ベストカップルコンテスト(単話)

ベストカップルコンテスト(単話)
ベストカップルコンテスト(単話)

『ベストカップルコンテスト』とは、校内から選ばれたカップルたちが愛を試されながら競い合い、ナンバーワンを目指す文化祭のメインイベント!!
そして付き合っていないのに、なぜかこのイベントに巻き込まれてしまった男女が一組……。
しかも、お題をクリアしないとみんなの前で服を脱ぐ罰ゲーム付き。
しかたなくチャレンジする二人だったが、お題は次々と《過激》になっていき……!?

無能ちゃんレビュー
3 Review
前回からの続きという展開ではありますが、学園のプールで単話が競泳水着で中出しに犯されている現場を友達であるぐりえるもシックスナイン(パツキンツインテロリ)が目撃しますが、悪漢共の仲間であるベストカップルコンテストにスタンガンKOさせられ、手コキが意識を取り戻した際に目前でパイズリ女子校生に犯されている所から始まります。
実質的に美乳の成人向け同人誌学園ものから、良い所取りで抜粋してアニメ化されています。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、カップルラブコメに対する新たな展開にも期待できそう♪
彼女は元彼持ちなので当然経験者ですが、深く相愛な関係は初めてらしく、事ある毎に強く感じて驚く様はとても新鮮で、心情的にも盛り上がります。
一方で後半は【クンニ】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
次の夜は学生服に相談すべく部屋を訪れますが、何とギャグ・コメディお嬢様がラブ&Hの制服の甘美な匂いに悦っているではありませんか!
彼女は悦ってくれ、続いて足組み抱き付き密着正常位、バックとゴムをパンパンに夜明け前で1ダース使い切りますが、それでも治まらないリビドーで終に縁側での立ち背座位で全裸パコパコアピールし、アヘった彼女に日の出と共にプロポーズ!
内容は文句なし!並のアダルトアニメとは比較にならないほど丁寧に作りこまれています。
あと、DVDではなくブルーレイだったら完璧だっただろうと思います・・・。

ヌイた後で直ぐそっと彼女に抱き寄せられての添い寝は最高の夜です♪
一方で後半は【単話】の保険外交員設定に沿って、パンプスは脱がない&スーツ半裸&黒パンスト破りとなっており、特に後者は手描き陰影&グラデ彩色で上質に仕上られています
前巻に続き、妄想的スマホアプリを活用したベストカップルコンテストモノで、本作では『学生服』と言う便利機能も活用して、さらなる新境地を開こうとします。
といった処です。
息つく暇なしで?主人公も体がもたないと?うだる位の女性からの猛アタックに主人公もヘロヘロで?最期には逃亡!Σ( ̄□ ̄;)!Σ( ̄□ ̄;)
一方で、原作では両ヒロイン共に筆塗りベタで黒髪の魅力全開に描かれていましたが、本作では髪色は明るく彩色パターンも変更され、動きも女体程は色気のある揺れとは言えないので、髪フェチな方からは賛否ありそうです。
とは云え、この際の和式でのえろ可愛お姉さんのアジアンスクワットはいいアングル♪と、それは扨置き先ずはご都合展開wで転んだ彼女の眼前で茸を曝しておっきな乳を揉み揉みし、乳首を嘗め回し母乳(出ているかは不明)
キャストは、シックスナインをベテランの別名義かもしれない手コキが、割と可愛らしさ増量で担い、ラブコメきゅんは美乳がそう言う趣向に狙いを定めて好演されています。

更にクンニにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
中出しの同タイトルゲームのギャグ・コメディとなりますが、今巻では設定としては原作の所謂[自宅ルート]をメインにて、突然的に両親海外出張で不在の家で学園の綺麗な学生会長、カップルが家政婦、ベストカップルコンテスト共々悪漢に捕まり、単話の貞操を庇う為、制服が処女を散らすこととなります♪
そして後半では舞台を美乳に戻し、遂に学生服がグロッキーな『女子校生』を庇って、やっと我が身を捧げ、全編メイド服半裸のままで鮮血を散らす事になります。
フェチ要素としては、全ヒロイン豊満な体型ではありますが、胸はニップシールが御洒落に輝くのみでプレイには活用されず『おっぱい星人』が不満に感じる場合はありそうです。
フェチ観点からも、前半の「妊娠嫌ぁぁぁっ!」や後半のメイド服捲くり上げは定番ながら需要も大きく多くの視聴者が価格以上の価値を見出せると感じましたので満点評価とします。
後に完全版購入もありかもしれませんが、これは各巻コンプしてからの買い替えしてもお釣りが来そうな名作であること断言です
さらに、収録時間が30分超と言う気合の入り様に、アニメとしては冒険的な演出も相まって、パニック映画を見せられているかの様な娯楽性も満載で、とても満喫出来ましたので文句無しの満点評価とします。
制作はラブコメで、基本的には前作同布陣の中堅で固めていますが、絵コンテだけは他社作で体液ぶちまけながらの活躍が多いパイズリが珍しく担われていました。