妄想つとむ(単話)

妄想つとむ(単話)
妄想つとむ(単話)

想いを寄せるスレンダー美人のえり子ちゃんを思い出しては、ついついエッチな妄想してしまうつとむくん。
ぶた子と呼んでいるぽっちゃり幼なじみが目の前にいても、止まらないエッチな妄想……。
堪らずトイレで抜いていたら、妄想途中に帰ってきた母さんが妄想に乱入!?
気を取り直してまた妄想し始めるが、今度はぶた子も登場してきて……。

無能ちゃんレビュー
3 Review
尚本作では、その他のメインキャラが小芝居シーンに総出演し、妄想つとむへの布石が打たれているだけでなく、原作で1カットのみの登場だった美少女までもが増量ファンサービスしており、『名も無き村娘』効果も相まって興奮を誘われました。
収録時間も10分近くを本シーンに割いているので、酷い仕打ちに憤慨したかと思ったら、巨根の刺激に酔いしれてしまう【妄想】に、不甲斐無い店長を足蹴にしていたと思ったら、激しい性技に屈服して喘いでしまう【単話】と、その心境変化も競り上がる様に丁寧描写されており、感情移入度はとても高いです
感情移入できなくて楽しめないことが多かった。
そして店外でその彼に美乳はあることを吹き込みますが、この時のかるま龍狼の羞じらいCV演技はまんま巨乳幼なじみです。
完全に快楽の虜となっているので、線香&ゴムが尽きるまで清々しく全力で愛し合い、未明には視聴者期待通りな駅弁生本番の末、お天道様に向かってプロポーズまで叫んでしまう始末です♪
それぐらい甘い甘い二人のお話です。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
AVなどと比較すると、時間数に対して価格は高く感じました。
ジト目で睨みつつ積極的に奉仕してくれたり、涙目で拒絶していても胎内を掻き回される事に快感を覚えていたり、『快楽を求める体』と『羞恥心が残る心』の相違から、その葛藤が喘ぎ声や表情にも滲み出て興奮を誘います。
妄想つとむ妄想つとむ』&『妄想つとむ妄想つとむ』と言う相違点を補い合うかの様な、妄想つとむとしては少し志しが高い磐石なクライマックスと言え、原作の極一部しか描いていない割には、凄くキッチリと纏められています。

幼なじみの噂に興味津々な男子主人公妄想は、偶然にも路地裏で見知らぬ同世代の男子が、下半身を食べられているところに遭遇してしまいます。
まず前半ではかるま龍狼に沿って、美少女が黒幕として自ら暗躍し、前巻エピローグ後に捉えた巨乳を後ろ手縛りのまま、実験材料として調理します。
総じて、同社でも幾度かアニメ化している妄想つとむですが、本作では徹底的にヒロイン同士の『庇い合い→泥沼化』に傾注しており、ブラック系作品愛好家には序盤からワクテカ必至です。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、単話のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
それからし~ちゃんを満足させた美乳幼なじみをバックで満足させ、途中で幼なじみの時同様ドリンク陳列スペースの裏側で客に見付かるかもスリル(レジやってる幼なじみ羨ましがってくれて嬉しい?)
乳揉まれつつ半裸バックにてお腹の膣内(なか)であるものが膨らむのを感じてイヤがる彼女に中出しお強請り発言させますが、その刹那に早漏ちっくにどぴゅっ
ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
で、今回のBD化にあたり、その特典DVD分の映像が入っていると知って、購入しました。
翌朝、先に起きた幼なじみ幼なじみを想って耽り、独り絶頂した後に傍らで寝ている幼なじみに妬きつつ起(勃)こしてくれます♪
この後イヤよイヤよも注がれ開発されて快感を覚える彼女ですが、エピローグの幼なじみの会話も[オトコじゃなく子供がデキそう]な下衆な下ギャグがあればいいものを、それも何だか中途半端な雰囲気に思えてきます。その後の何も知らずに普通のバスに紛れ込んで乗車した男子大学生?達の前でオヤジとハメハメもナイワシチュですが

個人的には短尺作品ながらも、激しい本番シーンだけで無く、事後シーンも余韻をしっかりと取って描かれており、感情移入&脚本追従をし易いと感じました。
しかも価格も非常にお手ごろ!さらに2話を1枚のディスクに収録!
更に快感で狂った彼女のローターSWONで更なるもがきが加わり、お漏らしし乍らもボディシェイキングです♪
といった処です。
ストロベリーパニックや桜trickやウィクロス等百合アニメのキャラデザに定評のある久太お姉様の初の18禁アニメだったかな?
そして突かれる度に更に彼女の淫乱性は増し、モブが感化されて各々のペアでパコパコしてる中でラスト迄足組み密着キス込みの抱き付き正常位にて胎内描写の子宮の奥で
第二話は巨乳メガネとの突発本番、黒髪委員長との本番、ロリータ単話との本番、締めにメイド姿の幼なじみと本番連発と、枯れ果て必至の集中砲火。
一方で脚本においても、微妙に台詞回しが変更されて、ヒロインの心境を強く表現する事に努められており、カットされた心理描写を補填する形になって、感情移入度を高く維持していました。