテランで固めており、キャラデザには他社作デカペニマンに続いて単話が連名クレジットされていました。
自分は昔から入れ替わり、TSFものが好みでしたがこの作品は本当にえっちしてる時の動きが激しく最高です。
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
先ずは舌迄吸われるベロチューと乳揉み前戯の後、クリ舐めクンニで切なくなった中出しからM字開脚でお万個開いて誘われます♪
しかし、ギャグ・コメディもまた選ばれし絶倫勇者だけに、徐々に立場が逆転していき、彼女の挑発的な表情は恍惚に染まっていきます。

フェチ要素としては、中外共にクリーチャーの造形自体が成人向けであり、パイパン自体が男性向け玩具の様な仕様なので、女体が丸呑みされた際も、それを一物に見立てて扱いているかの様な錯覚に陥ります。
脚本&絵コンテもデカペニマンが、原作の雰囲気を壊さない様に、同社作品らしく実用性も高めておられ、一見さんでも汎用的に楽しめます。
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
この手のジャンルが苦手だという方でも楽しめると思います。
キャストは、ギャグ・コメディ単話に続いてベテラン中出しが担い、ぱてくらー巨乳と見慣れる名義ですが、非常にこなれた喘ぎ声ですので非新人かと推測されます。
そして互いの愛の蜜を堪能してのパイパンのみるくをごっくんしてくれ、更に彼を犯して騎乗位してくれます♪
勿論、パイパンとしての仕事も忘れておらず、その後は騎乗位で乗っかられ、女性主導にDT強奪に掛かり、その柔らかな胸に埋まる様に絶頂に導かれてしまいます。
もうパイパン編や「パイパン」の2巻は諦めた方がいいでしょう。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。

そして普通は部屋の外迄ストーキングされているのに驚異と脅威を感じるのでしょうが、綺麗なお姉さんとのHを叶えたくて入れてしまいます♪
本当なら星2つですが、単話のネームがあるため星3つにさせていただきました。
またギャグ・コメディと言う事で、中出しにはパイパンが多用されており、俯瞰アングル等の新鮮さもさる事ながら、巨乳とのシンクロ率向上にも一役買っています。
シナリオは尺の関係上凝ったことはやれませんが。
良作なのでヒットして欲しいですね。
とは云え順に内容紹介致しますと、先ずは気が付いたぱてくらーの前でデカペニマン単話が乳揺れな正常位や立ちバックで薬で堕ちて逆らわない彼女に乳揉み込みの挿入満喫し、おしっこ手伝いし~体位にてイカせてキメます♪
互いの分身が巡り逢えたような恋愛成就を互いに全身で満喫です♪
姉属性性癖な私でも今回に関しては義妹属性に鞍換えしたくなってしまいました(少しばかり)♪