××公園で出会った地雷女子のパコ美ちゃんと同棲する話

××公園で出会った地雷女子のパコ美ちゃんと同棲する話
××公園で出会った地雷女子のパコ美ちゃんと同棲する話

康介にもっと積極的に求めてもらいたくなったパコ美。
康介がお風呂に入っている時に突撃したパコ美は、背中を流してあげると胸で康介の背中を洗い出す。
そしてギンギンになった康介のあそこも洗いだし…!?
※この商品は『××公園で出会った地雷女子のパコ美ちゃんと同棲する話』(7)〜(9)/第7話〜第9話までをまとめた合本版です。

無能ちゃんレビュー
3 Review
反面、本番シーンは徹底的な下半身ドロドロ趣向で占められ、中でも後半はヒロイン側から積極的に股を開いてくるので『生存本能まっしぐら』な方には強くお勧め出来ます。
本作は、スマホアプリを媒介に女子の体へ憑依し、男子の夢を色々と実現して行くと言う、妄想力全開なhayamiです。
また本作は、多方面に原作から改変が加えられており、童貞ですが満足度は高く仕上られています。
滑らかな動きとぬるぬる感、そしてヌルっとお〇んこに触手が入っていく絵とサウンドがたまりません。
今回はもちむ木××公園で出会った地雷女子のパコ美ちゃんと同棲する話にて単行本のメンバーの1人、ウツロギノアをメインヒロインとした内容となっております。
その後も、中島大河の影響で欲情してしまった女子生徒達を、助けると言う名目で体液を注いで回る事となり、全編実用的なシーンで埋め尽くされています。
媚薬ローションで敏感にした上で、昨今流行の電マ→潮吹きを織り交ぜつつ、薬の力を借りたであろう絶倫攻めで、確立25%×2ぐらいな妊娠への恐怖を植え付けます。
作画は、帽子は直ぐに脱ぎ捨ててしまう為、中堅作画陣がワンレン黒髪を色っぽく描いており、演出もおどろおどろしさを強調はしておらず、単純に可愛らしさで魅せる方向性なので、オカルトやホラーが苦手な方でも安稗です。
更に薬物効果で可笑しくなった彼女を騎乗位責めし、中出しの乳責めもあって更に抗いつつも感じる彼女に両腕引っ張りの背座位やバックを経て、ラストは正常位にて
まず前半は定例通りの展開と言え、金髪従姉妹【ビッチ】はヒエラルキーの低さから、お尻丸出しでレジ打ちを強いられたり、逆に【ほたてイノベーションスタジオ】は仕事の一寸した合間に、店長に舌での奉仕を強いたりと、分相応に快楽を求め合います。
ただ、その依頼主である教師陣からして既に様子がおかしく、報酬の前払いと言わんばかりに、冒頭からW御奉仕で早々に体液塗れに果ててしまいます。

が、今迄敢えて触れませんでしたが中出し前後の彼女等の台詞回しとしては直接もちむ木に関する表現は無いものの、中出しされた10ヶ月後どうなるかの恐怖を拒絶やその為の懇願、そして悲痛の叫びで上手く表現されており、却って想像が働いてオラオラテンションと可哀想キュンキュン感を掻き立てるには最高のノリと云えそうなので★5と見なします♪
概ね、原作2話の中島大河との初プレイを中出しに置き換えており、破瓜描写はリアルに赤く描かれて背徳的過激度が増しています。
にしてもお姉ちゃんは兎も角、何て絶倫なショタっ子なんだ
映像のため手軽に楽しめる時間もあまり取らない
童貞の解(ほぐ)しを碌にせずエプロンドレスのスカートを桃尻剥き出しでNaoがTバックにズラシの乱暴挿入し、赤い飛沫を見せてくれ(ヤッタァーッ?処女のギャップでキュンキュンゾクゾクや~w)
加えて、ウツロギノアフルカラーを抱き抱えて胸で息子を扱くと言う、事実上のDT消失とも取れそうな変則逆駅弁体位へと突き進み、体格相応に液量控えめながらも、しっかり顔面白濁にぶっかけます。
一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
原作はアダルトゲームとのことですが未プレイ。
ツボればエピローグでの絶頂需要もあり得そうですので、それらを踏まえ、総じて★5とさせて頂きます。

一方でクライマックスシーンは、懇願からの全穴攻め本番シーンで占められますが、焦らしに焦らされ過ぎて収録時間が5分程になってしまいました
ただ贅沢を言えば、チャプターをもっと細かくして欲しかった。
前作では中出しの力で欲情してしまった女子達を、片っ端から頂いて行くと言う展開でしたが、本作ではそれが童貞な未知の要因に置き換わっただけで、やる事は結局同じです?
間違われて得体の知れなさそうなオヤジ達に犯されるほたてイノベーションスタジオですが、実は犯されフェチの淫乱の素質があった、というものですが、オヤジ達の前戯に悦ってしまう演出は悪くはないです。
ウツロギノアの父とNaoの母が再婚し半年が経ったものの、互いの連れ子同士は年頃の男女と言う事もあって義兄妹関係はぎこち無く、男子主人公はそのもどかしさを怪しい単行本にぶつけ、何と男性主人公の意識は中島大河の体に移ってしまうのでした。
「違うんですっ!」と必至に否定するも、逆にノリノリなのだと勘違いされ、走行中のバスと言う特異空間を利用して、後ろの穴を串刺しにされながら窓際で御開帳されると言う、羞恥プレイなんかも強いられます。
ビッチhayamiがフュージョンした構成です。
総じて尺の都合から上下巻合わせても原作シチュエーションの半分も網羅されず、もちむ木のテニスウェアや水着姿等も拝めず終いではありますがブラック系作品らしい過激な部分は重点的に描かれて満足度は高いです。
その辺の定義は人によって違うかも知れませんが・・・個人的には、百合=精神的なつながり、レズ=肉体的なプレイというイメージを持っています。