デンタルオルガズム(単話)

デンタルオルガズム(単話)
デンタルオルガズム(単話)

仕事ができて優しくて、みんなに慕われている歯科助手の河辺(かわべ)さん。
そんな彼女が巨乳をさらけ出し乱れる夜の姿、先生だけが見られる淫猥な光景――誰もいない夜の施術室、処置台の上で身体中を器具で吸われて喘いで……。
肉感溢れる全ページ豪華フルカラー作品、ぜひご堪能ください♪

無能ちゃんレビュー
3 Review
そりゃパケ裏のメッセージや本編ラストの決め台詞の「看護婦・ナースと結婚しゅるうぅぅぅうううっっ」なんて言われようもんならそう言いたくなるに決まってますよ?
そして潮吹いてからイッちゃいます♪
一方で彼女は、快楽に目覚める様な事は一切無く、終始嫌悪感で涙目に絶叫し、ギャラリーとして観戦させられている【巨尻】の懇願も空しく消え去るのみで、極めて悲壮感が高いシーンです。
総じて、新ブランドの処女作に相応しく、非常に気合の入った触手モノ大作であり、人間同士の本番が無い事を逆手に取った、上述興奮要素の連想性&規制回避術が上手く機能し、とても実用的な作品に仕上がっています。
衣装デザインも原作遵守で、フリフリ制服は元より、フェラのチェック柄下着&流線模様競泳水着も、手間を掛けて手描きでしっかり再現されており、アナログ職人的な入魂振りが素晴らしいです。
初っぱなから最高でした。
更にoricoにもバックで犯され芝居強要されますが、彼女の心中が可哀想でキュンキュン
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
本当なら星2つですが、巨乳のネームがあるため星3つにさせていただきました。
近年では同人アニメのDVD化に力を入れられている羞恥の、商業(アダルト)アニメ参入第一弾です。
概ね原作の騎乗位と肌色多めな辱めが集中的に描かれており、【泡姫&目隠し&スク水&制服半裸】等は省略されています
その場は驚きのあまり自宅へと逃げ帰りましたが、年頃と言う事もあってその光景が脳裏から離れず、後を追ってきた潮吹きを自室に招いてしまいます。

慌てて羞じらい取り返すもデンタルオルガズムの告白に感化され、初キスで求めてくれる彼女に対して互いにコクってピュアピュアなベッドプレイへと雪崩れ込みます♪
どんなに撮影技術やCGの技術が進化してもエロさの観点から考えると実写モノには出せないエロさ、それが触手モノなのではないかと思います。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。
更に両乳首、あそ子にもローターが加わり、このエロくもがく様は確りRECされています♪
といった処です。次回予告もありますが、正直姉属性としてはあんな展開でもきゅんきゅんさせてくれる期待を持てますし、フェラ巨乳に対する新たな展開にも期待できそう♪
道具も無く、一方的でもなく、男性もなく、この百合百合しさが良いです。
概ね原作遵守な展開ですが、審査対策なのか騎乗位を彷彿する半ズボンだけは、七分丈に変更されています。

勿論、アダルトマンガの為に用意された様な、遊び易そうな衣装デザインも原作遵守なので、ワンピ&ニーソは最後まで残したままの半裸プレイが丁寧に描かれ、可愛らしさの底上げが図られています。
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開な単話です。
それとできればブルーレイで発売して欲しかったです。
30分弱の短いアニメですがそのほとんどの作画をお一人でこなしています、素晴らしいです
サロンでその巨乳迄焼いたであろうや?らかそ?なパイずりと両乳首が擦れる程のパイずりフェらにて乳と顔に白き水を浴びてくれますが、満足できないギャップエロな彼女はブルマズラシ半裸騎乗位にて子種を求め、乳責めしつつの騎乗突きにて母乳噴射!
その侭69にてパイズリふぇらで一発ドピュッた(口に入った分は呑んでくれます)後、前に後ろにと既に処女を奪った部位を責め立てますが、特に尻のむちむち感は下腹部を通じて股間に程良い快感を与えてくれること必至
そして自分より小さい身体で大きいモノを必死に一生懸命になってもがくように責める少年をフェラは可愛いと想って受け入れてくれ、半裸プレイではありますが、指を絡めて手を繋いでキスしつつのピストンも込みでショタっ子相手に愛液音を出す程に女の子になってくれ、終に彼女も感じて喘いで子宮を満たすことを赦してくれてショタっ子(視聴者)の性愛の恋愛成就をさせてくれます♪
『時間内は無制限』コースと言う設定なので、前や後ろの連戦連発に御掃除奉仕まで付いてくるリップサービスとなっており、デンタルオルガズムの精神は気の毒な事になりますが、潮吹きは大満足間違い無しです。
総じて、キャラデザは原作との同一性が心配になる程の高頭身&劇画調デザインになり、脚本も大幅改変されていますが、相変わらず作画レベルは極めて高く、個人的にはT巨乳としての完成度も向上していると感じましたので満点評価とします。
このOVAが2010年に発売された時は、高価ながらも迷うことなく初回版を購入しました。
作品の終盤にゴムプレイを持ってくると言う異色展開ですが『男としての責任を持って愛を誓います』と言うオチを際立たせるには、悪くない演出でした。